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2018年11月

2018年11月30日 (金)

All B;acksまた日本に来たみたいです。

キーラン・リードはNZに早く帰りたくなかったんでしょうね。
批判されていますから。主将がイベントに出るということは少なかったと
思います。
ワラビーズのチェイカの後任探しが始まっているようです。
トヨタのジェイク・ホワイトも候補者のようですが色々憶測記事が
出ています。
その中でこれも憶測なんでしょうけど
JJの後はジェイク・ホワイトかも?と書いている記事もありました。
JJはまだ来年までは契約あるので、来年の結果も出ていませんから
さらっと書きますが。
海外のほうがニュースが速いということもあります。ただ
事実かどうかわからないこともあります。
飛ばし記事を書く人も時にはいます。
オーストラリア協会のCEO、NZ人だったと思います。Raelene Castleがジェイク・ホワイトとの
電話をキャンセルしたようです。
ホワイトはブランビーズのコーチをしたことがあり、オーストラリアとも
つながりはあるんですね。
そのキャンセルの理由がということがあるようです。
日本はもう一人、優秀なコーチが候補でいます。
それは神鋼のウエイン・スミスです。オールブラックスのコーチもしたことが
あり、アタックとデイフェンスのアシスタントコーチとして
ワールドカップ連覇に貢献しました。
ホワイトがなると、トヨタみたいなジャパンができそうです。大型FWですね。
重い。
ウエイン・スミスは今シーズンの神鋼みたいなチームになると思います。
総監督ですから。
トップリーグでどちらが勝つかで決めたらいいと思います。
JJが代表チーム指導未経験で就任したといういことで
経験不足な感じはありました。まだ来年は今年と
代わったゲームをする可能性はあると思います。
今なおリジェンドとして意見を発言しているウエールズのバリー・ジョンです。
キングと言われオールブラックスをきりきり舞いさせました。
本当のキングです。
ラグビーワールド誌は
と表現しています。
ダン・カーターに抜かれましたが。
この二人が双璧でしょうね。キックだけでないプレーヤーです。
とにかくかっこいいです。今は二重顎ですが。
フライハーフの工場と言われるウエールズで最高峰に位置する人です。
昔は良かったというより、今のプレーヤーでイギリスでは出ていないので。
1971年のライオンズとオールブラックスの第1テストのビデオです。
長いので適当に。
最初キック3本はずしています。このビデオはウエールズ語ですが。
オールブラックスの15番はファーギー・マコーミック、
アンガスのお父さんですね。170cmの名FBで
ストッキー(がっしりした)でした。
ライオンズにとってもオールブラックスにとっても
歴史的な試合です。世紀の一戦だったかもしれません。
ファーギーも近いところミスしています。プレシャーが
かかっていたんでしょう。
Gerald Daviesは175cmでしたし。鋭いステップとスピードがありました。
小柄な人ももちろんタックルできました。
ファーギーはこの試合がオールブラックス最後でした。
カンタベリーでは続けますが。この試合で
バリー・ジョンに狙われて、次戦はローリー・メインズに代わりました。
オールブラックスは最近はアイランダーの人が多くなり
大型バックスが多いです。ロムー、ジュリアン・サヴィア、リイコなど。
以前は160cm台のウイングがいました。
バーバリアンズのゲームに出ていた
グラント・バッテイは165cmでした。15テスト出ていますから
レギュラーでした。
また同じようなこと書いていると思われる方もいるかもしれませんが
新しい読者の方もいますので。


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2018年11月29日 (木)

秋のツアーの締めくくりバーバリアンズBarbarians マッチ

歌を忘れたカナリアならぬラグビーの勝利を忘れたプーマズは今週
バーバリアンズとの試合が残っています。バーバズはワイアット・クリケットが
主将のようです。ボックスの選手が大量に入っています。
13人です。プーマズ対ボックスのようです。
バーバズというと何度も書いていますが
この1973年のオールブラックス戦ですね。フルですから適当に。
この試合が盛り上がったのは1971年オールブラックスに2勝1敗1w分け初めて勝ち越した
ライオンズのメンバーがほとんど出ており第5テストともいえる試合だったからです。
ラグビー最高のトライと言われる、英国でですが、ガレス・エドワーズの
トライがあります。イギリスのラグビーでコンナニボールが回る時代も
ありました。
メンバーは。バーバリアンズのほうは英国史上に残るプレヤー達です。
TJペレナラはツアーの帰りでしょうか。アメリカにわたりNZのバスケットボール選手で
NBAでプレーしている選手Steven Adams213cm 116kgの練習場を訪れているようです。
北半球に行ったついでに周っているんでしょう。
トップレフリーになったAngus Gardner
がオーウェン・ファレルのボックス選手へのノーアームタックルを
ペナルテイを取るべきだったりと認めました
このシーンですね。
ゴールレンジだったのでボックスが勝ったかも。
ファレル多いです。
エディー・ジョーンズが日本を
「真のラグビー国になりました」と言っていますが
日本を呼んでくれるのに尽力したんでしょうか。いつ決まったのか
覚えていないのではっきりわかりませんが、もしそうなら
日本のステップアップにもう一つ手を貸してくれたことになりますね。
スーパーラグビーの準備も始まっていますね。
クインズランドレッズのBrad Thornもハードワークさせると
言っています。


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2018年11月28日 (水)

南半球、日本もスーパーラグビーテストマッチ?

サンウルブズの発表があって考えたのですが、
北のアイルランド、ウエールズ、イングランドとそれにスコットランドも上がっています。
フランスは相変わらずですが。北半球優勢のシリーズでした。
オールブラックスも北のチームに包囲されています。
フィージーは南でフランスに勝って8位です。
南のチームはオールブラックスは1敗ですが、その他のチームは負けが
こみました。ボックスはスコットランドとそれからフランスに勝利でしたが2敗です。。
好調だと思っていたアルゼンチンも。全敗?どこかに勝ちましたっけ。
何度も載せていますが結果です。
南はスーパーラグビーの影響もあてワイドに展開するのに慣れています。
両チームそれを了解していますから。ところが北半球のチームは
そうはいきません。
ラグビーチャンピオンシップもその傾向があります。オールブラックスは4トライ以上取っていました。
ところが欧州に行ってからはトライが激減しました。
日本は北半球ですが、コーチ陣がNZですから南型だと思います。
北はセットプレー重視でFWの圧力を基本に、ハイパントが多く冒険はあまりしませんね。
ワールドカップになると変わってくるんでしょうが北半球の強さが目立った
秋テストでした。
日本もスーパーラグビーで強化するのはいいのですが、北半球のチームを意識した
チーム作りもしないと。ワールドカップ予選で対戦するのはアイルランド、スコットランド、
ロシアでサモアのみが南です。
スコット・ロバートソンがオールブラックスのコーチにやる気を見せています。
将来的にはなるでしょうが北のラグビーを経験したほうがいいと思います。
代表のコーチですね。
サンウルブズは1月中旬本格始動のようで、それまで国内ラグビーだと思います。
Sam Burgess が久しぶりにラグビーのことを書いています。
自分はコミットしてたけど、自己中心のプレヤーがいたと。
オーストラリアでリーグの選手ですが、イングランド系なので
前回ワールドカップに急遽参加することになりましたが
不完全燃焼でした。まだイングランドのゲームは見ているよです。


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2018年11月27日 (火)

