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2019年2月 4日 (月)

NZセブンズ、シドニーセブンズセミファイナルでフィージーに36-14 で勝利

決勝では
アメリカに勝って久しぶりの優勝のようです。
アメリカは4試合連続決勝負けです。
NZが勝ったのは初戦のドバイ以来です。少しは強くなったんでしょうか。
オールブラックスセブンズとは言いたくありません。
日本はサモア、トンガ、ウエールズに勝って3勝、アルゼンチンに僅差でした。
Black Ferns Sevens はオーストラリアに勝って優勝でした。
48連勝だそうです。リオでオーストラリアに負けたので来年は期するものが
ありそうです。
Maro Itoje
膝を怪我したようです。
スキャンが必要ですが、日本には来てほしいです。
英国を代表するロックの一人です。
アイルランドはFBのカーニーが欠場で慣れないヘンショウが出たのも
影響したようです。狙われましたかね。それにSHのコーナ・マレーの
フランスは20歳前後のプレーヤーを使うことが
続いていましたが、早すぎて潰れた人もいると思います。
ヌタマック息子も注意が必要。
アイルランドのバンデイ・アキはオールブラックスになれなかった人です。
やはり弱さが出ましたね。
6ネーションズもボーナスポイント制を採用してトライを
最後まで取りに行くゲームが多くなり、勝負がわからない
試合もありおもしろくなりましたね。
NZのメデイア一喜一憂?しています。違いますね。イングランドがアイルランドに
勝ったら、今度はイングランドが最大の敵だそうです。苦笑。
せめて6ネーションズがすむまで待てばいいのに。
福岡堅樹はベートーヴベンばかりひいてはいないようです。
ベートーベンが好きな人いたらすみません。
モーツアルトの主の御憐れみを
Mozart - Misericordias Domini K.222
1775年9歳の時の作品
聞いたことがある主題があります。
ベートーベンの第9 喜びの歌1786年ですね。
オマージュ?盗作?
他にも。
ベートーベンの似顔絵、かっこよすぎですね。音楽教室の
年表にありましたがすりこまれています。今はどうでしょう。
実像はこれだったようです。
こちらに同じ疑問を持った方のブログがあります。
何のためにこんな実像と違う絵にしたんでしょう。
私はモーツアルトを聞くのに忙しく、ベートベンは全く聞きません。


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