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2018年12月

2018年12月31日 (月)

この1年ブログを読んでいただきありがとうございます。

桐生第一は今後に期待します。
5回優勝の伝統校は強いです。
流経大柏と早実は、流経大は高校は
強いんですね。早実のタックルが弱いので
前進していました。本郷も負けましたし、東京は
レベルが低くなっているんでしょうか。
流経大柏の相亮太監督は元リコーです。
トップリーグ経験の監督は違います。
今後増えるかもしれませんね。
NZ人コーチはヨーロッパの代表だけでなく、英国のクラブでも活躍しているようです。
イングランドプレミアシップ
Chris Boyd Northampton Saints
Todd Blackadder Bath
Pat Lam Bristol Bears
Steven Luatuaはラムに引っ張られて、ブリストルに入ったようです。
ウエールスにもNZ人コーチがいますし。
12月NZ発のニュースは少ないのですが、何とか続けて書くことが
できましたが、さすがに今日は少ないです。
今年は仕事で長年考えていた契約を結ぶことが
でき充実した年でした。
ブログの更新もほとんどできない時期もありました。
その後は少し時間的余裕もでき、ラグビーワールドカップまで
1年をきり目立ってアクセスが増えています。
仕事は忙しいことには変わりはないのですが、
ブログはできるだけ書きたいと思います。
来年はワールドカップで盛り上がる年になりそうです。
そんな中1年このブログを読んでいただきありがとうございます。
皆様良いお年をお迎えください。


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2018年12月30日 (日)

年末ラグビーニュース

高校ラグビーは2回戦で盛り上がりそうですが、
一般的なニュースは少ないです。
World Rugby chairmanで元イングランド主将、ロックとして34キャップあります。
日本にも選手としても来ています。
兄のジュリアンもフランスからフィジーに来ています。
おめでとう。
ラグビーワールドカップの話題が年末に来てあります。
新聞社がラグビーワールドカップに協賛するということが増えています。
ワールドカップへ新年盛り上がりそうです。

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2018年12月29日 (土)

目が覚める桐生第一のラグビー

桐生第一はアルゼンチンに似たジャジーで前に出続けました
こういうラグビーは選手も楽しいでしょう。
次が同じラグビーできるかですが。
いずれにしても、モールが多い高校ラグビーに新しい風を
吹き込んでいます。今大会だけでなく、今後が楽しみです。
各チーム190cm台がちらほら
石見智翠館のNO8武内190 101は50m走りました。
新しいニュースはないようです。
ラグビー界もSNSが使われていますね。
わたしはツイッターはほとんど使いません。
140文字では書ききれないので。
家で仕事しているので、パソコンでネット繋いでいます。
外出するときはほとんどスマホ見ません電車の中で
ほとんどの人がスマホ見ているのは
異様に感じます。その点では時代遅れ?でしょうか。というより
外出していないとき、以外はパソコンでネット見ていますので。
スマホもIPアドレスありますので、人が何をしているかは全て
わかるようです。行動データ、いわゆるビッグデータですね。
日本の商業捕鯨再開でラグビーワールドカップボイコットとも
という記事が一つありました。各国ラグビー協会の話ではないようですが

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2018年12月28日 (金)

温泉の町大分にオールブラックスもワラビーズもウエールズも やってくる。

さらに準々決勝も。
政治力がものを言ったのか、事前試合で観客を集めたからなのか。
NZも記者が休暇に入っていて、記事がすくなくなっています。
来年の予想記事が出ていますが。
オールブラックスはレタリックとリイコに頼るぐらいで、あとはr不確かな部分が
あるのでワールドカップ予想も明るさを欠いています。
スーパーラグビーのブルーズはリスペクトを取り戻すかもしれません。
NPCでオークランドが復活しましたし。レオン・マクドナルドの手腕が
試されます。
NZのラグビー放送も変わりそうです。
スモーがどう出てくるか。
高校ラグビー
熊西は一時モールで札幌山の手を逆転しましたた
後半留学生パワーにやられました。

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2018年12月27日 (木)

オールブラックスの無敵のオーラがなくなった。

アイルランドやボックスに続いて、イングランドのプロップのマコ・ブニポラも
言っています。オールブラックスも人間だと。
その原因はキーラン・リードが怪我の影響がありかってほどの
強さが薄れたこと、それにカイノのオールブラックスの
引退によりブラインドサイドフランカーの攻守の威力が減ったことも
あります。オープンサイドフランカーもマッコーほどの
存在感がありません。こうしてみると3列の力が落ちていますね。
バックスはアーロン・スミスのフィジカルの弱さが
それによって目立つようになりました。
ボーデデン・バレットはランはいいですが、キック
チームを動かすという点でカーターに劣ります。
ドニーが元気ないのでノヌーが懐かしがられます。
ヤフー掲示板は19年半ですがすこし
感傷的になってしまいました。
交流がありましたので。
オールブラックスは負けた方が長かったようにも
思えます。chokerとよく言われたものです。
大試合になると緊張する人です。
来年もその兆しが少し。
それを払拭したのがマッコー、カーターでした。
このブログはもうすぐ10年になります。
昨日はボクシングデーBoxing Dayでしたね。
スポーツのボクシングではないようです。
クリスマス、25日の翌日で英連邦の国では休日になります。
由来はクリスマスプレゼントの箱を開ける日や使用人に箱に
プレゼントを贈ったなどがあります。
バーゲンセールもあるようです。
捕鯨の復活については、この時期にと思います。ラグビーワールドカップ、
オリンピックがあります。BBCではこのニュースについて大きく
取り上げています。
小さい頃は鯨良く食べていました。刺身はショウガ醤油で食べると
美味しいです。牛や豚や馬と鯨の区別がわかににくいことはあります。
ブログ村ラグビーに参加しています。


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2018年12月26日 (水)

