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2014年9月28日 (日)

Gregor Paul 記者もスーパーラグビーは日本に咲くだろうと書きました。

この写真のエデイは落語家のおじさんみたいですね。
日本がシンガポールと香港でホームゲームを何試合か
行うという譲歩で今週末にヨハネスブルグで日本と発表されるようです。
あと2,3問題はあるようですが。

日本だけでなく、アジアの勝利になります。
NZとオーストラリアは日本支持のようです。オーストラリアは前から
そうでしたがNZが日本支持だと書かれたのは初めてです。
NZの新聞は一部のスポンサーの関係だけでシンガポールの
ように書いていましたが。常識を考えればNZも日本ですね。
その支持の理由は確立されたラグビー文化があり、プレイヤー、
スタジアムがあります。
最重要点は2019年にラグビーワールドカップを開催します。
その成功に手を貸したいと思っています。
南アフリカは距離の問題を除いて同じです。

実際この3国の、プレーヤー、コーチ、関係者が多数日本に来ています。これが

日本がスーパーラグビーに参入し、ワールドカップ開催となれば、今よりもっと、

飛躍的に日本との関係は強くなります。

東京はスーパーラグビーの期間、2月から7月は、気候が
雪が降ったり、高温多湿の問題があります。この点
シンガポ^-ルは室内競技場ですから解決するかもしれません。

それからプレーヤーの問題ですが、日本のトップリーガーで
スーパーラガーを兼ねている人は何人もいます。
トップリーグがやや軽いからできていることですが
同じように日本で続けて契約できるプレーヤーで
チーム力を上げることもできます。
日本選手中心でしょうが。

記事
http://www.nzherald.co.nz/rugby/news/article.cfm?c_id=80&objectid=11332729

ボックスとワラビーズのアシックス対決は後半だけ見ました。

ボックスの主将のジェーン・デ・びりアーズが珍しく2煮トライしました。

彼は人格者のようです。

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