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2019年2月

2019年2月28日 (木)

ガレス・アンスコムGareth Anscombe のほかにHadleigh Parkes ハドリー・パークスもkiwiでした。

ウエールズの2FEのプレイヤーもですね。知りませんでした。
ブルーズ、ハリケーンズを経て、スカーレッツに移っています。
ジョナサン・デービスとクラブでも代表でもコンビを組んでいます。
ジョー・シュミットと生まれたところが近いらしいです。
パークス活躍していました。ツイラギのマークでしたが。
ウエールズ出身のハリウッドスターLuke Evansという俳優が見ていたようです。
抜いた場面がありましたかね。
ウエールズでは、ビールの売り上げが記録的だったようです。
去年は元チーフスのバンデイ・アキがアイルランドで活躍しましたが。
6ネーションズにはNZのプレイヤーがたくさん行っています。
この記事
エデイは何をやっても深謀遠慮の人みたいですね。
アイルランドやウエールズは眼中にない。
敵は南半球だけではないんですが。
6ネーションズで勢いを与えてしまいましたね。
1970年代以来の。
ウオーレン・ガトランドや
ジョー・シュミットが何も考えてないと思っているようです。
ベテランらしくない記事です。
エデイはイングランド協会ではそんな支持得ていません。
去年の不調で評価は厳しい状態です。
6ネーションズ5位、ボックスに2敗1勝。
ワールドカップの練習しているからわざと負けていい、なんてありません。
ワールドカップでいい成績なら6ネーションズはどうでもいいではなく
6ネーションズでいい成績で、ワールドカップでもよくなるということです。
イングランド協会で有力な決定権を持っているナイジェル・メルビルが
ガトランドを次期イングランドコーチにと考えています。
イングランド内で安泰じゃありません。
イングランドに取られたら、オールブラックスが勝てなくなります。
日本でガトランドの記事見たことないですからね。
私は彼がウエールズのコーチになった時、将来の
オールブラックスのコーチにと思いました。
それほどの知性を持っています。
何人かの人、ウエールズの試合に好印象を持った人はいます。
レッドドラゴンを知っている人でしょうね。
ウエールズはオールブラックス以外の南の2チームには勝っています。
アイルランドはオールブラックスに勝っています。
ワールドカップは違ってくるでしょうけど。
南半球が前回4位まででしたが、今年は北半球が割り込んでくることは
確かでしょう。
このブログで書いた
が結構検索で読まれています。
日本でもある世代以上の人は見ていると思います。
旧国立競技場が満員になりましたから。あのチームを見たら・・・
テレビ局ということでは、日テレも映像を多く使っています。
ツイは日本語使ってないですね。トンプソン・ルークは
うまいですね。
フランスの次のワールドカップはアメリカに行きそうな感じがします。
MLRも観客が多いみたいですし。
大分に海外の取材陣が訪問しています。


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2019年2月27日 (水)

BBC、ガスコットの面白い試合分析,

イングランドーウエールズ戦の視聴率はよかったようです。
サッカーのマンチェスターユナイテッド対チェルシーよりも。
時間をかけています。試合から時間がかかるのが興味が薄れますが
時間ごとの、キープレーが出ています。
イングランドはすぐ胸蔵だけでなくて、首をつかむんですね。
ウエールズは余裕です。アラン・ウインは手を後ろにしています。
アラン・ウインの低姿勢が目立ちました。レフリーに対しても。
彼がそのまま迫ってきたら、恐怖を抱くからでしょう。
アラン・ウインを止められる人はいないですが。
イングランドとウエールズはワールドカップでの再戦の可能性も
あります。イングランドはC組で、ウエールズはD組です。
それぞれ1位とまた2位ですと決勝ですが、どちらかが2位になると
準々決勝になります。イングランドとフランス、ウエールズとワラビーズが
後者が難しい相手です。ウエールズは去年、ワラビーズに勝ちましたが
もう一度勝てるかです。
トライを取ったコーリー・ヒルがかかとの怪我で、6ネーションズルールアウトです。
ベアードがプレイタイムが出てきました。
リー・ハーフペニーはスカーレッツで日曜プレーしたようです。
エド・カークに怪我させた、ワラターズのフッカー、Tolu Latu は
6週間の出場停止だそうですが、レッドカード相当とあります。
リー・ハーフペニーのレイトチャージもワラビーズの選手でしたが
悪質でした。
カーターのサラリーが明らかになったようです。
興味のある人は
NZヘラルドがブラジルのスクラムの強さを取り上げています。
マオリが押されたからです。ランク26位ですが、近い将来ワールドカップにも
出てくるようになるでしょうね。