Yahoo!掲示板の後のtextream(テキストリーム)が終了

6年前にYahoo!掲示板からtextreamに変わりました。
それも一部を残して年内閉鎖されるようです。
は私が Hou***** 1999年7月19日 23:16
HouseOfPainというハンドル名で始めて19年半になります。
コメント数が13010になります。
半分は私が書いていると思いますが、コメントしてくれる方も
多かったです。
活発に議論しました。
ネットだけでなくオフ会で会った人もあります。
楽しかったです。
ラグビーにとっては今年終了というのは残念です。来年まで
待ってくれたらとも思います。
ラグビーが長い冬の時代がありました。国際ラグビーの
放送が地上波から消えました。ラグビーの楽しさを少しでも
話したいと思い始めました。オールブラックスファンが意外に多いというのも知りました。
NZに行っている人、それから語学留学の人も多かったです。
オールブラックスだけでなく、ジャパンが少しでも強くなってほしいと
インターナショナル側の考えで書いていました。今のように溢れるようになったのは
エデイとジャパンに感謝です。
ただ私も最近はブログが中心で掲示板のほうは
少なくなりました。
明日から高校ラグビーですね。
出場校が例年サンスポにあったのですが
今年はまだ
武蔵丸はラグビー好きで秩父宮で見かけたことあります。
広い背中でした。
アメリカの女子宇宙飛行士Anne McClain は、アメリカ女子ラグビー代表だったようです。
ラグビー経験が宇宙飛行士の役に立ているようです。


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2018年12月25日 (火)

各チームから狙われているオールブラックス

ボックスが今年ウエリントンでオールブラックスに
勝ちましたが、弱点を研究されていました。
やはりアーロン・スミスがプレシャーに弱いという点でした。
lこの試合はホームでは2009年以来の敗戦で、そこから歯車が
少しづつ狂ってきました。
これはアイルランドもそうです。
ワールドカップでも同じ弱点を各チームついてくると思います。
それに対して、オールブラックスも答えはあるのですが
ペレナラを使うことです。ただ先発での経験がまだr不足しています。
女子バスケットからラグビーへ
ハンドリング、ステップは共通点があります。
コンタクトが違うところですが。中村知春選手の例も
あります。
昨日はメリークリスマスを言うのを
忘れていました。
その前に
二日触れたのでいいですね。
Christmas in New Zealand第2がありました。
家族でバーベキュー、夜の星を見ながら

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2018年12月24日 (月)

スーパーラグビーの未来新フォーマットは3月に決定

全体の観客が減っているようです。
サンウルブズのホーム、秩父宮では入っていますが。
nations championshipの前にこちらが問題です。
スーパーラグビーがなくなることはないと思いますので。
タックルを腰から上は禁止にと フランスラグビー
フランスはプレーが激しくなっているのでしょうか。
ダブルタックル、ヘッドツウヘッドが危ないようです。
ワールドラグビーとも相談しているようです。
入れ替え戦 重工は前に出るプレーで織機を上回っていました。
マイケル・リトルがスクラムハーフをやることがありました。
観客席はグリーンが多かったようです。
コカ・コーラとドコモはドコモでしたが。
里帰りには
意味が二つあるようですね。
バレット兄弟が規制するのに使ってもいいようです。
里には故郷の意味があります。
タラナキはまさしく里ですね。


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2018年12月23日 (日)

バレット兄弟はクリスマスは故郷タラナキに里帰り

クリスマスシーズンは家族で過ごすようです。
はだしでラグビー遊んでいます。
都会的な顔していますが、自然児なんですね。
タラナキは富士山に似たエグモント山があります。
タラナキラグビーというとamber&black
琥珀ですね。
長いので時間のある時に。
OPERATION JAYPAN ? RWC 2018は30分ぐらいでワールドカップ都市紹介です。
なかなか力作です。
札幌特集のようです。サッポロビール飲んでラーメン食べています。
釜石の紹介も。それから東京、横浜、静岡、トヨタも。
ジェイク・ホワイトのインタビューもあります。
パート2もあります。
これも25分ぐらいあります。
天理対大東はジャージーカラーで
オールブラックス対スプリングボックスにやや似ていました。
天理が厳しく前に出ていましたが、大東はのんびり感があります。
ファカタバ兄弟にその感じが。大器晩成なんでしょうか?
慶応,早稲田戦は笛が影響した?ようにも見えました。
明治は山沢のほかに箸本も復帰したようです。
使っている人多いと思いますが
私もようやくインストールしました。
無料の
Weblioポップアップ英和辞典です。
今のところまあまあのようです。


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2018年12月22日 (土)

恐れを知らぬ、アイルランドの22歳のウイングJacob Stockdale

オールブラックスとここ3試合で2勝したので鼻が高くなっているようです。
決勝トライを取った人ですが、もうオールブラックスは恐くないと
アイルランドが2位でワールドカップも勝った気がしているのかもしれませんね。
その前に6ネーションズでウエールズやイングランドがいるんですが。
トップランクの苦しさを知る由もない発言でした。
カーターは判断力が非凡です。ここが違うところです。ランだとボーデンですが
判断では。もちろんキックもいいですが。
軽い言葉ですね。
アイルランド、スコットランドにテストマッチでは一度も
勝ったことありません。
カーター家もNZに帰ったようですが
真夏の強い日差しと花が咲き誇る
(キース・クインのツイートより)
今日は大学ラグビーですね。準々決勝ですか。
大学もレベルが前より上がってきています。
英辞郎の問題解決しました。
Google Chromeで英辞郎をいつかインストールしていたのが
ネット記事等をコピーする場合、翻訳したくないので
英辞郎の画面に飛ぶことがあり邪魔だと思っていました。
サポートに聞きましたら、Google Chromeの拡張機能に
組み込まれているのを削除するといいようです。
拡張機能アンインストール方法
ChromeのURLバーに「chrome://extensions/」
を打ち込み、リターンキーを押下すると、拡張機能の一覧が出て
対象の拡張機能のところで「削除」ボタンを押すと、削除されます。
年末にかけて気がかりだった二つが解決してすっきりです。
まだ何個かありますが。
ソフト屋なもので。

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2018年12月21日 (金)

