2019年8月23日 (金)

ウオーレン・ガトランドをオールブラックスコーチに推薦、ジャステイン・マーシャル

Four more years のジョージ・グレーガンに刺激されたか、同時代の
オールブラックスのスクラムハーフのマーシーが発言しました。
マーシャルもウエールズでプレー経験があります。
海外で経験をつむことの大事さを知っています。
わかる人が徐々に増えていますね。かなり
褒めています。
マーシャルはスカイの解説で第一になって発言力があります。

ウエールズのノースのトライでルール変更があるようです。
イングランドのウイング、アンソニー・ワトソンがインテンショナルノッコンで
シンビンでペラルテイになって、」ビガーのキックパスが
あったのですが
イングランドのハインツがHIAで一時的に出ようとしてた?
ようで13人になっていた時始まったようです。
HIAがどういうタイミングかわからないですが。
ビデオ見直してみました。
ハインツはシンビンの直前までプレーしていて
レフリーがHIAに関与している場面は映っていませんでした。

リッチー・モウンガはトンガ系なんですね。

ジェイムズ・ハスケルはMMAとサインしたようです。
総合格闘技ですね。イーグルスの主将もそうでしたか。

走れなくなってもっ格闘技ができるということでしょうか。

姫野は学生時代怪我で
出始めたのは4年からだったんですね。
学生時代印象があまりありませんでした。

アイネ・クライネ・ナハトムジーク
KV 525 Eine kleine Nachtmusik

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2019年8月22日 (木)

ラグビーワールドカップスカッド発表国が増えています。

まとめたサイトがありました。
ESPN
当然発表された国ばかりですが

ウエールズはワラビーズには去年勝つまで13連敗でした。
オールブラックスに1953年に勝って以来66年勝っていないです。
ただし、1905年の初対戦以来3勝1敗で48年ウエールズが
オールブラックスに勝ち越しています。

1970年代も僅差が続いています。1980年代からははウエールズが長すぎる不調でした。

トルコ南部のAntalya アンタルヤでトレーニングしています。

トルコ南部地中海に面してキプロスに近いところですね。
北緯37度ですが気温は35度以上のようです。

オーストラリアもハカをしたら?
先住民のアボリジニに踊りがあるかもしれません。
ワラビーズはオールブラックスのハカに委縮しているようにも思えます。
ラグビーワールドのジョークでした。
ワラビーズは明日発表ですが、ウイル・スケルトンをまだ
あきらめていないようです。

オールブラックスは来週水曜日だったと思います。

エデイtaskmaster親方トレーニングキャンプを批判される
選手から文句が出ているようです。日本と違って英国ですから
押さえつける方法だと反感が出ます。

ラグビーワールドカップ2019メガストア
広そうですね。
新宿小田急パーク

How To Pronounce Kelleher

寅さん、渥美清さんが戦闘機パイロットの役を。
違和感がありました。
 太平洋の翼  いものところに出ています。
帽子はパイロットのものです。

新たなラグビードラマか?wowowで
TOP LEAGUE
と思ったのですが、別の意味でした。
どっちが早いんでしょう。紛らわしい。

グリーンランド買収ですか。
不動産王の面目躍如ですね。

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2019年8月21日 (水)

Four more years のジョージ・グレーガンGeorge Greganンがウエールズに舌戦を。

100を超えるテストでプレーしましたが、たった一言で記憶される(オールブラックスファンには)
プレーヤーになってしまったグレーガンですが
ランク1位になったウエールズにケチつけているようです。
グレーガンはエデイの弟子というか発言も似てきました。
ワールドカップDプールで同組となったワラビーズとウエールズですが
舌戦を始めたようです。
この記事の中でエデイのイングランドとアイルランドは褒めています。
イングランドに対しては言えないでしょう。
ウエールズに強気なのは、去年は負けましたがずっと対戦成績が
ワラビーズが良かったからです。

ワラビーズはブレデイスローカップで1勝1敗になって強くなったかと錯覚しますが
去年のヨーロッパ遠征ではイングランドにもウエールズにも負けています。
6月に遠征してきたアイルランドにも1勝2敗でした。
ランク6位ですからそう強くないんですね。
その焦りがこういう発言になっていると思います。