Joe Schmidtワールドカップ後辞任でオールブラックスのコーチは

家族と過ごしたいという理由ですが後任はアンデイ・ファレルに決まったようです。
子供が病気で家族を大事にしたいというのは事実のようです。
NZに帰りたいのかもしれません。
オールブラックスのコーチになることを考えたのもあるかもしれませんが
まだすんなりとは決まりません。
何人かの候補で競うことになると思います。
JJがあるのは冗談でしょ。
ウオーレン・ガトランドとジョー・シュミットの一騎打ちかと思います。
ガトランドがあまりやりたくない感じもありますが。
実績でではガトランドだと思います。
ヘンリーもハンセンもウエールズコーチをしています。
NZ人のコーチが必ずしも優れているとは限らない場合があります。
シューミットやガトランドは優秀なコーチですが
カナダの例を取りますとMark Anscombe(ガレスの父)は16か月
コーチを務めましたが彼の時代がカナダが成績上がっていないですね。
ワラビーズコーチチェイカ批判が日増しに強くなっています。
相手からのリスペクトもなくしたようです。
久しぶりのデルメ・トーマス
このあたり個人的趣味というか感傷なので飛ばしたい人はどうぞ。
ウエールズ人は印象的な顔している人多いです。
ラネリーのキャプテンでロックでした。
ラネリがオールブラックスに勝った時は肩に担がれ
ドレッシングルームに戻るまで30分ほどかかったようです。
顔に面影残していますね。
静かな話し方していますね。
ウエールズ代表、ライオンズでもNZに勝ったメンバーでした。
現在のウエールズ代表も彼から話を聞いたようです。
デルメがウエールズの主将です。
ライオンズでデルメと組んだウイリー・ジョン・マクブライド
アイルランドが生んだ伝説的ロックです。
二人とも190cm以上でとても強くチームの大黒柱です。
パイントリーを含めてロックとはこういう人たちのことです。
ウエールズはもう一つのクラブニューポートもオールブラックスに
勝っています。
この試合ですね。
この遠征でこの試合だけ負けています。
ベストメンバーです。
ウイナレー、ミーズ、トリメーン、ロホー
クラーク兄弟
テスト全勝。
ニューポートはロックのブライアン・プライス
フライハーフのデヴィッド・ワトキンズにやられたようです。
36試合でスコットランドとドローでした。
ニューポートに1敗のみ。
ウエールズはテストではオールブラックスに3勝しています。
クラブが2勝です。計5勝。
6ネーションズではエデイのイングランドに注目集まっていますが、ウエールズにも良かったら。
ウエールズも1980年ごろから長すぎる不調の時代が続きました。
ライオンズ遠征と重なり、日本に来たチームはサントリーに負けたりしましたし。
ウエールズファンである私も一時は興味を失ったときもあります。
しかしNZ人のウオーレン・ガトランドがコーチになって強さが
戻ってきました。ヘンリーやハンセンもコーチになったことあります。
とにかくラグビーマッドではNZと双璧だと思います。
英国の新聞もようやく気付いて、アイルランドよりウエールズが脅威ではないかという
記事も出てきました。
アイルランドは通算2勝です。
イングランドは日本メデイアのエディ礼賛で目立っていますが。
ワールドカップチケット人気のようですね。
申し込みが今まで450万ということですから
完売しそうですね。

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2018年11月26日 (月)

1972年ウエールズのクラフ、ラネリーがオールブラックスに勝った日

タイトルを変えました。ロシアのコーチはウエールズ人で
3か月で日本と互角にまとめました。
あと10か月で日本にも油断ならないチームになると思います。
ウエールスはオールブラックスより強い時代がありました。
日本のトップリーグのチームががオールブラックスに勝つ日があるでしょうか。
ロシア人の素質、ウエールズのノウハウ。侮れないです。
秋テストの締めくくり ワールドラグビーアワードをはさんでなかほどの
ウエールス尽くしに続きます。
遠征メンバーがまだ欧州に滞在しているときに例年発表があります。
モナコで受賞式があったようです。
player of the yearはアイルランドのジョニー・セクストンでした。
coach of the year もジョー・シュミットです。
7年間のオールブラックス受賞が途切れたようです。
ヘラルドに各受賞者があります。
ワラビーズコーチのチェイカは12月10日に豪協会から交代を言い出されそうです。
代わりにトヨタのジェイク・ホワイト等の名が挙がっているようですが
まだトヨタと契約が残っているようです。
ステイーブン・ラーカムの内部昇格もあるかもしれません。
ラグビーは経験がとても大事なスポーツです。
なぜジャパンは立川をはずしたんでしょうか。
1FEなのにSOをチームでやっているから?
変な理由ですね。
ボックス戦勝利の立役者の一人。ビッグゲームに強い人です。
3,4年の積み重ねが必要です。
真壁もサントリーではプレーしていると思います。
190cm以上のロックです。
キーラン・リードがハカの声でのリードをしたのは気分を変えたかったからのようです。
ペレナラとずっと練習していたそうですが、このあたりはマオリの人にやってもらいたい
感じがします。
ここからはウエールズづくしです。
ロシアコーチのウエールズ人のLyn Jonesはこの夏に就任したばかりだと思います。
それで3か月で日本と変わらないとこまでまとめてきました。
ウエールズのオスプレイズのコーチでしたのでウエールズのラグビーの
ノウハウがロシアに導入されているわけです。
ロシアというよりウエールズのラグビーをしていることもあると思います。
前任者の同じウエールズのキングスリー・ジョーンズがチームを作っていたということもあると思います。
3か月で日本と互角にしたのですから、あと10か月もあるので。
選手の素質はそれはロシアでしょう。
格下って言うほど日本強くないでしょ。
フィージーはフランスに勝ちました。
ウエールズからすると日本は格下です。
ジョーンズはキーラン・クローリーとアンスコム父で弱体化したカナダを
最後に立て直しました。NZ人がダメにしたカナダをウエールズ人が最後の最後で救いました。
ボックスコーチのエラスムスがウエールズがワールドカップの優勝候補の
"silent assassins"沈黙の暗殺者と言っています。それは直近でウエールズに4連敗ですから。オールブラックすも1勝1敗でした。
この秋、ワラビーズとスプリングボックスに勝ちましたから。
ウエールズはバックスがライオンズの人が多いです。
ジョージ・ノース
ジョナサン・デービス
リアム・ウイリアムズ
りー・ハーフペニー
は先発で出ていました。
FWにも英国NO1ロックのアラウイン・ジョーンズがいます。また2m4chの
新鋭ロックアダム・ベアードもいい時に出てきました。
ウエールズが良くなったのは好機に得点できるようになったことだと思います。
以前は攻めてを欠いてなかなか点が取れなかったです。
それに層が厚くなりました。けが人がいますが代わって出てくる人も活躍しています。
197cmのフランカーAaron Shinglerも怪我で秋は出てませんでしたが
来年は楽しみなプレヤーです。
スクラムがちょっと心配ですが。ボックスに後半押されていましたから。
ウエールズには "keyboard warriors"がいるようです。ラグビーマッドの国ですから
意見を言いたい人がいっぱいいるんでしょうね。
アタックコーチのハウリーとFWコーチのロビン・マクブライドが批判されているようです。
フライハーフはアンスコムが定着しました。ダン・ビガーは後半20分ぐらいに出てきて
キックで決勝点をあげる機会が2回ありました。ハーフペニーとビガーとキックが
安定している人が二人いるのは強みです。
NTTシャインイングアークスのロブ・ペニーがウエールズのラネリースカーレッツから
誘われましたが奥さんの反対で日本にとどまるようです。マーク・ハメットも
カーデイフブルーズを契約途中で投げ出しましたが。
私はウエールズにワールドカップ優勝は難しいと思います。
オールブラックスと決勝を争ってほしいです。
ちなみにラネリーはオールブラックスに勝ったことがあります。
完勝でした。29分ぐらいに試合のシーンがあります。
他のクラブも。長いので適当に。
オールブラックスも1軍です。キース・マードックがスタンピング、レイトチャージしていますね。荒れています。
ラネリーは英国最高のコーチ、カーウイン・ジェームズ、ライオンズでオールブラックスに勝ち越しましたから。
ウエールズ代表、ライオンズ多数でした。
観客の歓声がすごいです。


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2018年11月25日 (日)

ジャパン大学ラグビーより小さいロックでロシアにやはり苦戦

圧倒して勝つどころか最後までもつれました。あんなゲームプランでは
当然ですね。
ロシアは来年にはもっと強敵になりそうです。
インターナショナルラグビーは体格は基本です。スクラムは日本有利のようでしたが
ここが強くなったら日本には容易な相手ではありません。
眠れる熊ももそろそろ冬眠から覚める頃でしょうか。
田村のキックは蹴り方がおかしいですね。どんどん悪くなっています。
迷ってどつぼにはまっているようです。
あんなはずれかたするゴールキッカーいないです。
松田を出したほうがいいかもしれません。
ゲームプランは良くないですが、
リーチの2トライも良かったですが、ツイのトライもいいところで出ました。
イングランドはワラビーズに37-18の大勝でした。
この試合はCook Cup というようです。
poorest Wallaby
TJペレナラがハカではキーラン・リードに代わって先頭に出てリードしました。
リード主将がプレーで批判を浴びていましたが。主将交代もあるかもしれません。?
リードは腰を気にしているのかもしれません。
あれ
リードが声を出してTJが前にきたのかもしれません。
あとでビデオ確認してみます。
そう強くないイタリアには10トライでした。
ジョーデイが4トライでMOMでマッケンジーは3トライでした。
ウエールズがボックスに会心の勝利でこのカード4連勝
日本は1勝で大騒ぎですが2016年からです。
ボックスの攻撃をよく守り切りました。
日本戦はストレスがあったと思いますが、私はオールブラックス、ウエールズの
勝利でスッキリでした。
ィア1のゲームプランには程遠いジャパン


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2018年11月24日 (土)

ワラビーズのチェイカとジェイミー・ジョゼフは同じ病に取り憑かれている。?