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2019年2月26日 (火)

ウエールズ、イングランドに代わってランク3位

イングランドは4位です。
アイルランドの2位は変わりません。
アイルランドはまだフランスとウエールズが残っていますね。
後半、プレーするのをやめたように見えた。
ボールはハーフ団でキックする古臭い方法だと。
単調ですよね。エデイの攻撃は。
ファレルは去年の南アフリカ遠征でまともすぎと評価されていましたから
そのままでした。ダニー・シプリアニを呼ぶこともあるかもしれません。
わかっていますね。
ガレス・アンスコムがワールドカップ後、イングランドのバースから
誘われているというニュースがあります。ウエールズも60キャップルールというのを
設けているようで、まだ達していないので代表には選ばれなくなります。
国内ラグビーの保護のためです。
ダン・ビガーがスーパーサブとして効果的な動きをしています。
アンスコムは先発に定着したので、短い時間、最後に
ブラジルが新スクラムキングではないかと。
ブラジルチームの愛称がTupisというらしいですが。
ツピとはブラジルの種族のようです。
タラナキのロックでオールブラックスにもなりました。
同時代のタラナキにはプロップのムラー、アラン・スミス(コンラッドのおじ)の
オールブラックスがいました。


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2019年2月25日 (月)

ウエールズのグランドスラムはスムーズにいかない点もありそうです。

ハリー王子はラグビーやってたようですが、イングランドのパトロンなので
そうなってほしいようです。
他にローレンス・ダラリオやブックメーカーもそう考える人がいそうです。
ウエールズのアイルランドとの最終戦までまだわからないですね。
アイルランドはイタリアに苦戦26-16 しましたがボーナスポイントは取ったようです。
イタリアは強くなりましたね。
ロックのDean BuddはキイウイでブルーズやNECでプレーしていました。
南アフリカからきている人もいます。
久しぶりにDoug Howlettの話題があります。顔が変わったので
しばらくわかりませんでした。
オールブラックスで49トライで一番多かったと思います。
アイルランドでキャリアを重ねているようです。
アメリカイーグルズがブラジルと33-28でした。驚きですね。
ブラジルのスクラムの強さは見ましたが、急速な進歩です。
イングランドとウエールズの6ネーションズでの熱戦は、ワールドカップの
チケットセールスにも好影響があるようです。イングランドのプールマッチは
売り切れで、ウエールズのがまだ残っているようです。
やはり英国からのファン多そうですね。

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2019年2月24日 (日)

ウエールズ強し、イングランドに快勝

ラスト15分でつきはなしました。
イングランドはプレシャーをかけてきました。かぶさり気味でしたが。
時限爆弾、シンクレアーがやはり自爆しました。
アンスム近いキックで良かったです。
ベン・ヤングのこればっかりの単調なキックをライオンズの
FBでもあるリアム・ウイリアムズがことごとく処理、
別の方法がありませんでした。
連勝の方程式、クローザー、ビガーが安定したキックでした。
ウイング、ジョシュー・アダムズが成長しています。
エデイは負け惜しみをいろいろ言っているようです。
イングランドは9ペナルテイ、ウエールスは3でした。
規律の差でもありました。
冷静なコメントです。
スイングローは四六時中聞こえてきましたが、Bread of Heavenは
あまり歌ってなかったですね。グランドスラムの時歌うんでしょうか。
NZの新聞がガトランドの勝利についてどう伝えるかとても
興味があります。若いヘラルドの記者が連勝に難癖つけていましたが
あと未対戦で残っているのは、アイルランドとオールブラックスです。
アイルランドとは最終戦、オールブラックスとも今年
ありそうです。
朝の時点では記事がほとんどありません。
午後追加すると思います。
フランスはようやく自信を取り戻したようです。
スコットランドはパリは苦手なんですね。ラッセルとホグがいないので。
アン王女ものようです。
カーターは神だそうです。
アイルランド人のRonan O'Gara が言っています。
クルセーダーズで修行中でマシュー・トッドとベイトマンが
神鋼でプレーしたのを見て、それを聞いてアイルランドの新聞で言っています。
オールブラックス時代よりもいいとも。
練習のアニマル。
サンウルブズジャージー変えましたね。
クインズランドレッズみたいな赤です。
FBのエメリーがもう一つでしたね。後半は松田が入りましたが。
トム・ローのトライをTONEが取り上げています。
ロックとしては細いですが、センスは良さそう。
スクラムを押しましたが、試合を通じて押すようにしたいです。
フォーリーのキックの不調もありました。
リトルをなんで最初から出さないんでしょう。
後半だけではもったいないです。
中村はタックルがいいのがいいです。
解説のテイム・ホラン(ワールドカップ優勝のセンター、この時もジェイソン・リトルとのコンビ)が
観客の多さをほめていました。
フミが渾身的、混信的?と言ったのですが、献身的?
献立、献身的と献には二つの意味があります。