ウエールズはトルコで40度の暑さの中でトレーニングしているようです。
ガトランドはランクをpinch of salt鵜呑みにしないだそうです。

アイルランドもポルトガルで30度の中でトレーニングしているようです。
アイルランドが次のイングランドに勝つと、アイルランドがランク1位になるようです。

リーチにしても五郎丸にしても楽観的ですね。
9位で優勝できる?
どの国も暖地トレーニングしています。オールブラックスはしていませんが。
スコットランドに勝つこともとても大変です。それを
簡単だと思っているようですが。
今度トンガとオールブラックスが対戦しますから点差がどうなるかですね。
オールブラックスはベストを出すようですが。

山田はまだあきれめていないようです。
試合巧者というか曲者も必要だと思います。
ジャパンタイムズがラグビー記事増えていますね。
ワールドカップ直前だから。

ロシアとの開幕戦視聴率がよさそうだという記事がありますが
私はスコットランド戦がhighestになると期待しています。
日本人にこれがラグビーだと認知される試合になると思います。

Four more yearsは2003年ワールドカップでワラビーズがオールブラックスに勝った時
グレーガンがバイロン・キャラハーに
言った言葉です。その時は悔しかったです。逆なでされましたから。

2011年お返しされています。

ずっと続いていますね。うっぷんはらしたかったんでしょう。

今では憎たらしさというより憐れみが少し出ていますが。

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2019年8月20日 (火)

World Ranking世界ランク更新されました。

差はわずかですがウエールズ1位です。
10年間1位に君臨したオールブラックスに代わりました。ウエールズは初めてです。

フランスが7位に上がってます。
ブックメーカーはまだこのランキングが反映されていないようです。
1995年のような毒を盛るというようなことが泣ければいいですが。

朝日
スコットランドが8位でジャパンが9位ですね。
アルゼンチンがもっと上位ですが、ランク上では接近は
してきました。ところがスコットランドは恐い
チームです。

新聞は一か月前ということで記事が多いですが
テレビはほとんど触れていませんね。
来年のオリンピックばかりです。異様に思えます。

朝日は社説でも

イングランドのサー・クライブ・ウッドワードはオールブラックスを
評価しているようです。

モウンガのキックがいいと言っています。
ただ英国のイングランドより上のウエールズとアイルランドについては
触れていません。
イングランドのSHのウイル・ハインツは2キャップで
オールブラックスのアーロン・スミスとTJペレナラ合わせて
141には対応難しいでしょうね。

ラグビー選手同士の結婚ですか。共に日本代表ですね。

開会式と釜石でプルーインパルス
クリントイーストウッド監督のインヴィクタスで開会式に旅客機が上を
飛んでいたような。

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2019年8月19日 (月)

ウエールズはトルコで暑さと湿気のトレーニング

世界NO1ランクになったことに、ウオーレン・ガトランドは
NZの記者は笑うだろうと言っていましてが、それに
答えてはいないですが、イギリスの記事をNZヘラルドが
大きく掲載しています。

ウエールズのイングランド戦のトライはキックパスのダブルでした。
1回でトライというのは多くみられます。
ジャパンも田村から堀江キャッチしてウイングトライというのがありました。
ダン・ビガーは今年の6ネーションズでもジョシュ・アダムズにキックを
あげてトライでした。
このキックパスダブルはイングランドの意表を突きました。
なかなか見られないものでした。相手もそうですが観客も油断できない?
エデイがウエールズをワールドカップ勝てると。満更冗談でもないようです。
イングランドはエデイの考えが浸透していて、自分たちがしない
プレーに対しては弱点があるようです。

リー・ハーフペニーは出る予定でなかったので、前日タフなトレーニングしたようで
リアム・ウイリアムズの肉離れで急遽出場が決まったようです。

ウエールズランク1位、ボーデン・バレットFBということになると
ワールドカップの予定稿が変更になるところもありそうですね。
ランク1位はオールブラックス
ボーデン・バレットはスタンドオフというのが普通でしたが
大会前に急な変化になります。
アイルランドとの2試合があるので一瞬で終わる可能性もあります。

ソニーが日本へという記事が少し出ています。
来るとしたらパナソニックでしょうね。
ワラビーズ戦調子が良かったのは、カウンテイーズマヌカウで試合に出て
調整していたからのようです。
オールブラックスはワールドカップ前はトンガ戦を残すのみです。

シェーンが日本案内しています。大坂と神戸がおすすめのようです。
ワールドカップのテレビ解説するようです。

ノーサイドゲームのアストロズの会社の社長は西郷輝彦さん。
ラグビー協会会長は橋幸夫さん。ハハ
潮来笠
でもドロップゴール3連発はないでしょう。

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2019年8月18日 (日)