ワラビーズはこの秋1勝2敗。ジャパンは3連敗。
ジャパンのテストは勝敗に全く関係なかったです。
それは小柄なプレーヤーのワークレイト病です。?
ワラビーズは3列、ジャパンはロックの違いがありますが同じです。
リッチー・フリーマン記者が優れたインタビューをしました。
ジャパンの最長身はウイングのロトアヘアだと。
Gloucester Kingsholmスタジアムではジョージアとも試合していますね。
JJは初めてですが。
この記事の中で180cm台のロックがワークレイトが高いという
JJの発言がありますが、試合を通してでしょうか。
後半動き落ちていますよね。
But Joseph said locks Wimpie van der Walt and Himeno are ideally suited to the game Japan wants to play.
"They have a huge work rate. And the type of game we want to play lends itself to mobility, so we need players who can work hard off the ball as well as on the ball."
この部分です。
こんな考え方なのでロックが崩壊するんですね。
ティア1のロックは大きくて最後まで動けます。
日本は押されて足が止まってくると思います。
イングランドに後半負けたのはロックが動けなかったからでしょ。
オールブラックスにもイングランドにも後半負けて試合も負けています。
ジャクソン・ヘモポとマロ・イトジェとウィンピーの動きを見たら明らかでしょう。
あれでいい試合したつもりでしょうか。完敗でした。
こういう考えは昔日本にもありました。小さい選手が動いて大きい相手を疲れさせる
というものでした。
それに対して、相手はFWで圧力かけて足を止め、消耗させてきました。
今は日本のどこのチームもそんな考えのところはありません。
まさかNZの人にその亡霊の考えがあったとは。笑い。
笑うしかないですね。今時学生だって190cm級のロックですし、トップリーグは2m級がかなり見られるようになりました。
ジャパンが一番低いなんて。
ウエールズに3点差負け、フランスにドローより今年は悪いですよね。
2015年はルーク・トンプソンがいたから良かったです。
元ワラビーズコーチのコノリーとワラビーズの弱点について私と一致しました。ハハ
誰が見てもわかることですが。
フーパーとポコックの二人のオープンサイドフランカーを使っているので
ラインアウトオプションがなく、キャリーもできない。ということです。
まだ強かった時代はスコット・ファーデイがいたから。
善戦が関の山ですね。
イングランドに対してはラスト10分まで勝負がわからない試合を期待はしていました。
ところが50分で決してしまいました。勝つところまで行きません。
随行記者の人たちも筆を振るうという試合になりませんでした。
チェイカは首が危ないかもしれないですが・・・
イングランドに負けたら、ビールも出ないようですし、噴出しそうです。
アイルランドはイングランドより強く、スコットランドも日本より強いフィージーに大勝して
ボックスともいい試合しました。今年の6ネーションズではイングランドに勝っています。
今年は油断させておいて来年はがらりと変わるのかも。???
ワールドカップ最後の参加国がカナダに決まりました。9回目になります。
香港に27-10で勝ちました。
大国ですね。ラグビーでも。釜石に観光客も多く
訪問しそうです。
クロームを使うようになってキャッシュがいっぱいになったようで
ページが応答しませんが出ました。削除しましたが大丈夫でしょうか。


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2018年11月23日 (金)

秋テストも最終週

日本、ロシア戦は載っていませんが。
ジャパンとロシアはやはり午後11時からNHKBSで生中継でした。
すみません。日テレはデレイですね。
ロシアのツイッターがリツイートしています。
オールブラックスイタリア戦メンバー
Starters:
1. Ofa Tuungasfasi, 2. Dane Coles, 3. Nepo Laulala, 4. Patrick Tuipulotu, 5. Scott Barrett, 6. Vaea Fifita, 7. Ardie Savea, 8. Kieran Read, 9. TJ Perenara, 10. Beauden Barrett, 11. Waisake Naholo 12. Ngani Laumape, 13. Anton Lienert-Brown, 14. Jordie Barrett, 15. Damian McKenzie
Reserves: 16. Nathan Harris, 17. Karl Tu'inukuafe, 18. Angus Ta'avao, 19. Brodie Retallick, 20. Dalton Papalii, 21. Te Toiroa Tahuriorangi, 22. Richie Mo'unga, 23. Rieko Ioane
バレット兄弟3人揃い踏みですね。
日本戦に出たメンバーも多くいます。196cmのジョーデイはウイングもできるようです。
キック力がありますので、まだ21歳今後を支えていくプレヤーだと思います。
ワールドカップになると、キックで攻められることが多く空中戦に強い選手が
必要です。
アイルランドに行った元チーフスのバンデ・アキを賞賛しました。
元チーフスコーチのイアン・フォスターは負けたので冷たかったですが。
ブラッド・シールズの時もそうでした。
甘かった笛。
秋ツアーシリーズでプレーに厳しさが増し、ハイタックル、レイトチャージが
多くありましたが、レッドカード、シンビンもないケースがありました。
ワールドラグビーCEOブレット・ゴスパーがもっとカードを出せと言っています。
England co-captain Owen Farrell, South Africa captain Siya Kolisi, Australia's Samu Kerevi and New Zealand's Sam Whitelock.
がその対象のようです。
私が見たのはケレビのリー・ハーフペニーへのレイトチャージでした。
レフリーはビデオも見ることなかったです。全体的にレフリーに厳しさがなかったようですね。今週は今年終わりですしたくさん出るかも。
ウエールズはボックス戦4連勝がかかっています。今8連勝中です。メンバー落ちのゲームもありましたが
ワールドカップのダークホースという声もあります。
ワラビーズに勝ったメンバーからハーフペニーに代わってリアム・ウイリアムズが入ります。
フライハーフはアンスコムです。エラスムスも警戒しているようです。
マフイは試合に出られるようになりましたね。


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2018年11月22日 (木)

ジャパン前回大会2試合したGloucester Kingsholmでロシア戦

スコットランドとアメリカがそうでした。
前者には負け後者には勝ちました。
その時観戦したファンが見に来るかもしれませんね。
Gloucester rugbyのツイッターです。まだほとんどジャパンのことは触れていませんが。
ジャージーがチェリーアンドホワイトで日本に似ています。
スティーブ・ハンセンSteve Hanse批判される
もう耐用年数がきたかのようですね。ハンセンもクリスマス前に
発表するようですが、ワールドカップ後に辞任になると思います。
アイルランドに負け方がよくなかったですね。
ラッシュディフェンスに対応できなかったようです。
今週対戦するスコットランドとアルゼンチンのテストの前に
外国出身のプレーヤーの居住条件を5年にしようと考えているワールドラグビーの
副会長のピショットが問題提起しました。
外国出身はスコットランドが一番多いですね。
次日本。
国旗がどこだかわかりにくいですが
wikiと見比べると
1 スコットランド
2 日本
3 イタリア
4 9 NZかオーストラリアか小さい星がどちらかわかりません。似すぎです。
5 イングランド
6 アイルランド?
7 ウエールズ
8 フランス
10 南アフリカとアルゼンチン
サンドウイッチマンがジャパンタイムズの英語記事になっています。
釜石のラグビーを見たようです。

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2018年11月21日 (水)

ラグビーロシア代表ベアーズの情報等

私はプロのライターではありませんのでその点はご了承を。
日本とは2010年に3対75で勝っています。
ロシアとのテストはNHKではありませんでしたっけ。
日テレになっていますね。
深夜1時40分からですね。
38-24でロシアはウーエルズのクラブチームに負けています。
Lyn Jonesがロシアのコーチです。ウエールズ代表でした。
ドラゴンズのコーチもしていましたので古巣とフレンドリーマッチしたようです。
前任者のKingsley Jonesもウエールズ人ですね。
ニックネームはBears,
ワールドカップには2011年出場しています。
主なプレーヤー
Andrei Ostrikov
2.03 m 119 kg
irill Kulemin
1.98 m 125 kg
ジョージアとの試合のビデオ 長いので適当に。
スコアは9 RUSSIA - GEORGIA 29のようです。
松田が先発のようですが、キックでは田村が不安定なところもあるので
そこでアピールして欲しいです。
ついでにこちらはザギトワのインスタグラム
調子いいようですね。マサルは。
ワラビーズのウイル・ギニアがイングランド戦で100キャップだそうです。
エデイは小さいころから知っていて太っていたと言っています。
139のグレーガンに次ぐものです。
日本代表随行記者団の皆さんは試合の間の過ごし方色々のようですね。
ワールドカップは別として、これほどまとまって
随行するというのは珍しいのではないかと思います。
去年は共同とか時事ばかり?
オールブラックスは毎回そうなので日本も定例化して欲しいですね。
今回は試合数が2なのでまだ短いですが
3、4試合だと大変かも。
オールブラックスは1963年は10月末から2月末まで4か月北半球ツアーしています。
記者もずっとついてたと思います。今ほど新聞があったかどうかですが。