今年輝いたNZのプレイヤー

ヘラルドが特集しています。
来年も注目されると思います。
私は先ず
47. Joe Moody
5つの怪我があり、最後のアイルランド戦も出られませんでした
経験が不足していたカール・ツイヌクアフェがファーロン♪に
押されました。ムーデイがいれはばそんなこともなかったと思います。
来年は今年のうっぷん晴らしてくれると思います。
40位にカーターが入っています。
39位パパリリは今年はデビューで2テストでした。
カーターフランスに残らなかったのは
いちゃもん批評に嫌気がさしたことも少しあるかも
しれませんね。NZではないものです。
Stephen Jonesというのはいちゃもん商法なのかも。Timesも
落ちたものです。
彼が選んだロックの
Simon Shawは71テスト、ライオンズで2テスト
よりMartin Johnson 84テスト ライオンズで8テストで
ワールドカップ優勝キャプテンでしょう。
Simon Shawは印象が薄かったです。
それにサム・ウオービトンを選んでいますが
ウエールズNO1のオープンサイドフランカーはジョン・テイラーです。
Wayne Pivac
ワールドカップ後、ウオーレン・ガトランドの後継コーチに
なったんですね。
もう一人の選手だったStephen Jonesは
アシスタントコーチになるようです。
彼が現役のころはウエールスは長期低迷の後のほうで
チームは物足りなかったです。
ピバクはNZ人でフィージーのコーチ等をした後、ウエールスのラネリースカーレッツの
コーチをしていました。
久しぶりの映画の話題ですが
オードリー・ヘプバーンとゲーリー・クーパーの
「昼下がりの情事」
「オードリーの映画としては?って見る前は思いました。
「テイファニーで朝食」をのようなものかと思いましたが
「麗しのサブリナ」風でした。監督もビリー・ワイルダーで同じで。
浮気調査をしている私立探偵の娘役でした。
主題歌は魅惑のワルツ
原題は「Love In The Afternoon」
邦題のつけ方が?これほど映画の内容と邦題が違うものも珍しいです。
結局「ローマの休日」みたいな感じもありオードリー・ヘプバーンらしい映画でした。


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2018年12月20日 (木)

nations championship rugbyネーションズ選手権、ラグビーワールドカップは終わりでなく始まり

ラグビーチャンピオンシップの国と6ネーションズの
国から日本とフィージーが誘われているという話
nations championship rugbyネーションズ選手権ですか。
日経に続いて各紙報道のようです。
来年のラグビーワールドカップで国際ラグビーの魅力を知った人たちが
続けて興味を抱く大会が用意されるようです。
前から私が言っていたようにまさしく始まりです。
ラグビーチャンピオンシップ、ブレデイスローカップは
そのままでまた6ネーションズもそのままでフィージーや
日本が参加したカードだけが追加になるんだったら
あるかもしれません。
NZのメデイアではまだほとんど出てこないです。
移動と時差の問題も期間を取れば実現可かもしれません。
ヨーロッパはクラブの力も強いですし新たな大会に選手を出すか問題です。
ウエールズのワールドカップ前のキャンプや
ウオーアップゲームにイングランドのクラブが、リアム・ウイリアムズと
ダン・ビガーを出さないという話もあります。
日本だってスーパーラグビーのほかにこれがもし始まったとしたら
トップリーグにも影響はありそうです。
各国国内リーグの説得が問題になりそうです。
フランスに勝ったフィジーを無視できないという面もありそうです。今はジャパンより
フィージーが強いですから。釜石のゲームも気になります。
ボックス主将コリシ
大変な子供時代を過ごしてきたんですね。
良くそういう境遇からキャプテンになったものです。
他の子供たちも今でもそうなんでしょうけど。
Stephen Jonesという英国のラグビー批評家
がロムーやマッコーや
カーターをベスト15からはずすということをしています。
彼が選んでいる人を見るとひねくれものということがわかります。
ガスコットなんて。ガスコットもわけのわからない記事書くことがあります。
似たもの同士なんでしょう。
この人ですね。
ウエールズ人でタイムズなどに書いている人です。
ラグビー歴はわかりません。
カーターを批判した記事もあります。
ツイッターが非公開になっていました。批判殺到したんでしょうね。
いちゃもんの範囲ですね。


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2018年12月19日 (水)

オールブラックス主将、キーラン・リードKieran Read、トップリーグ加入か?神鋼かも?

TVONEが伝えています。
ワールドカップ後になりますが
リードがヨーロッパツアーの後に
再度日本に来たのはちょっと変でした。プロモーションに
主将が出るのは少ないので。トップリーグとの契約の話があったかもしれませんね。
この記事の中には神戸と言う名もあり、カーターとまた
チームメイトになるかもしれません。?
ウエイン・スミスが動いているかもしれませんね。
クルセーダーズのチームメイトでもあった、エリスもいますし。
フランスからは高額で誘われていますが。
スプリングボックスとジャパン対戦
ボックス側の記事があります。
この試合によって大会前に3週間日本滞在できるように
なって気候と他のコンディションに慣れることができ
大会準備に都合がよくなったようです。
ボーデン・バレットはバカンスを楽しんでいるようです。
 

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2018年12月18日 (火)

