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2016年10月20日 (木)

ワラビーズにも意地を見せてほしい。

ABsが発表になりました。
1. Joe Moody (19)
2. Dane Coles (45)
3. Owen Franks (86)
4. Brodie Retallick (56)
5. Samuel Whitelock (81)
6. Jerome Kaino (73)
7. Matt Todd (5)
8. Kieran Read - captain (93)
9. TJ Perenara (25)
10. Beauden Barrett (45)
11. Julian Savea (48)
12. Ryan Crotty (23)
13. Anton Lienert-Brown (5)
14. Israel Dagg (57)
15. Ben Smith (57)

16. Codie Taylor (10)
17. Wyatt Crockett (54)
18. Charlie Faumuina (41)
19. Liam Squire (5)
20. Ardie Savea (8)
21. Tawera Kerr-Barlow (23)
22. Aaron Cruden (42)
23. Malakai Fekitoa (19)

ボックス戦とほとんど変わっていませんが、
サヴィア兄が出ています。

ワラビーズはAdam Colemanが
ロックに定着したようですね。
https://www.westernforce.com.au/team-member/adam-coleman
2m4ch、122kg 25歳
ワラビーズのレタリックになれると
http://www.stuff.co.nz/sport/rugby/international/85058899/Wallabies-lock-Adam-Coleman-could-be-as-good-as-Brodie-Retallick-says-ex-Force-coach-Foley

もう一人のロックにRory Arnold を使うようです。

2m8ch、26歳。他の選手は負け癖がついていますから。

http://www.rugby.com.au/players/rory-arnold#9D089FEE-904D-4E2D-ADB9-87CBC4E45756

ようやく気付いたようです。セットプレーで劣っています。

諸事情って何なんでしょうか。
ABsには聞いたことありません。
代表チームから外れるとき、理由もはっきり
記事になります。怪我の具合も。全部オープンです。

ファンが理由がわかります。半公人です。

トップリーグに出てて
代表に出れないという理由がわからないです。
トップリーグ期間にすませることでは。
こういうことも日本がラグビー国でないことの
表れだと思います。文化じゃないです。

ラグビー記者の人も理由を聞いて記事にしてほしいです。

奥さんの出産付き添いはありますが、1週間で、1か月まるまるというのは

ないです。

スコットランドより強いウエールズと対戦します。

この記事
私はほとんど興味ないですが
一点だけ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161019-00000019-ykf-spo
力がある選手は高校から直接プロ入り」が定説
これはラグビーにも当てはまるのでは。
早く大人と試合しないと伸びるものも伸びません。

松島伸びていますよね。山沢という例ができたので

他の有望選手にも広げてほしいです。

知念選手が地上波で取り上げられるようです。

https://twitter.com/Chnnyu

東芝ではまだリザーブですが、2019年期待できるかも。

まだまだ修行中ですね。

君の名はって紛らわしいですね。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161019-00010003-otonans-soci

新しい方が避けてほしいです。

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コメント

ワラビーズに奮闘してもらいたいです。
確かに良い選手でも負け癖ついていたら勝てるイメージが持てません。

代表戦に出場しない選手の”諸事情”はファンに知らせるべきですね。
リーチのようにファンの間で憶測が飛び交うようでは選手がプレーし辛くなり、ファンも離れてしまいます。
こんな簡単な事をいつまで経っても協会がコントロールできないのは問題です。


投稿: R | 2016年10月20日 (木) 15時49分

ワラビーズ、1986年以来Eden Parkで勝ってなく、そこでは16連敗中です。
今はABsがワラビーズに勝ってもそううれしくないです。かって強かった時代には
そうでなかったです。
6月、11月はなんだか、一部の選手には、休みの期間とか、用事をすませる期間のような感じを
受けるのは、日本だけですよね。諸外国はテストマッチこそ、マネータイムで
何をおいても出てきますよね。
選手自ら、文化にすることを拒んでいるような気もします。矛盾しています。

投稿: recabs | 2016年10月20日 (木) 16時48分

6月11月の選手の代表辞退、おっしゃる通り”用事を済ませる期間”的な感じはしますね。
ラグビーカレンダーを理解しているんでしょうか。
日本代表スコッドに見慣れない選手も結構入っています。日本代表が”お試し”的な事ができる余裕があるんですかね。
強かった昨年のメンバーに少しづつ肉付けしていって試行錯誤するのならわかりますが。
強豪国でさえ慎重に選考しています。

投稿: R | 2016年10月20日 (木) 22時03分

ジョゼフも初めてですから。しかも9月からなので見えてない部分もありそうです。
しばらくは我慢の面もあるとと思います。それにトニー・ブラウンが来年から本格参戦ですから。
でも6月の代理コーチよりはいいでしょう。

投稿: recabs | 2016年10月20日 (木) 22時47分

多試合数が多くて、選手も疲れていることは
確かだと思います。スーパーラググビーの
準備でシーズン短くなるようですが。

投稿: recabs | 2016年10月20日 (木) 23時17分

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