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2019年2月23日 (土)

ウエールズは11連勝中ですが、イングランドには5連敗中です。

イングランドは開始早々得点する傾向があるようです。
先制攻撃ですね。
ラッセルの脳震盪でスコットランドコーチのタウンゼントがテストの前の
そうでしょうね。テストマッチにベストの選手が出れなくなったら
ラグビーの自滅でしょう。
フランスのトップ14やイングランドのリーグでもビガーが
怪我しましたから。
ラッセルもRacing 92 で、カーターが加入します。
またボックスのランビーが脳震盪で引退しました。
フランスに選手集まっています。
ツーロンのオーナーのように口を出し過ぎる人も
いますし。
フランス、ツーロンのオーナーはビッグネームコレクターなんですね。
マーテンス、グレーガン、ウマンガ、ソニー、ウイルキンソン、ギタウ。
ジュリアン・サヴィアは今週はツーロンでプレーするようです。
アルジェリアからの移民でlコミック雑誌で財を成した厳しい時間を
過ごしてきた人のようです。
アメリカが2027年、2031年のワールドカップ開催を望んでいるようです。
国内でラグビーが盛んになっていますので、実現可能性ありそうです。
また開催によってさらに成長すると思います。大きい市場ですし、テレビ放映も
多そうです。
今年のワールドカップには海外からのファンが50万以上になりそうだとのことです。
9月になったら外国人が溢れそうですね。
外苑前から少し遠くなりますね。観客席は少し増えるそうですが。
日本のバスケットやバレーには2m級が結構います。
動ける人も。ラグビーには極端に少ない感じがします。
日本のラグビーはずんぐりむっくりの人が多いです。
ラグビーワールドカップで2m級の人も活躍できる
ポジションがあることが知れると思います。
コンタクトプレーをしたい人もいるでしょう。
パソコンが再起動を繰り返すことがあります。
ブログのアップがない時はそれが原因と考えてください。
スマホだけでなく、パソコンも考えておかないといけません。


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2019年2月22日 (金)

イングランド、ウエールズメンバー発表

England team to face Wales: Daly; Nowell, Slade, Tuilagi, May; Farrell, Youngs; Moon, George, Sinckler, Lawes, Kruis, Wilson, Curry, B Vunipola.
Replacements: Cowan-Dickie, Genge, Williams, Launchbury, Shields, Robson, Ford, Cokanasiga
ヴニポラ兄とイトジェは出ていません。
プリンシパルスタジアムが初めての人が何人かいるようです。
Wales: Liam Williams (Saracens); George North (Ospreys), Jonathan Davies (Scarlets), Hadleigh Parkes (Scarlets), Josh Adams (Worcester); Gareth Anscombe (Cardiff Blues), Gareth Davies (Scarlets); Rob Evans (Scarlets), Ken Owens (Scarlets), Tomas Francis (Exeter), Cory Hill (Dragons), Alun Wyn Jones (Ospreys, captain), Josh Navidi (Cardiff Blues), Justin Tipuric (Ospreys), Ross Moriarty (Dragons).
Replacements: Elliot Dee (Dragons), Nicky Smith (Ospreys), Dillon Lewis (Cardiff Blues), Adam Beard (Ospreys), Aaron Wainwright (Dragons), Aled Davies (Ospreys), Dan Biggar
(Northampton), Owen Watkin (Ospreys).
リー・ハーフペニーはやはり無理させません。ビガーは出れるようです。
イングランドにとっては最大のアウエイでしょう。ただ前の2回はイングランドが
勝っています。
ソニーがイギリスのリーグに高額で勧誘されているようです。
金をつめばなんとでもなるというふうに読めて
嫌ですね。ユニオンに慣れたので、続けてくれると思いますが。
ワラタスはワラビーズ11人ですか・
サンウルブスでは、ロックのバスケットボールをやってた
トム・ローが気になります。195cm
もうひとりはボリス・ベッカー、ドイツのテニス選手でした。
4大メジャー6勝です。
新しいスマホでほんの少し、液晶酔いの感じが。
液晶酔いになったのは、S社の液晶テレビを買った時です。
乗り物酔いのようになり、頭が痛くなりました。
ネットで調べて、そういうになる人多いとわかり、メーカーに問い合わせましたが
承知していて、引き取り全額払い戻ししてくれました。
表示が遅いのでそうなるようです。
プラズマテレビだと表示が速いので大丈夫です。
ただプランテレビは生産が中止されています。
売れ残りの販売が残っているようですが。
次のパソコンの新しい液晶ディスプレイでも頭が痛く、同様な気持ち悪さに
なりました。これはフイルムを貼ったら大丈夫でした。
スマホにはガラスフィルムは貼ったのですが、
試合の動画を見たとき気になります。