ダン・カーターDan Carter the greatest first-five in the history of the game

4日連続カーターがタイトルです。
NZヘラルドが書いています。
オールブラックス史上最高の
1FEです。さらにラグビー史上とも。
私もそう思います。
対するのはバリー・ジョンだと思いますが総合的にカーターが
勝っています。
ラグビー史上最高のスタンドオフ。
記事 カーターについてよくまとめられています。
この記事の中に
Full list of Dan Carter's honours:
がありますがこれが凄いです。
引用したかったですが記事を読んでください。
最後に
018
Japan Top League title  MVP
があるのは嬉しいことです。
steelworkerが話題になっていますが
釜石もそうですね。
ウエールズNO1のルースヘッドプロップの
Denzil Williamsもそうでした。
一度見たら忘れられない顔です。
ウエールズ協会にウエールズ史上ベスト15があります。
立川がいないですね。
立川はボックス戦勝利の立役者の一人。ランビーをつぶしていましたし
逆転のラストパスの前のパスををマフィーにしてました。経験はとても大事です。
何紙かはずれたことをタイトルにしていましたし、それだけのプレーヤーだと
思います。
ワラビーズはチエイカ留任のようですね。Scott Johnson
がそのボスになるようです。チェイカが全権を持っていて
忙しすぎたのでしょうか。
年末というと年賀状印刷の季節です。私は少しこだわりがあって
インクジェットプリンターで印刷しています。
ブラザーのプリンターを使っていますが、何度も紙詰まりするようになって
どうしようかと思っていました。安い価格のもので、修理に出そうかとも
思っていましたが、機械の中を開けて原因を調べることにしました。
サポートしてもらいながら、色々やってみましたが、詰まって切れた紙は
取り除いていたのでもっと複雑なことがあるのだろうと思っていました。
ところが開けてしめるとエラーメッセージが出なくなりました。
開けてしめることによって、プログラムでエラーを保持しているのが
クリアされるようです。修理代と新品を買う値段がほぼ同じでしたが
なおって無駄な出費がなくてすっきりでした。
ハード的なものでなく、ソフトエラーでした。なあんだという解決でした。
今年作る来年の年賀状はラグビーワールドカップになりそうです。


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2018年12月17日 (月)

ダン・カータートップリーグMVP

平凡なタイトルですが、カーターは淡々とやってのけました。
NZでも取り上げられています。
フリーマン記者の記事とは少し違う?ようですが。
トップリーグベストフィフテイーンはのがしましたが
7節終了時点で5試合以上出場の条件らしいです。
出たのは4試合でした。プレイオフ終了までの試合を含める
べきだと思いますが。何か支障があるのでしょうか。
わかりにくいことです。
Jスポーツのオンデマンドで見てて、カーターがベストキッカーも受賞しましたが
プレゼンターが広瀬佳司元ジャパンSO(トヨタ)でした。
ジャパンの元ゴールデンブーツですね。
広瀬は五郎丸がと謙遜していましたが正確性では劣らなかったと思います。
パシフィックリムトンガ戦の9PGは世界タイ記録です。
広瀬は小柄でしたがタックルも強かったです。
もう一人の9PGのキッカーはワラビーズ戦でのカーターのクルセーダーズと
オールブラックスの先輩の
カーターこの記録知っているかもしれませんね。
来年ワールドカップ前に熊谷でスプリングボックスとジャパンが
壮行試合するようです。
各国大会前にウオーアップゲームを組んでいるようですが。
ボックスは離れているのでヨーロッパと言うわけにもいかないんでしょうね。
こういう時でないと日本とは試合が組めないかもしれません。


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2018年12月16日 (日)

誰よりもハードワークする、ダン・カーター

やってくれましたが、彼個人のプレーだけでなく
チームのレベルを引き上げるという意味もあります。
カーターもしりぞくときグラウンドに礼していました。
そこまで日本風にやることないと思いますが。
フランクリンとウイーラーはハイランダーズで
ロックコンビだったと思います。
神鋼はロックコンビ、ハッテイング、イシレリと前に出て圧力を
かけていました。松島のキックチャージにもそれが表れています。
30dscn0566
南アフリカのサイトが神鋼の優勝を伝えています。
NZは少し遅れると思います。
朝日新聞とNHKが表彰していましたが
以前の社会人大会は朝日主催で日本選手権はNHKということで
今では両方兼ねていますから共催になったんでしょう。
Wayne Smithは17テスト1FEでした。
2年間オールブラックスのコーチをしています。ランデルが主将の時
日本に来ています。ロムーもいましたが選手が揃わない頃でした。
ヘンリーのアシスタントになってから手腕を発揮しましたね。
いい選手でしたが、ビデオがコーチのはたくさんあるのですが
試合のが見つかりません。
サントリーはスクラム弱かったですね。
新人フッカーをプロップに起用せざるをえなかったんじゃないでしょうか。
苦戦の試合が多くても勝ったのが神鋼には通じませんでした。
サントリーは長く勝っているだけに、応援は組織化されていますが
途切れがちでした。
サントリーの選手が試合前に脂ののった神戸牛を食べたと言っていましたが
神戸は毎日食べているのかも?
脂ののったって不健全なことですね。肉の脂肪は動脈硬化の原因で毒です。
脂ののったでいいのはまぐろぐらいでしょ。試合前に勝負あった発言でした。赤身を食べなきゃ。
John Folau、ワラビーズ、ワラターズのイズラエル・フォラウの
弟がリーグから兄を追ってワラビーズに加入するようです。
トンガリーグ代表だったようです。


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2018年12月15日 (土)

ダン・カーターはやってくれますよ。

この言葉は2015年ワールドカップ決勝の前に、ヤフーの
掲示板「NZオールブラックスファンです」で言ったことですが
今回も。
カーターはワールドカップ並みのプレーしていますので
日本で見られるのはハッピーですね。
ケル・トリメーンはホークスベイの主将でランフリーシールドを長く
保持したチームでした。
動画です。
ニックネームはバニー。耳が大きいからです。
マッコーのように一世を風靡したフランカーです。
カンタベリーやオークランド等に比べて弱小州でしたが
トリメーンのリーダーシップがありました。
トライ多いです。
ホークスベイの州都はねピア、王子製紙が進出し
ティシュのネピアもここからきています。
Kelvin R Tremain Memorial Player of the Year trophyは10kgあるそうです。
1958年にNZコルツが日本に来ています。ウイナレー主将、ミーズ
トリメーンも来たと思いますがこの早稲田との試合には
出ていないですね。
日比野さんがウイングやっていました。
ガトランドがNZ協会と関係が冷え切っているとあるのが
気になるところです。実績では一番、オールブラックスにも
ライオンズで勝っています。3回の6ネーションズチャンピオン。
チューと合わないんでしょうね。
SumoNZのTVでワールドカップ用に出番が増えるようです。
なんでスモーと言うのか知りませんが、司会などをやっている人です。


