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2018年12月20日 (木)

nations championship rugbyネーションズ選手権、ラグビーワールドカップは終わりでなく始まり

ラグビーチャンピオンシップの国と6ネーションズの
国から日本とフィージーが誘われているという話
nations championship rugbyネーションズ選手権ですか。
日経に続いて各紙報道のようです。
来年のラグビーワールドカップで国際ラグビーの魅力を知った人たちが
続けて興味を抱く大会が用意されるようです。
前から私が言っていたようにまさしく始まりです。
ラグビーチャンピオンシップ、ブレデイスローカップは
そのままでまた6ネーションズもそのままでフィージーや
日本が参加したカードだけが追加になるんだったら
あるかもしれません。
NZのメデイアではまだほとんど出てこないです。
移動と時差の問題も期間を取れば実現可かもしれません。
ヨーロッパはクラブの力も強いですし新たな大会に選手を出すか問題です。
ウエールズのワールドカップ前のキャンプや
ウオーアップゲームにイングランドのクラブが、リアム・ウイリアムズと
ダン・ビガーを出さないという話もあります。
日本だってスーパーラグビーのほかにこれがもし始まったとしたら
トップリーグにも影響はありそうです。
各国国内リーグの説得が問題になりそうです。
フランスに勝ったフィジーを無視できないという面もありそうです。今はジャパンより
フィージーが強いですから。釜石のゲームも気になります。
ボックス主将コリシ
大変な子供時代を過ごしてきたんですね。
良くそういう境遇からキャプテンになったものです。
他の子供たちも今でもそうなんでしょうけど。
Stephen Jonesという英国のラグビー批評家
がロムーやマッコーや
カーターをベスト15からはずすということをしています。
彼が選んでいる人を見るとひねくれものということがわかります。
ガスコットなんて。ガスコットもわけのわからない記事書くことがあります。
似たもの同士なんでしょう。
この人ですね。
ウエールズ人でタイムズなどに書いている人です。
ラグビー歴はわかりません。
カーターを批判した記事もあります。
ツイッターが非公開になっていました。批判殺到したんでしょうね。
いちゃもんの範囲ですね。


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