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2019年2月21日 (木)

145点の前に日本は同様のレッスンを何度も受けています。

村田亙さんインタビューが載っています。
ワールカップのスコットランド戦
145点のオールブラックス戦
オールブラックスは、第1回ワールドカップ後に日本に
来て90点以上取っています。
その時は、100点以上取るという気持ちがなかっただけです。
似たようなゲームしていました。
1970年代に来たウエールズも80点以上、さらに
最初に来たスコットランドも70点以上一方的な
試合しています。ベストメンバーで対戦してくれました。
そういうチームは少ないです。
日本の場合指導に継続性・一貫性がないと思います。
何度も貴重なレッスンを受けているのに学ぶのが遅すぎました。
エデイまで真剣な対応がなかったのですから。
経験が生きていませんでした。
それを検証しないと、同じミスを繰り返すことにも
なると思いますが。
私が書いているだけ?
例えば、最初のスコットランドと対戦して、孤軍奮闘した
小笠原博さんや弾丸畠山剛さん、その他バックスの人達に
なんで70点も取られたかとか、読んでみたいです。
また今回対戦するスコットランドのことがよくわかると思います。
スコットランドはとても恐いチームです。
赤い悪魔ウエールズと対戦した人たちも。
東京だったら見に行きたいです。
チーフスのウイングtene Nanai-Seturoが注目されています。
セブンズで活躍してスーパーラグビーでプレーしています。
1.83 m
89 kg
19歳です。
サッカーのバルセロナがこの夏日本にくるようですが、
クラブにはアマチュアラグビーもあり、同行するようです。
messi-co-97758
英国ではワールカップの放送はITV独占のようです。
ここでラグビーの話題から少し離れます。
スマホが充電がおかしくなって
壊れる寸前だと思いました。もう
5年は使っていて、水没もしましたし。
お客さんからの電話を受け取れないことが
恐いので、機種変することにしました。外出の時、固定電話から
ボイスワープで飛ばしています。
私の場合仕事で1,2時間話すことはよくあるので、
かけ放題必須です。
最新機種は高価でとても難しい、手が出ないと思いましたが、
アップグレードプログラムと言うのがあるんですね。
これはauのプランで、私はauを20年近く使ってて
変えるつもりはないので、他のキャリアがいいという人には
当てはまりませんのでご注意ください。
キャリアも電話機代が高くなって、そのままでは売れないので
考えた苦肉の方式だと思います。
他社は「機種変更先取りプログラム」「機種変更応援プログラム」
というようです。
機種代を4年で分割した額を2年間払い、2年後に
機種変するというものです。つまり半額になります。
キャリアは変えられないですが。
2年の間に水没はするでしょうし故障もするでしょう。、
機能も新しいのが出てきますから。今使っているのは
機種代は払いきっていたので、通信代だけでしたが
その額と機種代(機種代/48か月)払ってもそう大きい差はありません。
それで頻繁に機種変する人がいるんですね。機種代全額払っている
わけではないということのようです。
機種代はずっと払い続ける必要がありますが。
長く使っていたので、クーポン券とポイントがあったので
思ったより安くできました。またキャリア直営店もあり
代理店より少し安かったと思います。
ちょっとラグビーに戻って
もう一つ、ワールドカップやスーパーラグビー、トップリーグを
スタジアムに見に行ったとき、日ごろパソコンで細かい文字ばかり見ているので
ラグビーが反対サイドに行ったとき、誰が何をしているか
さっぱりわからないということを、最近感じています。
スタジアムの雰囲気だけで、プレーがわからないいうことが
ほとんどになっていました。テレビで見てた方がラグビーは
わかります。
そこで、jスポーツのオンデマンドをスマホで見ながらプレーを
理解し、会場で雰囲気を味わうことにしたらどうだろうと思いました。
目は一日朝夕2回、散歩をしないと、夜には目が開かないというほど
疲れています。
それに、パソコン、Windowsがおかしい時、動かないことが何回も
会って、スマホで原因を調べます。前のスマホはiphone5s4インチだったので
画面が小さく文字が小さくて探すのが大変でした。
今度は6.5インチあるので文字が大きくていいです。
今日WOWOWで映画「ヘルプ ?心がつなぐストーリー?」が
ありますね。黒人差別が残っていた南部の話です。
この作品でOctavia Spencerオスカーの助演女優賞を取りました。
この映画に出演している人で、のちに他の作品で
"Emma" Stone 主演女優賞 この映画でのスキータがラ・ラ・ランド♪につながったと思います。
助演女優賞が2人出しました。
Viola Davis
Allison Janney