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2018年11月20日 (火)

All Blacksを2回ノートライに抑えたアイルランド、アンデイ・ファレルのディフェンス

今年はオールブラックスはそれまで4トライ以上取るのが普通だとうそぶいていましたが
攻撃は当てにならないときがあります。
9-16でしたがバレットの2PGとDGだけの得点でした。
アンデイ・ファレルAndy Farrell がDFコーチですね。
息子のOwenはイングランドのフライハーフ/センターです。
アンデイ43歳と若いですね。プレイヤーとしてはずっとリーグだと思っていましたが
イングランドのキャップも8持っています。
イングランド、ライオンズのDFコーチの後、アイルランドに移っています。
エディがサックしたようです。人間関係も面白いですね。
息子のオーウエンは重用していますが。
エディは今は元オールブラックスのコーチだったジョン・ミッチェルをDFコーチにしています。
ジャパンが2トライ取りました。ここはイングランドの弱点かもしれません。
オールブラックスはイングランドには1トライでした。
今日きづいて記事が多いです。
彼に4敗しているようです。弱点把握していますね。
NZの新聞もノヌーやウエイン・スミスを復帰させろと混乱しています。
ノートライはいつぶりでしょう。と探してみましたら
去年のBritish & Irish Lionsとの第2テストでした。これもアンデイ・ファレルがDFコーチです。
スコアは21-24ですが
ボーデンの7PGです。
さらに探してみました。
1905年のウエールズ戦
トライをしたかもしれませんでしたがトライを認められなかった
1963年も勝ってはいますがノートライでした。
トライした?ボブ・デイーンズは戦争で亡くなる前に
そう言っています。
Robbie Deansはgrandnephew(おい[めい]の息子)だそうです。
1977年のライオンズ戦
まだあるようですが忙しくて。
日刊スポーツがレイテイング始めましたね。
柏記者が書いています。もと報知で最強ウエールズを取材に行った人です。

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2018年11月19日 (月)

日テレのテストマッチ地上波放送の威力はすごいです。

イングランド戦、聖地トゥイッケナムでの試合ということもあると思います。
Swing low sweet chariot
の検索だけでで150件ほどブログにアクセスありました。
この記事です
まだ続いています。ワールドカップあと1年を切って、また秋ツアーシリーズということも
あり、100件ほどが続いているのですが、昨日は計250件ありました。
国際ラグビーに特化しているので普段はそう多くはありません。
2015年は700件というのが最高です。来年に向けてできるだけ毎日
書こうと思っています。仕事は忙しいのですが。書きたいことがない場合は書かないかもしれません。
朝日新聞ラグビー担当もツイッター始めたそうです。
ツイッターでラグビー関係多いのは新聞は日経、日刊スポーツですかね。
テレビは日テレとラグビーウイークリーとJスポーツ
テレビが増えてくれるといいのですが、映像で見るのが入りやすいですから。
1年切っても、もう一つなのが地上波の他の放送局が取り上げないことでしょうね。
英国の新聞も最近は登録しないと全文読めなくなってきています。
このガーデイアンは珍しく全文が読めます。
リーチはフイる・ベネットのステップを持っていると書いています。
本人はいいトライしたので高揚しているのでしょうが、後半は完敗。
福岡についてはロビーがNZ戦の解説で
世界的なウイングと言ったことが評価として
広まってきているようです。副音声でも
そう言っていました。
BBCを見始めたのですが、昨日は見なくて、今日スポーツニュースでハンセンの
ことが少し出ました。サッカーとクリケットが多くてラグビー少ないです。
アイルランドのシュミットはオールブラックスに2勝しましたが
謙虚です。ワールドカップの優勝候補かと聞かれて
次週のアメリカ戦のことを考えているだけと言っています。
ワールドカップでもオールブラックスとアイルランドどちらかが予選1位通過しないと
準々決勝で当たる可能性があります。オールブラックスがボックスに負けた場合か
アイルランドがスコットランドに負ける場合です。前者のほうが可能性が高いかもしれません。
アイルランドは日本には負けないでしょう。
オールブラックスはNZ協会のマネーマネー政策の影響を受けたとも思います。
日本でちやほやされて、アイルランドの厳しいプレシャーに対応が
遅れたかもしれません。
それに何度も書いていますが、アーロン・スミスのタックルの弱さです。
今年何度彼のタックルが決まらずトライを許したでしょう。すぐ目に付く
弱点です。シュミットのことですから、それを攻めたと思います。
他チームが強化して14人がそれほど変わらないと、一人の弱点が
大きく影響します。
遠い親戚が関係者なもので。


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2018年11月18日 (日)

オールブラックス9-16アイルランド ジャパンはイングランドにダブルスコアプラス

アイルランド終始リードして後半の追い上げも
ありませんでした。
スクラムでもツイヌクアフェがファーローンに押される場面も
ありました。ロックもそれほど優位性はなかったです。
DAZNは切れたりして見にくいですね。
テレビでやってほしいです。
JスポーツかWOWOW。
オールブラックスの失点はリアム・スクワイヤーのハイタックルや
アーロン・スミスのタックルが決まらなかったりで
その動画です。
弱いところがありました。スコット・バレットをフランカー先発させたほうが
いいようです。
それからFWが強いチームにはペレナラでないと。
マッコー、カーター時代の強さはややないかなと思います。
アーロン・スミスを忘れるべきだと
ペレナラキック多すぎとありますが、経験をつませないと。
でもアーロン・スミスはこの試合でスクラムハーフとしての最多キャップ取ったので
使ったんでしょうけど。敗戦と代償に。スクワイヤーの3点とタックミスの7点が
差になりました。
ダミアン・マッケンジーについてはこれだけFWが押せないとFBきついですね。
長く見ているとオールブラックスがよく負ける時代もありました。最近が異常?でこれから
またその時代に入っていく感じもします。他のチームも強くなっているので。
ワールドカップ3連覇もどうでしょうか。
ジャパンは前半は良かったですが後半は
イングランドのベンチが違いました。
ファレルがの存在も大きいです。
ジャパンは前半の前半キックチャンスがありましたが
あれは狙うべきでしょう。
ラグビーは80分のスポーツなので。
善戦マンではいけません。
来年の準備でしょう。来年に期待しましょう。
と書いても、マロ・イトジェ大きく見えましたね。日本相手では
この差おおきいです。あとリーチのコメントちょっと変ですね。
結果とあっていないところがあります。
カナダとドイツは29-10でカナダでした。
カナダはここまできてようやく力を出したようです。
ドイツは次の大会予選が楽しみになってきました。
両試合とも筆はちょっとすすみにくい感じです。


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2018年11月17日 (土)

ジャパン、一昨年、ウエールズに3点差負け、去年フランスとドロー、今年イングランドとは?