ウエールズ世界ランク1位に。オールブラックスはブレデイスローカップ保持。

先週おあずけのウエールズ世界ランク1位になりました。勝てばイーデンパークの結果に
関係ありませんでしたし、イングランドが16点差勝利が必要でした。
アイルランドとの2戦で動くかもしれませんが。
ウオーレン・ガトランドは単に数字だけで、NZのメデイアがランクNO1をジョークと思うだろうと謙遜しています。

イングランドの攻めを守り切りました。
ゴール前モールタンオーバーも二つあり、ノートライに抑えました。
オールブラックスは2009年11月以来世界一でなくなりました。

試合の動画

JJWのダン・ビガーでは勝てない発言は物議を醸(かも)していたようですが
MOMでその批判をシャットアウトしました。
最初からハイパントを2本あげ、キックゲームを予感させましたが、開き直って
いましたね。トライは自陣中ほど左よりペナルテイで相手はタッチと思ったようですが
右ウイング、ジョシュ・アダムズへ長いキックパスで前へ行き、今度は左のジョージ・ノースに
さらにキックパスでトライ。正確でした。
これがウオーレン・ガトランドのインテリジェンスです。
いるもので工夫します。
JJWはとんだ批判でしたがもう黙るでしょう。
擁護している人が多いです。必要であることは確かです。
面白かったのがサム・デービス。チームメイトだったのでJJWの発言は愚かで、ダン・ビガーは
色々考えていると言っています。本人の名が出ないことは
どう考えているんでしょう。
ダン・ビガーは
Special thanks to JJ Williamsだそうです。

リー・ハーフペニーが久しぶりにテストに出ました。10ヶ月ぶりですね。
小柄ですがうまいので、キックもいいですし。

デーン・コールズはせっかく先発に復帰したのに
前から気性が荒いですね。
それでコーデイ・テイラーからポジション奪い返したかもしれませんね。

モウンガがボーデン・バレットからゴールキック剥奪しました。
ボーデンが普通のFBになりました。交代時は入りますが。
そのほうがチームとしては安定します。
ボーデンの1FEとしてのゴールキックの不安定さがチームが不安定になっていたのが
修正されたようです。
ダン・カーターの指摘かも。
ワラビーズはイーデンパークでは借りてきた猫でした。
7人のオールブラックスに」スクラム押されていました。

というか地元でレッドカードがありましたし。時々は勝ちます。

これでワールドカップでのワラビーズ対ウエールズが見えてきたように
思えます。

ソニー、ペレナラ活躍していました。
ジョージ・ブリッジはビーバーに似ていますね。

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2019年8月17日 (土)

ジョナサン・デービスのニックネームはFox、弟オープンサイドフランカー、ジェームズはCubby

テストマッチでは兄弟初めてプレーします。
cubby は小さな隔離された部屋という意味です。

両親が経営しているパブが Fox & Hounds(狐と猟犬)からであることは
知られていますが

Fox cubby セット 狐の罠で使う小さな部屋でしょうか。
長いので適当に。
Cubbyy Fox で色々使われているようです。

映画「ブライトンの奇跡」がワールドカップ前に公開されるようです。
リッチー・フリーマン記者の記事です。

今週も世界ランクが変わる可能性があります。
ウエールズが勝ち、オールブラックスが負けると
入れ替わります。というかウエールズが勝てば1位になるようです。
ワールドランキング

1. New Zealand 89.04
2. Wales 88.89
3. Ireland 88.69
かなり近づいて僅差です。

南アのサイトの記事 に詳しい説明が

オールブラックスは負けると4位以下にも。
それもあり、ハンセンがいら立っているようです。
渋谷109前のadidasとアンダーアーマーのジャージーのテストマッチも現実味を
帯びてきましたね。見物しているのは私だけかも。
地図 赤いマークがアンダーアーマーです。ビックカメラ横

Bruce Deans
58歳で亡くなったようです。HBでした。
ロビーの兄弟ですね。

ぼろは着てても こころの錦 どんな花よりきれいだぜ ♪

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2019年8月16日 (金)

ウエールズ、ダン・ビガー先発。オールブラックスはイーデンパークでの勝利を続けられるか。

ウエールズもあと1か月とちょっとですからさび付くわけにはいかないんでしょう。
ジョナサン・デービスの弟ジェームズがフランカーで先発です。
Wales team: Liam Williams (Saracens, 56 Caps); George North (Ospreys, 84 Caps), Jonathan Davies (Scarlets, 74 Caps), Hadleigh Parkes (Scarlets, 16 Caps), Josh Adams (Cardiff Blues, 11 Caps); Dan Biggar (Northampton Saints, 71 Caps), Gareth Davies (Scarlets, 42 Caps); Nicky Smith (Ospreys, 29 Caps), Ken Owens (Scarlets, 65 Caps), Tomas Francis (Exeter Chiefs, 41 Caps), Jake Ball (Scarlets, 33 Caps), Alun Wyn Jones (C) (Ospreys, 126 Caps), Aaron Wainwright (Dragons, 9 Caps), James Davies (Scarlets, 3 Caps), Ross Moriarty (Dragons, 32 Caps)