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2019年2月20日 (水)

フランス、スコットランド戦ハーフ団若手に変えてきました。

ベテランのMorgan Parra 30歳、71キャップと Camille Lopez 4月で30歳が
イングランド戦元気がなく、大敗の原因の一つだと思いましたが
スクラムハーフにAntoine Dupont22歳、フライハーフにテイーンエージャーの
Romain Ntamackを使います。両者ともイングランド相手にはいいプレーしていました。
フランスはオールブラックスにとって、2011年ワールドカップまで、常に
強い、警戒すべき相手でした。弱かったことありません。
第1回と第7回決勝の相手でした。
2011年は1点差勝利です。ビーバーのキックがなければ負けていたでしょう。
さらにロムーのトライや、カーターがいても負けたことがあります。
後者はレフリーおかしい笛でしたが。
スコットランドはラッセルがトップ14の試合脳震盪で出れないようです。
6ネーションズ休みの時もクラブのゲームやっているんですね。
リー・ハーフペニー出場ははまだわからないようです。
イングランドは発表しているところもありますが、イトジェは出さないようです。
BBCを待ちます。
ウオーレン・ガトランドはエデイの後のイングランドコーチという
声も上がっています。土曜日の試合後どうなるかですね。
イングランドのDFコーチになった、元オールブラックスコーチの
ジョン・ミチェルはワイカトのチームメイトでflatmateだったそうです。
また英国にはショーン・フィッツパトリックがいて、時々記事に登場します。
コーチやったり、解説やったりしているようです。
フィッツイはガトランドにキャップを譲りませんでした。同じフッカーです。
彼がオールブラックスの主将の時、ウエールズにはj負けていません。
サンウルブズに日本f代表が参加するのは
負けが込みそう。
ボーデデン・バレットは今週のクルセーダーズ戦
出たい気持ちではやっているようです。
オールブラックスのキープレイヤーは2週休ませることになっているようですが。日本は南の国と1か月はシーズンがずれがあるので
ここを調整しないと無理がありそうです。
報知もラグビー報知の記事が多くなっています。
民放で唯一ラグビーに参入してきたんですあから、パイオニアとして
続けていってほしいです。


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2019年2月19日 (火)