試合前だけでも、ほんの少しの期待を持ってもいいかなと思います。
試合後スマッシュされても。
今日のテストはまた内外にアピールするチャンスでもあります。
イングランドはその2国と力変わらないです。今年の6ネーションズ5位でしたから。あと少しメンバー落としていますし。
ウエールズ世界ランク3位です。
日本のラグビー担当のメディアの人たち、ツイッケナムに大集合ですね。
この人たちも思う存分記事を書く試合になってほしいです。
イギリステレフラフがそのあたり記事にしています。30人ぐらい日本から行っているようです。もっと多いでしょうか。
一日2000円の件続報なかったですがそれは聞くなと質問制限しているようです。
フィージーの新聞も日本の記事載せてくれてます。
大舞台に強い山田について。ロイターの記事ですが。
中村を2FEに使ったのはタックルがいいからでしょうか。
アタックは不器用なところもありますが。
とブログに書いていますが5年かかりましたね。
その中でごく一部にオールブラックスとイングランドのテストのこと
書いていますが、ダミアン・マッケンジーが小柄だということ書いている記事も
1,2ありました。エディが彼を狙ってキックを蹴ったことがさも正しいと
書いています。
エディがワラビーズワールドカップ優勝メンバーMarty Roebuckを知らないはずは
ないと思いますが、キックしか用意してなかったのは単純すぎました。
こういうことがないと国際試合を見てないからそんな書き方になると思います。
国際試合を継続的に記事にしている人、非常に少ないですね。
そこがラグビー国でないことの照明です。需要もないんでしょうけど。それが
変わってほしいです。
NZのメディアがアイルランドに対して弱気な記事が少しあります。
ライオンズと引き分けたのは、イングランド、アイルランド、ウエールズの連合だったので
アイルランド単独に対しては有利だと思います。
オールブラックスはアイルランドとジャパンの試合の4時間後始まります。
今年3勝なのは60年前に2勝8敗以来だそうで、コーチの入れ替えが必要と
前のワラビーズコーチのAlan Jonesが言っています。
チェイカの交代あるかもしれませんね。でも今日はイタリアなのでオアシスでしょうか。
Portia Woodman
アキレス腱きったようです。半年かかるようです。


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2018年11月16日 (金)

RUGBY BLOSSOMS IN JAPAN日本のラグビー花咲く、イングランドとの交流も寄与

イングランド協会が日本のラグビーのことを取りあげています。
Twickenham’s World Rugby Museumで展覧しているようです。
日本のラグビーの歴史とイングランドとの交流の歴史もあります。
日本はツイッケナムは2回目なんですね。1973にイングランドU23と
試合しています。
ジャパンのメンバーを皆さん知っていると思いますので
イングランドメンバー
オールブラックス戦から11人変えてきました。
イングランドはワールドカップでトンガとアメリカの試合のテストをするようです。
15 Elliot Daly (Wasps, 23 caps), 14 Joe Cokanasiga (Bath Rugby, uncapped), 13 Jack Nowell (Exeter Chiefs, 28 caps), 12 Alex Lozowski (Saracens, 4 caps), 11 Chris Ashton (Sale Sharks, 41 caps), 10 George Ford (Leicester Tigers, 49 caps) captain, 9 Danny Care (Harlequins, 83 caps), 1 Alec Hepburn.86m108k (Exeter Chiefs, 4 caps), 2 Jamie George.83m109k (Saracens, 30 caps), 3 Harry Williams1.91 m132 kg  (Exeter Chiefs, 13 caps), 4 Charlie Ewels1.99m108 (Bath Rugby, 8 caps), 5 Maro Itoje 1.95m115k(Saracens, 24 caps) vice-captain, 6 Courtney Lawes 2.00m111k(Northampton Saints, 66 caps), 7 Mark Wilson 1.88m107k(Newcastle Falcons, 6 caps), 8 Zach Mercer1.93m102k (Bath Rugby, 1 cap).
 
Finishers
16 Dylan Hartley (Northampton Saints, 95 caps), 17 Ben Moon 1.81m110k(Exeter Chiefs, 2 caps), 18 Kyle Sinckler 1.83m113k(Harlequins, 15 caps), 19 Ted Hill1.96 m112 kg (Worcester Warriors, uncapped), 20 Sam Underhill1.86m103kg (Bath Rugby, 7 caps), 21 Richard Wigglesworth (Saracens, 31 caps), 22 Owen Farrell (Saracens, 63 caps), 23 Henry Slade (Exeter Chiefs, 15 caps).
ウイングの  Joe Cokanasigaは21歳のフィージーアンで
https://www.bathrugby.com/first-team/joe-cokanasiga/
デビューになります。福岡のトイメンですね。
各選手のプロフィール
45年もかかったのは、最強のウエールズが来た時、日本代表の奈良合宿の時、ある責任者が台風が過ぎ去るのを待つしかないと私ある人に言ったと聞いたことあります。不誠実極まりないことでした。
マッケンジーミス連発してないです。今週も先発だしトライも取りました。
FBは身長ばかりだと限らないこと多いです。釜石の谷藤や神鋼やワラビーズにも
いました。大きくなくてもうまい人が。すばしこさが必要なポジションでもあります。
第2回ワールドカップ優勝ワラビーズのメンバーのFB Marty Roebuck は身長は見つかりませんでしたが
大きい人ではありませんでした。
最初のトライの人です。
キック処理うまかったです。頭脳的なプレーヤーでした。
今は医者になっているようです。
読むに堪えない記事もありますね。苦笑。違うことが多すぎます。
日本のラグビー選手はほとんどが大卒だというので驚かれますが、
でもFWは中卒が多い大相撲により優秀な人が多いです。有名大学じゃないと
伝えられないと誰も思っていません。日本を一蹴したアイルランドのシミットは
相撲観戦しましたし。

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2018年11月15日 (木)

書きたいニュースが少なくて午後になりました。

今朝はニュースが少なく発表を待っていたので
遅くなりました。土曜日の試合メンバーなど。
オールブラックス
1. Karl Tu’inukuafe (11)
2. Codie Taylor (40)
3. Owen Franks (105)
4. Brodie Retallick (73)
5. Samuel Whitelock (107)
6. Liam Squire (22)
7. Ardie Savea (33)
8. Kieran Read ? captain (116)
9. Aaron Smith (81)
10. Beauden Barrett (71)
11. Rieko Ioane (22)
12. Ryan Crotty (43)
13. Jack Goodhue (6)
14. Ben Smith (75)
15. Damian McKenzie (21)
16. Dane Coles (58)
17. Ofa Tuungafasi (24)
18. Nepo Laulala (15)
19. Scott Barrett (27)
20. Matt Todd (16)
21. TJ Perenara (53)
22. Richie Mo’unga (6)
23. Anton Lienert-Brown (31)
ロックコンビはこれが50試合目になり、新記録のようです。
今まではイアン・ジョーンズとロビン・ブルックの49テストでした。
ジャパンはまだですね。
ロンドンは今朝4時ですから、夕方になりますかね。
ブルーズのコーチがタナ・ウマンガに代わって
レオン・マクドナルドになったようです。
タナはDFコーチになります。
全員アマチュアのドイツは
また全員が英語しゃべるようです。
ウオームアップゲームもしたかったようですが
もし、勝ち抜けばワールドではB組に入り
オールブラックスとも対戦します。
香港に勝ってプレスも少し増えてきたようですが
サッカーがドミネイトしている国ですから。
カナダとはどうですかね。
ラグビーの聖地
ラグビー専用のスタジアムですね。スタンドから
近いです。
ローラ・ライト Laura Wright イングランド協会専属国歌斉唱歌手です。
クリケットでも歌うようですが。先週も歌っていましたね。


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2018年11月14日 (水)

あちこちで日本代表は1日13ポンド1,925 円

という報道が流れています。
それに対してイングランドは£25,000(3,702,387 円)だそうです。
JJの勘違いで日本代表はもっと多いのではないかという説もあるようですが。
試合前に勝負あり?
NZのTVONEでも報道しています。
この問題に限らず日本をアピールするチャンスです。
ジャパンとオールブラックスの試合ではプラムツリーがハリケーンズメンバーと
話していましたね。
いっぱい相手にいましたから。
Asafo Aumua, Nehe Milner-Shudder, Gareth Evans, Vaea Fifita, Jordie Barrett, John Plumtree, Ngani Laumape, Matt Proctor,  and Dane Colesといました。並んだ写真があります。
Jスポーツではジョディと話しているシーンはありましたが。8人もいます。ハリケーンズメンバーの
コーチ、ボスがDFコーチでしたから。やりにくかったかも。
イングランドとテストとなると英国の新聞も取材に来ているようですね。
それにNZのメディアもありそうです。
プラムツリーの記事はそうですし。
ライオンズ戦でタナとミアラムのタックルを受けました。
Zac Guildford
今はフランスでプレーしているようです。
2009年日本で行われたU20大会でNZは優勝しましたが
その会場で父親を心臓麻痺でなくしました。
その後はアルコールにおぼれプレーに精彩がなくなっていました。
、故郷に戻ってアマチュアラグビーを
やっていたようです。ある時の朝、すべてを変えたいと
思いまたプレーしはじめました。
そしてフランスに来ています。まだ29歳です。
U20ではクルーデンやロビー・ロビンソンと一緒でした。
リチャード・バートンの荒鷲の要塞( Where Eagles dare ).
スタントマン使っているんでしょうけど、それでもかなりの
アクションシーンです。さすが元ラグビープレーした人だと思います。
戦争映画ですからちょっと残酷なシーンも
 


