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2018年2月11日 (日)

ガレス・アンスコム、あれはトライだった。

アンスコムが何回か抜け出して、トライも取ったようですが
NZ人のTMOがトライではないと判定しました。
http://www.nzherald.co.nz/rugby/news/article.cfm?c_id=80&objectid=11992204
イングランド人のサー クライブ・ウッドワードやウイルキンソも認めていますが。
トライであれば、同点だったかもしれませんね。
ただ、後半追い込んだとき、ノッコンしていましたが。
リー・ハーフペニーも怪我で、ウエールズは
重要な試合はケガ人が多いですね。
イングランドはパッチェルとアンスコムを狙ったキックが
多かったです。常に押し気味でした。

フライハーフのRhys Patchellもひざを痛めて怪我したようですが
彼の初キャップは2013年のエデイコーチ時代のジャパンなんですね。
第1テストのようです。20歳の時です。
https://en.wikipedia.org/wiki/Rhys_Patchell

イングランドはswing low sweet chariotをまだ歌っていますが
少し声が小さくなった気がします。?
イトジェやコートニー・ローズはどう聞くんでしょう。
黒人差別の歌です。

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