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2018年12月 7日 (金)

Rugby World's team of 2018

英国のラグビー雑誌Rugby Worldが今年のベストフィフティーンを
発表しています。
15: BEAUDEN BARRETT (New Zealand)
14: BEN SMITH (New Zealand)
13: JONATHAN DAVIES (Wales)
12: OWEN FARRELL (England)
11: RIEKO IOANE (New Zealand)
10: JOHNNY SEXTON (Ireland)
9: CONOR MURRAY (Ireland)
1: MAKO VUNIPOLA (England)
2: MALCOLM MARX (South Africa)
3: TADGH FURLONG (Ireland)
4: BRODIE RETALLICK (New Zealand)
5: LEONE NAKARAWA (Fiji)
6: PETER O'MAHONY (Ireland)
7: DAVID POCOCK (Australia)
8: KIERAN READ (New Zealand)
オールブラックスは5人です。
アイルランドが4人。
LEONE NAKARAWAは知りませんでした。
198 cm
109 kg
オフロードがうまいですね。
強いチームと対戦した時動けるかは?
MAKO VUNIPOLA 今年試合出てましたっけ。
Rugby World誌は数年購読していたことがあります。
Vivian Jenkinsが主筆のころです。
Vivはその名の通りウーエルズ人ですね。日本で言う鈴木さんみたいなものでしょうか。
ロシアのコーチ、リン・ジョーンズが日本に来ているようです。
日本戦前にウエールズのNewport ドラゴンズとゲームしていましたが
ウエールズ代表が
Dan Lydiate
Taulupe Faletau
Cory Hillといます。リン・ジョーンズはドラゴンズのコーチをしたことがあります。
Newportには
David Watkins 1967
Brian Price 1969
とウエールズ代表、ライオンズになったプレーヤーがいて
オールブラックスにNewportとして勝ったことがあります。
ちなみに日本全国で鈴木さんは180万人いるようです。
1位は誰でしょう?
佐藤さんでした。
読者の中にもおられるかもしれませんね。

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