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2018年11月13日 (火)

エディにジェイミー・ジョゼフ反撃。イングランドとは2回目のテストマッチ

エデイの発言を笑って
ジャパン全員がオールブラックスとイングランド戦を見て、ボールが取れれば
面白いことになると言っています。天候次第のところが。
ラグビーは始まっています。?苦笑。
朝日新聞には日本をリスペクトするとあります。
エデイが日本に厳しく言っているのは、
オールブラックス相手だと、友人のハンセンには
口撃できないので、相当ストレスがたまっていたようですね。
スパイスガールというソフトなことしか言えませんでしたから。
日本だと遠慮しなくていいので。わかりやすいです。
それに勝利を狙っていたのに負けましたから。
試合まで何を言うか楽しみたいです。笑い。
彼が今までテストマッチ前に何を言ってきたか、
儀式なので。
心理学的に興味が。
エデイは日本に対してはよくやってくれましたが
国際的のトップではものすごいということにはなっていません。
エデイは日本で副業もしていると思いますので、あまり言いすぎないように
しないと。
フリーマン記者のリツイートにあります。
1971年イングランドが来日して6-3の熱戦をしたのは秩父宮で
見ましたが、あの試合はテストマッチではありませんでした。
私はイングランド協会にメールで問い合わせ、正式なテストマッチとは
認めていないという返事をもらいました。
ライオンズのNZ遠征にイングランドの主力が参加していて、この人たちは
エデイ時代のジャパンがウエールズに勝った時に似ています。
ただこの時来たイングランドの若手はその後、ライオンズになった人は
多くいました。
それから今のワールドラグビーの会長のビーモント、バーマントが日本で
試合もしています。
日本は1970年代はウエールズ、スコットランド、フランス、アイルランド?の
フルメンバーのチームと試合をしています。でも70点、80点取られていました。
日本がティア1に勝ったのはスプリングボックスが初めてです。
イタリアはランク13位ですから。フィージーがスコットランドに大敗しましたが
それでもイタリアより上です。
ティア1のフルチームには全く通用しなかったというのが実際です。粉砕されたゲームをたくさん見てきました。同じように現在対戦が多くなっていますが、この機会を大事にしてほしい。
ゲームが壊れるようなことがないように。
それほど強力ですから。
2軍に5トライで喜んでいるようではいけません。
国際試合を1970年ぐらいから初めて2015年まで45年かかりました。
これは何だったんでしょう。誠実でなかったことが。その間にティア1とはどういうものか見せてくれたのに
それに対抗しようとしなかった歴史があります。それで発言を続けていることも
あります。上田昭夫さんはこの点はわかっていたようです。
ブラッド・シールズの後は元チーフスのバンデイ・アキがアイルランドの
センターで出てきそうです。
アイルランドはコーナー・マレーとロビー・ヘンショーのライオンズの二人を
無理させないようです。
ドイツと香港のゲーム見ましたが、中立レフリーのパスカル・ゴゼールで
ドイツはスクラムが強かったです。オールホワイトでした。
イングランドのジョージの父マイク・フォードがコーチです。
ドイチランドという手拍子のサポーターが。ドイツがイタリアのように強くなると
秋ツアーも変化があるのですが。

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2018年11月12日 (月)

今週はAll Blacksはアイルランド、ジャパンはツイッケナムでイングランド

オールブラックスアイルランドとの
通算結果です。
28勝1敗1分けですね。
負けたシカゴの試合ですが
サム・ホワイトロックとブロデイ・レタリックが出ていません。
カイノがロックをやっています。
ツイヌクアフェは素質はありますが、やはり先発では
経験が必要で、そういう意味ではムーデイの怪我は痛いです。
ソニーも怪我でジャパン戦で活躍したラウマペが呼ばれました。
ムーデイと同じで怪我が多かったです。
ジャクソン・ヘモポはマオリに加入してブラジル戦に出ていました。
ラインアウトはイングランドボールの
15本中5本をオールブラックスがスチールしたようです。
レタリックが3本、スコット・バレットが2本。
あとサム・ホワイトロックとキーラン・リードが飛びますから
これも強いところですね。
ブラッド・シールズはハリケーンズのチームメイトだった
これでオールブラックスのジャージーを手にしたとあります。
数キャップは取る力はあったと思いますが。
ジャパンはツイッケナムでイングランド戦ですね。
エデイはフィジカルでくると言っています。1点差で負けた悔しさを
日本にぶつけてくるかもしれません。次週はワラビーズですし。
ジャパンは去年もワラビーズに大敗して、ツアーではフランスには引き分けましたが。
リーチの発言に対して
エデイは寺に行って祈れって言っています。
ジャパンをフイジカルに粉砕すると。
ワラビーズのサム・ケレビが終了5分?ほど前に、リー・ハーフペニーに
レイトチャージしたのですが、レフリーはTMOを見ることもしないで
何もしませんでした。シンビン相当で、ハーフペニーはHIAで出てきませんでした。
観客は不満のようでしたが。NZの若いレフリーで判断がつかない頭カチカチの人に
見えました。ペダンテイックな人です。ごくたまにNZのレフリーにいるように思います。
その後リザーブのダン・ビガーが出てきて、アンスコムがFBに入り
ビガーが決勝PGを決めました。
ガトランドもクレームつけていますが追って処置があると思います。
試合のビデオがあります。
オーストラリア協会のサイトですからレイトチャージのシーンはありません。
今はプリンシパルスタジアムですね。
ウエールズは次はトンガです。
DAZNのラグビーはまだわかってないところがありますね。
見逃し配信は試合のところだけで国歌がカットされていました。
ウエールズの試合で国歌をカットするなんてありえないです。
副音声の切り替えもわからなかったです。オールブラックスの試合。いい悪いでなく
私は国際ラグビーは副音声で聞くものだと思っていますので。
ボーデンは後半はFBが定位置です。
その次の週はスプリングボックスになります。
ラグビーワールドカップ日本大会最後の出場国の決定戦が始まっていますが
カナダ、ドイツがまず勝ったようです。
カナダ 65-19 ケニヤ
ドイツ26-9香港
今週カナダはドイツと対戦します。これが決定戦になりそうです。
カナダはこういう位置にいるべき国ではありませんが
私はドイツに出場して欲しい気がします。スポーツ大国ドイツでラグビーが
盛んになってほしいです。
行送りが読みにくくてすみません。クロームでの編集がわかっていなくて。ブログ書くのも時間がかかって。


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2018年11月11日 (日)

All Blacksイングランドに1点差勝利、ウエールズ2008年以来ワラビーズに勝利

TMOにすくわれました。イングランド消極的ですね。キックしかありませんでした。
雨とは言え単調すぎます。ファレルはタックルとキックはいいですが、攻めは予想可能の
範囲で、南ア遠征でシピリアニがいいとなったのですが。
エデイもオールブラックスになれなかったブラッド・シールズを使ったり
ジョン・ミッチェルというオールブラックスコーチ最低の成績の人を使ったりと
手詰まり感があります。
攻めるのはキックのみという感じでした。
あとジャパンもやったバックス参加してのモール
ラインアウトではイトジェがレタリックに何本も取られていました。
195cmではロックは無理ですね。
またブラッド・シールズもスコット・バレットにプレシャ受けていました。
ラインアウトは攻守に重要で、JJは知っているんでしょうか?
雨でボールを回しにくかったですが
1点差でも勝ったことは大きいです。
ウエールズは13連敗の後10年ぶり勝利でした。
9-6でした。アダム・コールマンは孤軍奮闘していましたが、
フーパーとポコックの二人のオープンサイドフランカーを使うのが
ワラビーズ最大の弱点なのですが。これをやめない限り
ワラビーズの凋落は続くと思います。ウエールズはスクラム、ラインアウトで
優勢でした。
Adam BEARDという22歳の2m3chのロックが出てきました。層も厚くなっています。
DAZN後半見れなくて、ライブテキストでの確認でした。
ウエールズおめでとう。
リチャード・バートンのおかげかも。笑い。
私は三つ子の魂百までというか、最初がオールブラックスとウエールズで
始まったのでどちらも好きです。
今年ウエールズは7連勝でワールドカップではワラビーズと
同組です。前回はけが人が多く出ましたが、今回はそういうことも
ないと思います。ワラビーズとは今年10試合で3勝しかしていません。
ランクも下がるでしょう。
マッコーがハンセンの次のオールブラックスのコーチに
シミュットがいいと言っていますがどうですかね。
シカゴでアイルランドがオールブラックスに勝ったのは
サム・ホワイトロックとブロデイ・レタリックが出てなかったからで
6ネーションズチャンピオンになったと言ってもそれだけでは。


