« リオ五輪セブンズの優勝キンメダルフィージーコーチのイギリス人Ben Ryanウエールズと契約 | トップページ | イングランドが6ネーションズスカッドを発表しました。 »

2017年1月20日 (金)

ジェイミー・ジョゼフ代表選考にはサンウルブズ重視

当然でしょうね。ABsはNZのスーパーラグビーの選手からしか
選ばれません。
SRこそが日本選手が成長する礎、その通りですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00000066-mai-spo

2015年も忘れろと言っていますね。
それはどの国にも勝ち越しているABsの誇りだからです。

アイルランドやスコットランドの強さは南アフリカ、NZからの
3年居住ルールでの輸入選手が増えていることもあるようです。スコットランドは
NZからの先祖がスコットランドということもありますが。
さらにイングランドはパシフィックネーションズからの選手がいますね。
青田買いもあります。
イングランドもフィージーからの選手を数人使っています。
でも5人を支持するようです。
フランスは今後は外国人を使わないと決めましたが。

スコットランドのあのプロップのネルは南アフリカからでした。
南アフリカから結構います。
アイルランドのフランカーCJ Standerもそうです。

今年5月にワールドラグビーはピショットの案の3年を5年に変える審議をするようです。
Martyn Williams は7年がいいと考えています。
http://www.walesonline.co.uk/sport/rugby/rugby-news/powerful-message-martyn-williams-residency-12478921

もし今年5年に決まったら、オタゴからきているウイーラーやバックマンは足りなく
なりそうです。反対の国もありそうで、すんなり決まるかわかりません。

日本には大学からきている選手は5年をクリアするのはむずかしくなさそうです。

ブログ村ラグビーに参加しています。

|

« リオ五輪セブンズの優勝キンメダルフィージーコーチのイギリス人Ben Ryanウエールズと契約 | トップページ | イングランドが6ネーションズスカッドを発表しました。 »

ラグビー」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/532563/64785260

この記事へのトラックバック一覧です: ジェイミー・ジョゼフ代表選考にはサンウルブズ重視:

« リオ五輪セブンズの優勝キンメダルフィージーコーチのイギリス人Ben Ryanウエールズと契約 | トップページ | イングランドが6ネーションズスカッドを発表しました。 »