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2014年6月10日 (火)

第1テストの錆を払いのけて

Brushing off the first test rustとかRusty All Blacks
とか錆ついたABsの第1テストのプレーでした。

イングランドがベストメンバーでなかったことから
油断したのか、ABsに切れがありませんでした。

レフリーの解釈にもあわせられなかったようです。

第2テストはダニーデンであります。

ABsはサアヴイアの欠場も痛いですね。
やはり決定力があります。ノヌーが調子がよくなかったですが
フェキトアを先発で使う方法もあるかと思います。

ワラビーズは22歳のMichael Hooper が主将になりました。

フッカーのムーアが主将でしたが怪我してしまいましたので。

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