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2018年11月10日 (土)

リチャード・バートンRichard Burtonとエリザベス・テーラーElizabeth Taylor1965年カーデイフアームズパークでラグビー、ウエールズ対イングランドを観戦

リチャード・バートンはウエールズ人なんですね。
ハムレットよりアームズパークでウーエルズのためプレーしたかった。
"I would rather have played for Wales at Cardiff Arms Park than Hamlet at the Old Vic,"
ラグビー愛の気持ちが溢れています。
イングランド人かと思いました。
本名はRichard Walter Jenkins Jr
ジェンキンズさんでした。ウエールズ人に多い姓です。
二人で観戦に訪れたカーデイフ駅のプラットホーム
エリザベス・テーラーと2回結婚した人です。
"I prefer rugby to soccer. I enjoy the violence in rugby"
BBCの記事にあります。
このころはウエールズも強くてオールブラックスにも勝ち越していました。
ワラビーズにも勝っていたと思います。
Pontrhydyfen生まれ。ニースの近くですね。石炭というより
鉱物でしょうか。
わが谷は緑なりきHow Green Was My Valleyの世界ですね。
アームズパークは現在のミレニアムスタジアムです。
バートンは1925年11月10日生まれで今日が誕生日です。
以前別タイトルの記事に数行書いたことがあり、
再掲になりますが
単独記事の内容だと思います。加筆しています。
Old Vic
有名な劇場ですね。
「荒鷲の要塞」で共演したクリント・イーストウッドと変わらないアクションを見せていました。
意外で、ラグビーの運動神経を持っているからできたと思います。
schoolboyの頃はウエールズ代表にもなるかとも思われたプレヤーだったようです。
リチャード・バートンとラグビーの詳しい記事です。
結婚後初共演の『いそしぎ』(The Sandpiper)見逃しましたが
ラグビーの試合があると書くことも多くありますが、1週間あくと
書くことも苦労します。なんだかリチャード・バートンについて
書きたくなりました。


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2018年11月 9日 (金)

ブレディスローカップBledisloe Cupの後はヒラリーシールドHillary Shield

Hillary Shieldは2008年から始まったイングランドとオールブラックスのラグビーテストマッチ。
大きいですね。カップではありません。
:
エベレスト初登頂のサー・エドムンド・ヒラリーの名前がついています。
NZ人のヒラリー卿は英国隊に参加していました。
映画
ビヨンド ザ エッジに詳しいです。
クック山で鍛えた登山技術が英国隊員より優れていたようです。
オールブラックスのメンバーです。
1. Karl Tu'inukuafe (10)
2. Codie Taylor (39)
3. Owen Franks (104)
4. Samuel Whitelock (106)
5. Brodie Retallick (72)
6. Liam Squire (21)
7. Ardie Savea (32)
8. Kieran Read - captain (115)
9. Aaron Smith (80)
10. Beauden Barrett (70)
11. Rieko Ioane (21)
12. Sonny Bill Williams (50)
13. Jack Goodhue (5)
14. Ben Smith (74)
15. Damian McKenzie (20)
16. Dane Coles (57)
17. Ofa Tuungafasi (23)
18. Nepo Laulala (14)
19. Scott Barrett (26)
20. Matt Todd (15)
21. TJ Perenara (52)
22. Richie Mo'unga (5)
23. Ryan Crotty (42)
クロテイに代わって、グッドヒューが入りました。
イングランドは
ngland: Elliot Daly; Chris Ashton, Henry Slade, Ben Te'o, Jonny May; Owen Farrell (co-captain), Ben Youngs; Ben Moon, Dylan Hartley (co-captain), Kyle Sinckler, Maro Itoje, George Kruis, Brad Shields, Sam Underhill, Mark Wilson.
Replacements: Jamie George, Alec Hepburn, Harry Williams, Charlie Ewels, Courtney Lawes, Danny Care, George Ford, Jack Nowell.
ダン・ビガーはベンチでアンスコムがスタートです。
こちらはアラウイン・ジョーンズとアダム・コールマンの対決が
面白いです。
エデイもハンセンと友達なのでいつもよりソフトな発言しています。
ハカにはスパイスガールが歌ったらと言っています。カンバックするようなので。
イングランドファンは例によって"Swing Low, Sweet Chariot" なんでしょうけど。
やめたほうがいいと思いますが。


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2018年11月 8日 (木)

All Blacks NZ人ブルース・マクラーレンBruce McLaren創業のF1マクラーレン訪問

プロストやアイルトン・セナの時代はF1を見ていましたが、NZと関係があったんですね。
今はホンダとはどうなんでしょう。
マクラーレンのツイッターでも紹介しています。
映画にもなっているようです。
Joe Moodyがまた怪我したようです。6週間かかるので
今年はプレーできないようです。怪我が多いですね。
まだラグビーに慣れていないのでしょうか。レスリング出身です。
パソコンが調子が悪いのはブラウザも影響していましたが
さらに問題gありました。
というメッセージが出てパソコンが動かなくなるエラーが
多く出ました。ここ数週間悩んでいました。
時間がたてば解決するかも と出ますが、これもおかしい
です。プロセス終了、キャンセルどちらをクリックしても
動かなくなっていました。
結局Windows Updateということで
トラブルシューティングをコントロールパネルからと
Windows Updateからやって解決したようです。
解決してほしい。・・・
半日かかりました。


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2018年11月 7日 (水)

スティーブ・ハンセンとエディ・ジョーンズは連絡取り合っている

メールと電話で話しているようです。
ほー。ですね。
ハンセンがウエールズコーチの頃、ワラビーズと対戦して以来だそうです。
それで今回エデイのオールブラックスに対しての発言が大人しいのは
そういうことだったのかと思います。
先発組は偵察も
レタリックとベン・スミスがツイッケナムに見に行ったようです。
オールブラックスは10試合以上4トライ以上を続けています。
負けたボックス戦も5トライでした。
イングランドに4トライ以上あげると世界新記録のようです。
確かに攻撃力はありますね。
ただイギリスのピッチは南とは違うので多くトライ取れるかは
わかりません。


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2018年11月 6日 (火)

All BlacksはTwickenhamでEnglandに15勝5敗1ドロー

2012年は38-21で負けています。
お上りさんで緊張する感じがあります。意識しすぎる傾向が
あるようです。
両チームの全対戦成績
それにエデイが口撃してくると思います。
ソニーが脅かされているという記事がありますが
それは日本戦だから活躍できた面もあります。
次はイングランドでソニーに変えて出すというのは
冒険すぎます。
しかしオールブラックスのミッドフィルダーも層が厚くなってきました。
グッドヒューが良くなって、レナートブラウンもいます。
11月のテストマッチ予定と結果ですが
Autumn Internationals 2018 というページがありました。
アダム・アシリー・クーパーAdam Ashley-Cooperワールドカップ出場
目指しているようです。今週のウエールズ戦にも出るようです。
ウエールズはダン・ビガーもいましたね。
ビガーかアンスコムかワラビーズ戦はどちらになるでしょう。
ラグビーと水泳は難しかったでしょうか。
行送りなど読みにくいと思いますが、グーグルクロームの
使い方に慣れてないからです。すみません。
エッジもエラーがありクロームだけにしました。


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2018年11月 5日 (月)

All Blacksロンドン到着

東京では半そででしたが長袖ですね。
札幌より緯度は高いです。
日本戦だけでNZに帰った人もいると思います。
ウエールズはワラビーズにずっと勝っていませんが
今年こそはでしょうか。ワールドカップでも同じプールですが。
アンスコムが良くなったようなので。
この記事の中にファレルのボックスの体当たりタックルの
ビデオがあります。
オールブラックス戦出場可能のようですが。
キーラン・リードKieran Readはワールドカップ後フランスに行くようです
Tom Kiernanキアナンというアイルランドの名FBがいましたが。
日本戦の問題点をヘラルドが書いています。
ジョーデイはモーションが大きいですね。196cmのFBはそういないですから。
日本はボールを取れればトライが取れるようです。
ボールが取れないのが問題ですが。
5トライ取られたと言っても、半分しかオールブラックスでないんですから。
オールブラックスから5トライ取った。
という記事多いですが笑ってしまいます。
NZが今のオールブラックスの体制がマネーを追求したからこういうことになりますが。
代償ですね。
こんなこと言ってたら次ワールドカップ等で対戦した時が。
ウエールズの2軍に勝ったと今では誰も言わないでしょ。
それと同じと分かってていうんでしょうけど。
バブルを積み重ねてても何にもなりません。
どうせ言うなら10トライも取られたことを問題にすべきでしょ。
そちらが建設的ですよね。
明治は慶応に逆転負けしましたが、スクラムは圧倒的に押していて
それを生かせないです。FWコーチがいるんでしょうか。

