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2018年12月 2日 (日)

南アフリカとNZの影響が強くなっているトップリーグ

Suntory 28 Kubota 26
でした。観客は1万人を超えたようです。
クボタは終盤9点差まで行ったとき、PGのチャンスありましたが
トライを狙い続けました。時間が結構あったので、PGを狙っても
良かったんじゃないかと思いました。6点差にしてからトライゴールで
逆転を狙ってもと。
TMOが多い試合でした。
サントリーはこういう試合しながら決勝まで行くんでしょうね。
クボタスピアーズ フラン・ルディケHC
似ていますね。
というか似すぎてますね。
頭が白いのも。
クボタのNO8Vermeulenは止められるとわかっている単調なサイド攻撃を繰り返して
チャンスつぶしていました。
トヨタも言うまでもなく南アフリカの影響が強いですね。
パナソニックとの対戦ですが松田がスタンドオフで先発です。
初めてではないでしょうか。
神鋼とリコー
http://www.top-league.jp/schedule/starting/17825/
NZで最も日本に影響のありそうなハイランダーズ
リコーのエリオット・デイクソンもそうですね。
11月に日本でプレーしたひとがたくさんいます。
ジャクソン・ヘモポもそうです。
Pari Pari Parkinson 22歳のハイランダーズのロックです。
各国大きいロックが増えているのでオールブラックスも次世代が
気になるところです。
2m4ch というのはレタリックと同じです。この世代では一人のようです。
神鋼の2mのトム・フランクリンもハイランダーズです。
横浜ラグビー情報の
ワールドカップ卓上カレンダー(PDF)がダウンロードできるようです。
バーバリアンズがプーマズに
で勝ったようです。
全敗でツアーを終えました。
しかしクロームの英辞郎は邪魔でしょうがないです。コピーしようとしたら飛ぶので
コピーが英訳ばかりではないのに。検索しても関係のないものばかり出てきます。

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