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2018年12月14日 (金)

Steve Hansenステイーブ・ハンセン、オールブラックスコーチをワールドカップ後辞任

ヘンリーの後、コーチになって、アシスタントコーチもヘンリーのころから
でしたが成功を納めたコーチの一人だと思います。
ただヘンリーの遺産の面もあると思います。
後任はハンセンはイアン・フォスターの名をあげているようです。
シュミットはコーチをやめると言っているので、ウオーレン・ガトランドの名が
NZの新聞からはなかなかあがりませんが、フォスターと競うことになると思います。
同じワイカト出身。
何とKelvin R Tremainケル・トリメーン賞は女子のKendra Cocksedgeケンドラ・コックセッジ
NZラグビーのplayer of year MVPが初めて女子選手が選ばれました。
男子のレタリック等に勝りました。
ブラックファーンズ(女子15人制NZ代表)とイングランドとの試合で
金髪で目立つ人が二人いました。一人はケリー・ブレイジャーと
もう一人がコックセッジでした。
ウエールズはワールドカップ前のトレーニングをトルコとスイスで行うようです。
暑さ対策と高地トレーニングでしょうか。


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2018年12月13日 (木)

All Blacksワールドカップ後フランスのチームと契約が目立ちます。

Nehe Milner-Skudderミルナー・、スカダー(27歳、13テスト)がツーロン、
32歳77テストのベン・スミスが
Pauと契約したようです。
Pauはアーデイ・サヴィアも狙っていたようですが
こちらは25歳で35テストNZに残ることになりました。
まだまだオールブラックスでプレーしたいようです。
33歳118テストのキーラン・リードもレーシング92との契約が有力してされています。
フランスはTOP14がトップリーグよりレベルが高いのと
お金がいいのでしょうか?
まだ高いレベルのラグビーをしたいという
考えもあるようです。
アイルランドコーチをやめたJoe Schmidtは去年、ハンセンのアシスタントコーチで
誘われたのを断ったようです。当然でしょうね。ヘッドからアシスタントになりたい
人はいないでしょう。
ハンセンもクリスマス前に去就を明らかにするようです。
ラジオで
で4年に1度じゃない一生に一度だって
フレーズに対して、また日本に来るって
言っていました。ラグビー見ている人はそうなりますよね。

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2018年12月12日 (水)

Colin Meads All Blackこのコリン・ミーズの写真

キース・クインのツイッターにある
手の大きさも。ラグビーボールを片手で
鷲掴みにしていました。
ジムワークの軽いトレーニングでは
本当に強いプレーヤーは生まれないと思います。
後ろの背景を見ると山なのか岡です。
三本持って上っているようです。
オールブラックス史上最強の男。
まさしくPine tree 松の木ミーズですね。
NZのプレイヤーオブセンチュリーでした。ロムーではありません。
少し長いですがビデオです。
私も初めて見るシーンも。鬼のゴーイングも出てきますが
強引なプレーと違う話し方が面白いです。犬はシープドッグです。
開拓した牧場主なので。
キース・クインはオールブラックス最強時代のNZのテレビの
コメンテーターでした。NZのvoice of rugbyでした。
ワラビーズコーチ、チェイカの去就が
クリスマス頃まで伸びて、マシュー・バークが
しびれを切らして、サックすべきだと発言しています。
このサンスポの記事テストマッチとスコットランドは認めてないと
厳しいですが書いてほしかったです。
スコットランドがテストと認めた2年後のワールドカップの対戦では
大敗しました。このことは二つ記事に書いています。
事実を認めないと進歩がなかったからです。
テイア1に勝ったのはスプリングボックスが初めてでした。


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2018年12月11日 (火)

NZ Rugby World magazine’s 2018 World XVも発表されています。

NZ寄りが多いです。アイルランドは一人しかいません。
15 Elliot Daly (England), 14 Ben Smith (New Zealand), 13 Huw Jones (Scotland), 12 Owen Farrell (England), 11 Rieko Ioane (New Zealand), 10 Beauden Barrett (New Zealand), 9 Faf de Klerk (South Africa), 8 Kieran Read (New Zealand), 7 Ardie Savea (New Zealand), 6 Pieter Steph du Toit (South Africa), 5 James Ryan (Ireland), 4 Brodie Retallick (New Zealand), 3 Tadgh Furlong (Ireland), 2 Malcolm Marx (South Africa), 1 Karl Tu’inukuafe (New Zealand)
NZ Rugby World誌ができていました。
英国のRugby World誌と紛らわしい名前ですね。
NZのラグビー雑誌と言うとRugby Newsという週刊紙が
ありました。月刊でなく週刊です。
タブロイド版で日刊ゲンダイとか夕刊フジみたいな大きさでした。
私は3,5年は購読していたと思います。
インターネットがない時代です。
背番号1番のフルバック
キック力と言う点ではオールブラックス歴代NO1だと思います。
188cm、110kgでプロップみたいな
体形ですが、左右の足から、その飛距離、正確なキックをしていました。
小さいころから大きく12歳で18歳のグループでプレーしていたようです。
この時代でもドロップゴールが多かったです。
弟のイアンはプロップででした。
当時は背番号が今とは逆でした。
ドンの6PGでライオンズに勝った試合が有名です。
ドンとイアンのクラーク兄弟、コリンとスタンのミーズ兄弟と
昔から兄弟選手がオールブラックスには多いです。
プラムツリーが
日本のデイフェンスのアシスタントコーチで
オールブラックス戦、ハリケーンズメンバーがたくさん
いるというのは、前にも書いた通りです。
再取材の記事が載っています。
ほとんど同じですが、この中に
Plumtree's second, and last, offseason on the Japan staff
という表現があります。来年はこないということでしょうか。


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2018年12月10日 (月)