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2018年11月 4日 (日)

Jackson Hemopoジャクソン・ヘモポロックらしい動き

世界選抜でもプレーしていましたが
攻守いいプレーしていました。
ヴィンピーも止めてましたしね。
オールブラックスでは今後フランカーで残りそうです。
オールブラックスのバックスに厳しい評価です。
パパリリはタックルしていたようです。
ジョージ・ブリッジは次のベン・スミスかという記事もありました。
ジャパンの選手もj評価しています。
福岡が副音声では印象的だったようです。
あと田村も。ハーフ団はFWの出来が大きいです。
田村はくるぶしで蹴っていると言っていましたが
だから不安定なところも?
流はモウンガのタックルも外していましたし。
エデイ時代はルーク・トンプソンがいましたが。
他のテスト結果です。
オールブラックスは10日にツイッケナムでイングランド戦です。
強敵ですね。
ウエールズ調子いいですね。
スコットランドにはここ12試合で11勝のようです。
ジョナサン・デービスが怪我が治ってトライしています。
シカゴでやってるんですね。アイルランド移民が多いようです。
映画逃亡者でもシカゴで緑のシーンがありました。
日本が1勝1敗だったイタリアにこの差です。


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2018年11月 3日 (土)

今日のAll BlacksはFWに190cm以上が7人

2m級は一人でしたが両プロップ、ロック、3列は全て190cm以上でした。というか195cmぐらいでした。
日本の弱点がわかっていますね。
両プロップは
1. Ofa Tuungafasi 22 KG 195 122kg
3Angus Ta’avao 194cm 124kg
スクラムで押しつぶしてきましたね。
スクラム、ラインアウト、ブレイクダウン、守りで圧倒的な差があるので
あとははほとんどオールブラックスのバックスですから
10トライ取れました。
イタリアの2戦目がヒントだったんでしょう。
日本はというかジェイミー・ジョゼフは本人は体が大きいですが
ラグビーは小さいです。
エディよりやはり能力が劣ると思います。
セットプレーを第一に考えないとラグビーは成り立ちません。
ラファエレがゴール前のラインアウトに入って取れず
それからまたトライされました。
邪道ですよね。
なんでロックに180cm台を使うんでしょう。苦笑。
ヴィンピーはラックサイドを前に出てるだけでしょう。
スクラムでもラインアウトでも機能していないと思います。
流のプレーに軽いのが何回かありました。
後ろに出してトライされましたし、デーン・コールズにパスしたり。
Jスポーツの副音声ではジェフ・ウイルソンがフィールドレポーターしていますが
同じオタゴのトニー・ブラウンにインタビューしていました。
点差が開いたので話しにくそうでしたが。
ジェフはJJと一緒に1995年日本戦に出ていました。
今日の試合見るとあんまり変わっていないなという口ぶりでした。
まあ日本もけが人がいて、選手が揃わないという点もあります。
具選手、マフィ、堀江等、あとハッテイング(来年でしょうが。)
。立川がいいですよね。松島もいるし。
それでも勝てなかったでしょうが。
日本を応援するには忍耐がいります。
うーん書きすぎました。
今日のABsはクルセイダーズやハリケーンズみたいなものだったんでしょう。
日本より強いです。でも今年サンウルブズはいい試合したこともあります。
そこまでジャパンが仕上がっていないようです。サンウルブズが勝った時は
セットプレーで対抗で来た時でした。上の4人+がいれば
チーム力は上がります。見違えるほど。
それに期待します。
アイルランドやスコットランドは今日のオールブラックスより
強いと思います。


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半分はAll Blacks

ただし、JJも言っているように最初は半分も入らない感じでしたが半分に
増えたのは強くなっています。

これほどジャージーの価値が下がったことも ないと思います。

その中でバックスはハリケーンズのオールブラックスでそろえています。
プロクターはノンキャップですが。
パパリとソニーの動画です。
U20の試合ではいい動き見せていましたが、まだ動画少ないです。
日本サイドも強気ですね。
10回以上お追加招集の男って、朝日も厳しい記事書きますね。
軽率なプレーが多かったですが、今年は変わった感じはあります。
ダン・カーターやアダム・アシリー・クーパーとプレーしているのですから。
今日は私はテレビ観戦ですが
高ズームのカメラは持ち込めるのでしょうか。

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2018年11月 2日 (金)

リッチー・マッコーの後継者?21歳のダルトン・パパリイDalton Papalii

7番で先発します。193cm113kgでオープンサイドフランカーなんですね。
水増しされた19人でなく唯一ノンキャップで正規遠征メンバーに
入っていた人です。タックルが多くて今回選ばれました。
より詳しい紹介記事です。
なかなかいい顔しています。
ブラインドサイドフランカーのVaea Fifitaと合わせてフランカーは強力のようです。
今回のツアーメンバーです。
Milner-Skudder
ジャパン戦がオールブラックスとして最後に
なりそうだという記事があります。
フランスのクラブと契約の話が出ています。東芝がラグビー撤退検討
最近東芝が元気がない気がしましたが。
チームはどうなるんでしょう。日本のラグビーに残したものが大きいだけに。
東芝ラグビーサイドは否定しました。
社内不一致でしょうか。
東芝さんには仕事で複雑な思いもあります。
前の会社にいたころは、それこそ飛ぶ鳥を落とす勢い?というか
のようなことを感じたことがあります。ところが最近では
2回東芝さんから私にリプレイスしてもらったことがあります。
そう勝ったことがありました。
成長したガレス・アンスコムGareth Anscombe、スコットランド戦に
フライハーフで先発するようです。最近よくなっていますね。


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2018年11月 1日 (木)

All Blacksジャパン戦メンバー発表

http://www.allblacks.com/News/33369/all-blacks-team-named-for-japan-test
1. Ofa Tuungafasi (22)
2. Dane Coles (56)
3. Angus Ta’avao (1)
4. Patrick Tuipulotu (19)
5. Jackson Hemopo (2)
6. Vaea Fifita (7)
7. Dalton Papalii *
8. Luke Whitelock ? captain (6)
9. Te Toiroa Tahuriorangi (1)
10. Richie Mo’unga (5)
11. Waisake Naholo (24)
12. Ngani Laumape (8)
13. Matt Proctor *
14. Nehe Milner-Skudder (12)
15. Jordie Barrett (7)
16. Liam Coltman (3)
17. Tim Perry (5)
18. Tyrel Lomax *
19. Dillon Hunt *
20. Gareth Evans *
21. Mitch Drummond *
22. Brett Cameron *
23. George Bridge *
FWは3人が10キャップ以上、でもフィフタやパパリ等期待の
メンバーも入っています。
バックスはレギュラークラスが5人入り強力です。
ジャパンは追って追記します。

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日本相手のAll Blacks情報等

27人はTT Shining Arcsで練習したようです。
Richie Mo'ungaが横浜でプレーした唯一ですが、彼はテストレベルのゲーム経験が
不足していますから。キックミスしていましたし。 
リンクが新しいブラウザで書いて変になっているようです。
リンクを潜らせる必要があるようです。
世界選抜でプレーしたackson Hemopoがロックになるかもしれません。
オールブラックスジャージーが変わったようですが
歴史です。1960年代の白襟が一番かっこよくて強そうです。
最新のは丸首にエリがちょっと。
B’zがラグビー日本代表応援ソングに
今日からリボビタンDの
CMで流れるそうです。
こちらにも
パソコンが悪いというより
使っているソフトが悪かったようです。
ブラウザをいまだにインターネットexploreを使っていました。
お気に入りが使いやすく、パスワードを再入力するのが
面倒だったからです。
グーグルクロームに変えてみました。
お気に入りのソートが気にいりませんけど。
他のソフトの重さも解消されたようです。Outlookがすごい重かったのが
軽快になりました。
IE(インターネットexplore)はWindow10だとまだサポートしているはずですが
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1503/11/news134.html
私のパソコンでは明らかにおかしかったです。
Microsoft Edgeは前はお気に入りが場所取って表示領域が小さくなっていたのですが
最新では改善されたようです。お気に入りはIEを踏襲しているので私には使いやすいです。
クロームと併用して使うことになりそうです。


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