Replacements: Elliot Dee (Dragons, 19 Caps), Wyn Jones (Scarlets, 13 Caps), Dillon Lewis (Cardiff Blues, 13 Caps), Aaron Shingler (Scarlets, 18 Caps), Josh Navidi (Cardiff Blues, 16 Caps), Aled Davies (Ospreys, 17 Caps), Jarrod Evans (Cardiff Blues, 1 Cap), Owen Watkin (Ospreys, 14 Caps)

JJWが言っていたJarrod Evansが入っています。23歳、1キャップです。
素質はあるようです。

渋谷のアンダーアーマーに行ったら、ウエールズのTシャツは置いていましたが
ジャージーは通販でないと売ってないようです。まだ問い合わせが少ないんでしょうね。
ウエールズというよりワールドカップがまだのようです。
大会が始まったらどうなるでしょうか。
109を挟んだ向かいにはadidasのオールブラックスがあります。
対峙しているように見えます。笑い。
盆ですが当ブログはアクセスは100を超えています。
休んだ日もそうです。

オールブラックスは二人のオープンサイドフランカーをまた使っています。
3人落としましたが。モウンガ、バレットが合っていないですね。
ダン・カーターに見てもらっていましたが。ダミアン・マッケンジーの
怪我が影響しています。モウンガはダミアンのランは持っていないです。
強いFWのクルセーダーズになれているので。
この時期に ベテラン3人はずすのも慌ててますね。ベン・スミスはFBなので
ウイングでは力を出しにくいです。リエコは慢心でしょうか。
若手の両ウイングがプレシャーに耐えられるでしょうか。

All Blacks: Beauden Barrett, Sevu Reece, Anton Lienert-Brown, Sonny Bill Williams, George Bridge, Richie Mo'unga, Aaron Smith; Kieran Read (capt), Sam Cane, Ardie Savea, Sam Whitelock, Patrick Tuipulotu, Nepo Laulala, Dane Coles, Joe Moody. Reserves: Codie Taylor, Ofa Tu'ungafasi, Angus Ta'avao, Jackson Hemopo, Matt Todd, TJ Perenara, Ngani Laumape, Jordie Barrett.
ワラビーズは33年イーデンパークで勝ててませんが。
イーデンパークではオールブラックスの24勝4敗です。
イーデンパークではワラビーズだけでなく、他のチームにも負けていません。
1994年フランスに負けて以来勝ち続けています。
40勝、ボックスとライオンズとドローはあります。

ワラビーズ戦、イーデンパークの試合の資料の記事があります。
ワラビーズが最後に勝った1986年の記事です。

ジャパンは合宿がまだ始まっていません。
国内向きで国際感覚は?という人もいますね。ラジオ聞いてて思いました。

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2019年8月15日 (木)

New York Times ワールドカップ記事の冒頭に水前寺公園の写真が

思い切り郷愁を誘います。
ワールドカップは普段あまり旅行しないところにも
見どころがあるとしています。
阿蘇の伏流水が湧き出る水が豊かです。大きな鯉が泳いでいます。

チータ(水前寺清子さん)の名前もここから。

熊本城の写真も紹介しています。
この記事では釜石と袋井も紹介しています。


アンスコムACL
前十字靭帯ですね。Anterior Cruciate Ligament
ダミアン・マッケンジーと同じです。

最初は重症とは思えませんでしたが。
結婚したばかりなのに。
前にチーフスでプレーしていたからと言って。
アンスコムにとって残念でしょうが、ウエールズに大きい
影響があります。グランドスラムに貢献大きかったです。
キーマンの一人です。
ワラビーズ戦どうなりますか。
ダン・ビガーがいますがランプレーは得意じゃないので。
他に何人かのフライハーフはいますが。
控えに入るのはロス・ピッチェルか
サム・デービスでしょうか。
サム・デービスは股関節の怪我も治って、代表にも
復帰したくてウエールズにとどまっているようです。
アンスコムがオスプレイズに来るので
ドラゴンズに移った形でしたが。