マイケル・リーチがWales Online が選んだtop 50 rugby players of 2018の48位に

50人も選ぶなんてキーボード・ウオリアーが多いウエールズらしいです。
1位はセクストンでした。
オールブラックスは
All Blacks listed in the top 50
Ardie Savea (50)
Sam Whitelock (43)
Aaron Smith (34)
Codie Taylor (33)
Damian McKenzie (31)
Sam Cane (26)
Ryan Crotty (21)
Ben Smith (15)
Kieran Read (14)
Rieko Ioane (10)
Beauden Barrett (3)
Brodie Retallick (2)
以外は
4 OWEN FARRELL SARACENS AND ENGLAND
5 MALCOLM MARX LIONS & SOUTH AFRICA
6 DAVID POCOCK BRUMBIES AND AUSTRALIA
7 TADHG FURLONG LEINSTER AND IRELAND
8 CONOR MURRAY MUNSTER AND IRELAND
9 ISRAEL FOLAU WARATAHS AND AUSTRALIA
11 ONATHAN DAVIES SCARLETS AND WALES
12 MARO ITOJE SARACENS AND ENGLAND
13 JAMES RYAN LEINSTER AND IRELAND
ここまで打ってきて
JJを次のオールブラックスのコーチにというヘラルドの記事
Chris Rattueという記者が書いています。
私はこの人の記事はほとんど読んだことないです。
前からいましたが。
NZで一番層が薄いハイランダーズをスーパーラグビーチャンピオンにしたからだそうです。
情緒的でこれという理由がありません。
ホンダがキヤノンに勝ったようですね。
入れ替え戦常連を脱したようです。
日本代表が具とレメキの二人がいますね。
キヤノンにももっといると思いますが。


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2018年12月 9日 (日)

ダン・カーターとマット・ギタウはテストマッチでは20回対戦してカーターの16勝4敗。

二人とも36歳です。
カウントしました。
スーパーラグビーでも対戦していますが、これはわかりません。
フランスでもあるかもしれません。
オールブラックスワラビーズのチーム力の違いは
ありますが。
カーターはトライも取りますし、取らせます。それでキックも
決めますから得点力が高いのは昔からの傾向です。
カーター、アシリー・クーパー、アンダーソン・フレーザーの右ラインが効果的でした。
神鋼へのハイタックルのアドバンテージが生きていると
思いましたが、、戻らないケースがありました。
ハッテイングは空中戦強いですね。
トップリーグも外国人も代表クラスでないとという時代に入っていますね。
トヨタはバックスはアポロンだけではないでしょうか。
あとはスーパーラグビークラス?
アンダーソンもトンガ代表です。
パナソニック戦で良く見えた人も、さえませんでした。
サントリーとヤマハもそうでね。ギタウがいたので。
ヤマハは山村が出てて来てスクラムを押していましたが
もっと前に出せばよかったのにと思いますが。
セミファイナルの観客は花園は11,255人で
秩父宮は8,779でした。満員にならなかったですね。
カーターの活躍、トップリーグプレイオフはNZでも
関心があるようです。
詳しく取り上げています。
ワラビーズはチェイカ変わりそうですが、まだ押している
グループもいるようです。
またNZ人を起用する案もあるようです。オ-ジーでいないので。
柔道選手のラグビー挑戦、15人制男子でもやってほしいです。


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2018年12月 8日 (土)

NZではKel Tremain(ケル・トリメーン) Awardの季節ですね。

シーズンのPlayer of tyear でMVPになります。
正式には
Kelvin Tremain Memorial Trophy
というようですが。
例年12月12日ごろ発表されています。
去年はサム・ホワイトロック、その前はボーデン・バレットでした。
その前は
2015 Brodie Retallic
2014 Brodie Retallic
2013 Kieran Read
2012 Richie McCaw
2011 Jerome Kaino
2010 Kieran Read
2009 Richie McCaw
2008 Andrew Hore
2007 それ以前はちょっと
Kel Tremainとは1960年代のフランカーで、マッコー、ジンザン・ブルック、
イアン・カークパトリックの前に出た世界的なプレヤーです。
トライが多かったです。
そのプレーはビデオ
ミーズのほうが走っていますが、トリメーンはトライが多いです。
Hawkes Bayでランフリー・シールドを長くした主将でもあります。
ヘラルドひどいこと書いています。
Sorry Bill Williamsって。
あれ消してますね。
怪我が続くときは誰にもあります。
来年は見違えるように活躍してくれるでしょう。
BBCでTRAVEL NEWSを何気なく見ていましたら
ラグビーワールドカップ日本の開催都市紹介をやっていました。
名古屋編で金のしゃちほこやたこ焼き(大阪もまじっていたようです。)等を。
日本も年明けしたら一気に増えるでしょうか?
トップリーグセミファイナルの日ですが。
NZに関係が深い神鋼に期待します。


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2018年12月 7日 (金)

Rugby World's team of 2018

英国のラグビー雑誌Rugby Worldが今年のベストフィフティーンを
発表しています。
15: BEAUDEN BARRETT (New Zealand)
14: BEN SMITH (New Zealand)
13: JONATHAN DAVIES (Wales)
12: OWEN FARRELL (England)
11: RIEKO IOANE (New Zealand)
10: JOHNNY SEXTON (Ireland)
9: CONOR MURRAY (Ireland)
1: MAKO VUNIPOLA (England)
2: MALCOLM MARX (South Africa)
3: TADGH FURLONG (Ireland)
4: BRODIE RETALLICK (New Zealand)
5: LEONE NAKARAWA (Fiji)
6: PETER O'MAHONY (Ireland)
7: DAVID POCOCK (Australia)
8: KIERAN READ (New Zealand)
オールブラックスは5人です。
アイルランドが4人。
LEONE NAKARAWAは知りませんでした。
198 cm
109 kg
オフロードがうまいですね。
強いチームと対戦した時動けるかは?
MAKO VUNIPOLA 今年試合出てましたっけ。
Rugby World誌は数年購読していたことがあります。
Vivian Jenkinsが主筆のころです。
Vivはその名の通りウーエルズ人ですね。日本で言う鈴木さんみたいなものでしょうか。
ロシアのコーチ、リン・ジョーンズが日本に来ているようです。
日本戦前にウエールズのNewport ドラゴンズとゲームしていましたが
ウエールズ代表が
Dan Lydiate
Taulupe Faletau
Cory Hillといます。リン・ジョーンズはドラゴンズのコーチをしたことがあります。
Newportには
David Watkins 1967
Brian Price 1969
とウエールズ代表、ライオンズになったプレーヤーがいて
オールブラックスにNewportとして勝ったことがあります。
ちなみに日本全国で鈴木さんは180万人いるようです。
1位は誰でしょう?
佐藤さんでした。
読者の中にもおられるかもしれませんね。

