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2010年8月

2010年8月27日 (金)

Sonny Bill Williamsのスキーについてのミーズのコメント

まだNPCに出てなく怪我が治っていないソニーが
スキーに行ったというのでニュースになっていますが
ミーズが

"I thought you didn't go skiing when you were playing rugby because you might get injured skiing. But everyone's different.

"Just give him the opportunity to play, and once he plays, then judge him on how good he is."

と話しています。
こうでなくちゃという感じですね。

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2010年8月16日 (月)

Marseille was the watershed

ウェイン・スミスが昨年のフランス戦が分水嶺だったと
言っています。39-12 でフランスに勝ちましたがチームが
良く走り今年のゲームの始まりのような試合でした。
ABsはキックを追うプレーは好きではなくボールを持って
走るのが選手を鼓舞し刺激を与えるようです。
キックばかりだとゲームを殺していましたから。
ファンをなくし見るのも楽しくありませんでした。
ルール変更もこのスタイルに合ったようです。

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2010年8月 3日 (火)

House of Painとは2

NZの公式Bookの説明です。
"The House of Pain", due to its solid reputation as a difficult venue 
for visiting teams.
(遠征チームのための難しい会場としてのその固い評判のための)

NZ、オタゴに住んでおられてラグビーの深い経験のある方に
教えていただきました。
NZのテレビ局TV ONEの回答も同じでした。

それにもう1回オタゴ協会に電話しましたがビジターにはpainfulだからと
言っていました。

Pain についてはNZRugby Museumの答え.は歯の痛みと同じということでした。

Painに古い意味でpunishment(仕置き)ということもあるようですが
NZのラグビー場はそう言わないようです。
日本で一部にお仕置き部屋と言っている人もいるようですが
HouseはRoomではないし。競技場の意味です。どうせ間違うなら
お仕置き家、競技場とでもいえばいいのに。

それで「House of Pain 仕置き」の二つのキーワードで
サーチしてみましたら、変なものがありました。
紹介するのも躊躇しますがカナダ人のAVスターの
Goddess Starla's House Of Pain というビデオがありました。
それをお仕置きと訳してはいるようです。

(お仕置き部屋)でサーチしますと陰湿なせっかんの意味ばかりです。

明らかにCarisbrookとは違いますね。

100年の輝かしい誇り高い歴史があるCarisbrookをNZの人が自らそう言うでしょうか。

Dr.モローの島の映画のビデオの後半にHouse Of Painが何度も出てきます。
http://www.youtube.com/watch?v=8kONqJoTMlk
動物を人間に改造する家、麻酔なしなので「痛みの家」でしょうね。

私は上記、スタジアムの意味で使っていましたが、映画の日本語字幕では

苦しみの家と使っていて、動物虐待のように感じました。

長年使ってきましたが、その点を考慮してやめにしました。

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2010年8月 2日 (月)

パソコンが壊れやすい季節。?

ネットで壊れたという話をちらほら聞きます。
当たっているか分かりませんがこの暑さが
原因かもしれません。
私はデルを使っていますが室温35度を超えると
異常終了したりします。ファンも前に壊れたことが
あります。
猛暑のときは室温37,8度になりそのときはエアコンで
33度ぐらいまで冷やして起動します。
また室温が高い時は電源コードを引き抜いています。
繋いでいるとそれだけでパソコンの温度が上がります。
33度でもファンから熱風が出て汗だくになることも
あります。
あと起動しているソフトも少ない方がCPUを使わなく
なります。ブラウザーはアクセスしているのでそれだけで
CPUを使っているようです。
パソコンは冷やして使った方がいいです。

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