J.J.wiliams アンスコムの怪我でガトランドを批判していますが、
ウエールズのウイングと言ったら、Gerald Daviesでしょう、
ウエールズ代表として、キャップもトライも多いです。
JJのほうは元陸上選手で小柄でスピードはあったようですが、印象にそれほど
残っていません。日本に来た時、石塚選手にタックルされていました。、
ジェラルド・デービスはガトランドを批判しないと思います。BIライオンズが
オーストラリアに行ったとき、マネージャーでしたから。
ケンブリッジ大でもプレーしています。
1971年のスコットランド戦インジャリータイム18対14でスコットランドリード。
の逆転トライが有名のようです。この年はトライ4点。コンバージョン2点でした。
フランカージョン・テイラーのコンバージョンも決まっています。
ガレス・エドワーズとバリー・ジョンもトライしています。全盛時代ですね。

この年にライオンズでオールブラックスに勝ち越しています。

J.J.wiliams の1977年のオールブラックス戦のトライ
JJがダン・ビガーよりカーデイフブルーズの選手を使えと言っていますが
どうでしょうか。

世界ランクで日本が9位でアルゼンチンが11位です。
おかしいですね。計算式変ですね。
日本は強くないところに勝って上がっていますが、アルゼンチンは強いところに
負けているので。正確に出ないところもあります。

合宿メンバーにヤンブーとサムエラが入っていますね。経験必要です。

デヴィッド・キャンピージが何を思ったか
ダリル・ギブソンがワラターズコーチをやめるので
後任に立候補しようとして、断られたようです。
経験が不足しています。

点状表層角膜症
目を痛めましたが病名です。ドライアイが影響しているようですが
酷使が根本原因です。それで休めたいです。

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2019年8月12日 (月)

ウエールズ14連勝で途切れランク1位もおあずけ

花試合(話し合い?)でしたね。13人のグランドスラムメンバーと若手イングランドでは
試合に臨む気持ちが違いました。
今週カーデイフでは勝つでしょう。予想通りになりそうです。
ワールドカップ終了時点で1位であればいいです。
形だけのものはいりません。

アンスコムは膝を少し痛めたようです。
イングランドはセレクションを兼ねているので必死さがありましたが、
ウエールズはほとんど決まっています。
アンスコムは先発は決まっていて、重要なポジションですから。

林正浩アナが実況していましたね。元TBS。今もTBS系のようですが。ラグビーは一度やったら
やめられない?
ワールドカップはラグビーやった人、総動員になるのかも。

オールブラックスのロック不足
スコット・バレットが怪我が治って、久しぶりに先発したのは
ブロデイ・レタリックが肩を脱臼しているからです。
これで何試合か出場停止となると、あとはツイプロトウしかいなくて
ロック不足になります。軽率なプレーでした。
これでホワイトロックとツイプロトウになると
イーデンパークでのブレデイスローカップも問題に
なりそうです。ワールドカップ初戦のボックス戦も。

オールブラックスファンさんのコメントにお答えする形でちょっと変ですが
プロフィールにも書いていますが、ウエールズの1969年のNZ遠征で
両チームを知って、国際ラグビーファン、いえ、ラグビーファンになりました。
それなので同じくらい好きです。
NZなので動画がほとんどないので、その時のウエールズのメンバーがわかる
記事があります。写真だけでいいですが。英国だったら古い動画あるのですが。
若々しい、サー・ガレス・エドワーズ、JPR,バリー・ジョン、マーヴィン・デービス、
ジャージーをいつも二の腕までたくしあげてる(捲り上げてる)、デルメ・トーマス等。
キラ星のように輝いているスター達でした。一度見たら忘れられない顔しています。
一部を除いて日本にも来ています。今年彼らの何人か来日すると思います。

しかし、その後はロンダ・バリーの谷底に落ちたかのような長い不調でした。
それが最近のチームはその強さが復活しています。
オールブラックスは3回ワールドカップ優勝しました。もう十分だという感じも
あります。今回はウエールズに優勝して欲しいと考えています。、

オールブラックスは今年は状態が悪く優勝は難しいと思います。ただ
ボックスや、ワラビーズ、イングランドには負けてほしくないです。
アイルランドにも。
決勝に残ってウエールズと対戦して欲しいです。
オールブラックスの不調は少し続くと思います。
それを立て直すのは、ウオーレン・ガトランドしかいないと思います。

吉田佐保里さん、ユニホームだと筋肉ありますね。

ブログ数日休みます。

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«ジャパン14点差勝利、オールブラックス47失点、ウエールズのランクは