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2018年12月 6日 (木)

Sir Gareth Edwardsガレス・エドワーズ卿ワールドカップでウーエルズに期待

英国が生んだ最大のラグビースター
ガレスがワールドカップについて発言しています。
https://www.bbc.com/sport/rugby-union/46453744
ウエールズの今秋の結果から期待が集まっていますが
まだオールブラックスには対戦していませんし。
ジャパンで福岡が時々スクラムハーフをするのはこういうプレーを
期待しているからでしょうね。
ガレスは秩父宮で1mぐらいで見たことあります。
も出ています。
エデイとコリン・ファレルはサラセンズで一緒だったんですね。
エデイの後継者としてイングランドコーチに考えていたという
アイルランドに取られたわけですが
メルヴィルというと何かかすかな思い出があるのですが
そのうち思い出すでしょう。髪型が変なスクラムハーフがいたのですが
その人だったかも。
今は上では紳士的な髪形していますが。
エデイの後にはまたイングランドはウオーレン・ガトランドも考えてるそうです。えー
またNigel Melvilleが出てきます。リストのトップだそうです。
イングランドを対戦相手として知っているからだそうです、引く手あまたですね。
私はオールブラックスのコーチになってもらいたいです。
フランスは今年はオールブラックスに2回も8トライ取られ、前回ワールドカップでも
大敗しています。今年はイージーにも敗れてしまいました。初の勝利ですが
これは初めてではないかもしれません。ワールドカップで危うく勝ちそうに
なったことがあります。レフリーのおかしな笛ですくわれましたが。
フランスの不調はなぜなんでしょうね。トップ14の過密日程?昔からでしょう。
このころは強かったです。フルなので適当に。
このころはウイングがラインアウトに投入しています。
試合は9-9の同点に追いつかれたオールブラックスが
アール・カートンの終了直前のトライで突き放しています。
カートンはおしゃれな歯医者さんになっています。
フランスはNO8のウオルター・スパンジェロ、センターのジョー・マゾー
FBのピエール・ヴィルプローなどがいました。
マゾーは団長でも出てきていましたが。髪もじゃでした。
オールブラックスの中でカートンと両ウイングのグラハム・ソーンと
ミック・オカラハンがNZUで日本に来ています。
個人的趣味ですが、私はコリン・ミーズ出場のテストのビデオを
全試合収集したいと思ったことがあります。
TV ONEに原盤が残っているのでコピーして送ってもらえると
聞いたことがあります。
今ではyoutubeでかなり見られるのは嬉しいことです。
個人の覚書でブログに書いていることがあります。
そのあたり適当に飛ばしてください。
何と言ってもオールブラックス最強の時代なので。
ナイジェル・メルビルとは関係ないですが
探していると白鯨の作家もハーマン・メルビルですね。
波乱万丈の経験を小説にしたようです。事実は小説より奇なり
と言うか小説になってしまったようです。


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2018年12月 5日 (水)

オールブラックス今年は14テストで78トライだったそうです。

1試合あたり5.5
日本戦の10トライが最多ですね。もう一つ10トライがありました。イタリアです。
その2試合と、またイングランド、アイルランドを除く10試合では57トライ
1試合平均5.7トライ
フランスと8トライが2試合あります。
イングランド戦では1、アイルランド戦はゼロでした。
余り強くないところからは大量に得点し、強ところにはそう強くないことが
あります。
シドニー・モーニング・ヘラルドのサンウルブズの記事、憶測で
事実ではなかったようですね。変わったニュース?の時、何本かに
一本飛ばし記事の場合があります。ただ
SANZAARが
South Africa, New Zealand, Australia and Argentina で
日本が入っていませんから、サンウルブズの結果が出ないと
この問題が具体化する可能性はあります。
プーマズぐらいの勝ち星が必要になってくると思います。
180センチ、90キロという“高校ラガー最強体型”
このサイズ多いですね。国際的には
オープンサイドフランカーかフッカー体型。
ロックやブラインドサイドフランカー、NO8では通用しません。
190cm、100kgのサイズの人が少ないです。
ここは両ロック、ブラインドサイドフランカー、NO8と
FWの半数がこのサイズ以上でないといけません。
高校代表だけでなく、高校のチーム、大学と増えてきたら
層が厚くなってくると思います。日本にいないんでなくラグビーを
プレーしていなかった、いたけどやめていたということがあったかもしれません。
高校ぐらいから190cm以上が4人いるチームが増えてくると
早いうちからそのポジションのスキルを磨くことができると思います。
こういう時代が来るでしょうか。
ワールドカップでそれに気づくこれからラグビー始めようとする
若い人も増えると思いますが
受け皿が必要です。


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2018年12月 4日 (火)

Rugby World Cup Japan city guideラグビーワールドカップ都市ガイド始まっています。

外国人向け案内ビデオがなかなか良くできています。
まずはKumamoto熊本版で
馬刺し、焼酎“bloody goodだそうです。熊本城、阿蘇も。
天草がないですね。交通が不便ですが。
Naka Drotske'奇跡的に回復しているようです。
良かったですね。
David Pocockポコック結婚。らしいですね。
おめでとう。
1975年来日のウエールズは日本に来たトップ3の一つだと思います。
We love rugby.を聞いてて思いました。
1975年のビデオ探しましたがフルでは見つかりませんでした。
懐かしい選手が。フェンウックはゴールキッカーでテリー・コブナーは
フランカーでした。まだこの時は健在のマービン・デービスがNO8で
主将でした。
スーパーラグビーでサンウルブズのカットの件ですが続報は出ていません。
SMHというところがわからないところで、オーストラリアもスーパーラグビーでは
そう強くはありません。フォースがカットされましたし、NZのチームには
ほとんど勝っていませんから。
まだこれからこの件は紆余曲折があると思います。
サンウルブズがホームはともかく、アウエイで客を呼べないのも
問題なんでしょうね。今年勝星を増やすことが第一だと思います。

