日本のラグビー選手は赤身の肉が足りないようです。
ダイナボアーズでプレーし今はクルセーダーズに戻っている
Tom Donnelly (ロック)が日本に来て体重が落ちたようで
NZでプレーするにはred meatを食べる必要があると言っています。
http://www.stuff.co.nz/sport/rugby/super-rugby/8350147/Tom-Donnelly-to-bulk-up-after-trot-in-Japan
カイノも日本に来て6kgほど落ちています。筋肉量が減ったようです。
日本の食事は鳥とか豚はありますが牛の肉が
国際ラグビーの選手が食べる量より少ないようです。
これはエディー・ジョーンズも言っています。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/rugby/all/2013/columndtl/201303130004-spnavi?page=1
たんぱくの量が日本人選手に足りないようです
日本人は小さいと思っていましたが筋肉量が足りなかったのですね。
外国人選手の腕、足、胸板の太さはred meadのおかげかもしれません。
外国チームのあのぶつかり合いは赤身の肉だったんですね。
筋肉と筋肉の。
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