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2018年1月13日 (土)

ポコック対マクマーン、ギタウ対バーンズも。ワラビーズ多数

正1FEのギタウとワラビーズではやや出番が少なかったバーンズの
判断も興味があります。
ワラビーズの生涯ポイントです。
http://stats.espnscrum.com/scrum/rugby/records/player/most_points_host.html?id=6;type=team
3位 MJ Giteau in Australia C,FH 2003-2016
15位 BS Barnes in Australia C,FH 2008-2013

ABsとワラビーズのテストで二人が出ていたころ
http://stats.allblacks.com/asp/testrecords.asp?team1=NZ&team2=1&sdate=1995&edate=2018&ground=&country=&tourn=&icount=20#pageend
ギタウが1FEでバーンズが2FEで両方出ている試合もありますが
ギタウが多いですね。そのあたりの精神的な面が日本ではどうでしょうか。
ちなみにイオアネもポコックも同時代で出ています。このころは
ロビー・デイーンズがコーチでした。

ダニエル・ヒーナも2キャップです。ウエールズとイングランドのテストに出ているようです。

ワラビーズが6人。

そしてジャパンが16人ですか。もう少しいますかね。

サントリーとパナソニックの日本選手権ですが、ピアのチケット売り切れでした。
両チームポジション別に対抗するところもあり面白いですね。
ウイングは山田、福岡に分があるでしょうか。
FBは松島対藤田も面白いですね。
スクラムハーフは田中対流のこれもジャパン対決になりました。
中村対松田の帝京大対決も。
松島と松田の仲良し?松松の対戦も。
ロックもウイーラー、真壁対ヒーナン、ワイクス。
電車でTシャツ短パンはウイーラーでしょうか。ABsではないですが。
マオリでは出ています。
パナソニックは控えのFWは小柄ですね。
サントリーは190cm級が3人控えています。
パナソニックは控えのバックスは山沢、イオアネがいて
力が劣りません。

ヤマハでは大田尾選手がブーツを脱ぐようです。
大田尾、大西コンビのころのヤマハは面白かったです。
土壇場の逆転が多くて。山村選手はまだ続けるのでしょうか。

Lima Sopoaga が2019年前にNZを離れるようですが
1FEはボーデン・バレットガいて、ソポアガはNO2でした。
ワールドカップ前の決断に何があったんでしょう。
ダミアン・マッケンジーをFBから1FEにポジションチェンジが
あるからでしょうか。オールブラックスで先発だと
海外に行くことはほとんどないですがやはり将来を
感じているんでしょうね。

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