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2018年12月 3日 (月)

カーター活躍、ロビー敗退、NZでも報道

これだけNZから日本にきていますから興味あるようです。
神鋼対リコー
63-27でした。
ハッテイングの不用意なオフサイドもありました。
厳しいですが、ロビー・デイーンズパナソニックの時代の終わりですかね。
4強入りを逃すのは2005年以来12季ぶりのようです。
ブレイクダウンの厳しさでトヨタが勝りました。
去年もサントリーに負けましたから。
スウイングザバットのリコーとまた対戦します。
それだけトップリーグが進歩しているということでしょうね。
ロビーはワラビーズでもその弱さがありました。
ミニワラビーズ対スプリングボックスの試合だったかも
FWが押されるとバックスは動けません。
クルセイダースは元々FWが強かったので。
トヨタは神鋼と再戦です。
こちらのほうが厳しい試合が多いような感じが。
今度はミニNZとの対戦です。
サントリーはヤマハですか。
怪我を押しての出場は意気は良しですが結果が伴わないことが
多いです。休んでも今では何も言われないと思います。
コリン・ミーズも1970年南アフリカ遠征でテストの前に
腕を折ったことがことがあります。皮のプロテクターをつけてテストに出ましたが
Rugby Championshipは弱い相手ばかりなのでオールブラックスは強い
今年の結果ばかり見てタイムズでStuart Barnes
書いています。
2015年ワールドカップではその南が4強でしたが。
来年も盛り返すかもしれません。今年は悪すぎました。
ソニーはワールドカップ後も現役続行するようです。
日本に来るか、オーストラリアでリーグに戻るかどっちかでしょうね。
スーパーラグビーがまたフォーマットを変える検討をしているようですが
サンウルブズも来年はもう少し結果を残さないと。4勝か5勝以上ですね。
もっと厳しい意見もあります。


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2018年12月 2日 (日)

南アフリカとNZの影響が強くなっているトップリーグ

Suntory 28 Kubota 26
でした。観客は1万人を超えたようです。
クボタは終盤9点差まで行ったとき、PGのチャンスありましたが
トライを狙い続けました。時間が結構あったので、PGを狙っても
良かったんじゃないかと思いました。6点差にしてからトライゴールで
逆転を狙ってもと。
TMOが多い試合でした。
サントリーはこういう試合しながら決勝まで行くんでしょうね。
クボタスピアーズ フラン・ルディケHC
似ていますね。
というか似すぎてますね。
頭が白いのも。
クボタのNO8Vermeulenは止められるとわかっている単調なサイド攻撃を繰り返して
チャンスつぶしていました。
トヨタも言うまでもなく南アフリカの影響が強いですね。
パナソニックとの対戦ですが松田がスタンドオフで先発です。
初めてではないでしょうか。
神鋼とリコー
http://www.top-league.jp/schedule/starting/17825/
NZで最も日本に影響のありそうなハイランダーズ
リコーのエリオット・デイクソンもそうですね。
11月に日本でプレーしたひとがたくさんいます。
ジャクソン・ヘモポもそうです。
Pari Pari Parkinson 22歳のハイランダーズのロックです。
各国大きいロックが増えているのでオールブラックスも次世代が
気になるところです。
2m4ch というのはレタリックと同じです。この世代では一人のようです。
神鋼の2mのトム・フランクリンもハイランダーズです。
横浜ラグビー情報の
ワールドカップ卓上カレンダー(PDF)がダウンロードできるようです。
バーバリアンズがプーマズに
で勝ったようです。
全敗でツアーを終えました。
しかしクロームの英辞郎は邪魔でしょうがないです。コピーしようとしたら飛ぶので
コピーが英訳ばかりではないのに。検索しても関係のないものばかり出てきます。

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2018年12月 1日 (土)

例年12月は

当ブログで書きたいニュースが少ない季節になります。南半球の
チームはつかの間の休息ですし、スーパーラグビーの準備は
始まり、セブンズも試合はあるのですが、書きたいという気持ちに
ならない場合があります。国内ラグビーは佳境になりますが。
イギリスやフランスも国内リーグはシーズンを迎えていますが
なかなかそこまで手を広げられないです。
前に毎日書いていたときもありますが、内容が少し薄くなっていました。
ワールドカップ前年ですからいつもより多いとは思いますが
ただ質は落としたくないので休むこともあると思います。
その時はああしからずお願いします。
6ネーションズは2月1日開幕です。
パリでウエールズーフランスで開幕。
またいきなりアイルランド対イングランドがあります。
最終週はアイルランド対ウエールズになります。
この3国が優勝に関係しそうです。
世界ランクも上位です。
スーパーラグビーは2月15日開幕です。
オールブラックスはまだ参加しないんでしょうけど。
ノヌーはまたソニーとポジションがかぶりますね。
1995年ワールドカップ優勝メンバーの
スプリングボックスフッカーの
Naka Drotske
強盗に銃で撃たれたようです。
プロップOs du Randt も襲われた時いたようですが
怪我はなかったようです。
早明戦は観客千人(明慶戦?)のころから見ています。
松尾と宿沢さんが出た試合からブレイクして
満員が続くようになりました。国立競技場の試合も
ほとんど見に行ったと思います。
八幡山にも何回か行き、北島監督も
おられる頃です。
書きたいと思ったときは書きます。トップリーグは海外選手が
増えて関心はあります。
気まぐれになると思います。
趣味で書いていますので。
仕事は手書き日本語認識開発で多忙です。


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