フライハーフの工場The fly-half factory Wales

ポッポさんからジョナサン・デービスの話が出ましたので
6ネーションズ対決も迫っていることですし
ウエールスがフライハーフの工場と言われたころのプレーヤーを。
何度も書いていますが。
やはりキング、バリー・ジョンですね。
とにかくかっこよかったです。チームを動かすこと
キックが決まりました。
オールブラックスにライオンズが初めて勝った立役者です。
すぐ後のフイル・ベネットも後継者でした。
ラネリーでオールブラックスにも勝っています。
ダミアン・マッケンジーに体つきも、プレーもそっくりです。
それからFoxでないジョナサン・デービス
オールブラックス戦では90mのトライですね。
ランがいいですね。
ウエールス主将の時、リーグ転向。
ユニオンが弱体化したのは残念でした。
古くはDavid Watkinsでしょうか。
1963年にニューポートでオールブラックスに勝っています。
彼もリーグに行っています。
初にブレイクしています。
ガレス・アンスコムもウエールズ人の血を継いでいるので
もっと伸びてほしいです。サム・デービスは股関節の怪我のようです。
ウエールスにはいずれまた素晴らしいフライハーフが出ると思います。
フライハーフだけでなく、
リーグに行って残念だったのはウイングのMaurice Richardsモーリス・リチャーズです。
1969年のNZ遠征で州代表のゲームで4トライをあげ、期待されましたが
帰国後にリーグに行きました。1969年のイングランド戦11番です。
3トライ取っています。
せめてもの慰めはリーグで大選手になったことです。
イングランドでは私は、マーチン・ジョンソンが興味あります。
NZキングカントリーに留学、NZコルツに選ばれました。
奥さんはNZ人です。
6ネーションズ、ジョージ・ノース対ジョニー・メイのウイング対決もあります。
ウエールスは1970年代はとても強かったです。日本にも来ていますし。
その後、ずっと低迷、ヘンリーもハンセンも立て直せなかったです。
それがガトランドになって強さが戻ってきました。
選手も揃ってきましたし。
イングランドはブレイクダウンで圧力をかけてくるようです。
イトジェ、ウエールズ戦出れそうですが、
またハーフペニーもビガーも練習には
参加しているようです。
選手にとっても、この試合は出たいと思っているでしょうね。
ラグビーパスがキーラン・リードがトヨタへ、
ハンセンも日本へと報道しています。
どうですかね。まだ
他が報道していないので。
下町ラグビー?
ノーサイドというTBSドラマが7月に放送されるようです。
演出福澤克雄ですね。
TBSはドラマとラジオでラグビーに参戦のようです。
大分の別府毎日マラソンで通訳の人が国際経験が
足りない発言をしたようです。
高崎山の猿?
別府のマラソンはよく見ていました。
以前はマラソンでしたが、田舎は駅伝が好きです。
私はほとんど興味ありませんが。


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2019年2月18日 (月)

ダン・カーター解説者デビュー

クルセーダーズ対ブルーズでスカイの解説したようです。
ジェフ・ウイルソンとは同時にプレーしていませんね。
マーテンズやトニー・ブラウン世代ですから。
アリとは長いです。
ゴールデイとアリは1年違いです。
金髪だったのでGoldieでしたが、別の意味でになりました。
カーター、神鋼の一時的リリースでフランスのレーシングメトロに
けが人が出たので行くようです。なきつかれたんでしょ。
というか、神鋼と同じような信頼関係を築いているでしょうから
頼まれて引き受けたんでしょう。
ブルーズコーチのレオン・マクドナルドが2本ミスした
若いハリー・プラマーをかばっています。
ブルーズはさっそくシャークスと対戦でダーバン向けて飛び立ちました。
イーデンパークに観客も戻ってきてましたし、これからでしょう。
フランスに行った、オールブラックスのもう一つの話題ですが
ジュリアン・サヴィア、ツーロンでプレーが良くなくて、オーナーに
首にされたみたいです。こんなに急に力がなくなるのもおかしいですね。
ノヌj-は元気なのに。
今週サンウルブズと対戦するワラターズは、ハリケーンズに
最後のバーナード・フォーリーのキックが入らず、負けましたので
今週は必勝態勢できそうです。
萩野公介選手が気になります。競泳ですが。


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2019年2月17日 (日)

超久しぶりに重量級対決復活かと思いましたが

カンタベリー対オークランドです。
クルセーダーズ対ブルーズですね。
両チームオールブラックスが10人近くづつ
出ていましたから。
Karl Tu'inukuafeチーフスから移ったようです。
 PATRICK TUIPULOTU
RIEKO IOANE
MA’A NONU
DALTON PAPALII
AUGUSTINE PULU 日野ですね。
OFA TUUNGAFASI 196cmのプロップ、日本戦出ましたね。
SONNY BILL WILLIAMS
8人ですね。
長髪のフランカー
TOM ROBINSON
はABsではありませんが、198cmあります。
SCOTT BARRETT
JOE MOODY
MATT TODD
GEORGE BRIDGE
LUKE ROMANO
OWEN FRANKS
TIM PERRY
RYAN CROTTY
RICHIE MO'UNGA
9人出てました。
ABsではありませんが、MICHAEL ALAALATOAはフランクスの後継者でしょうか。132kg
あります。
クルセーダーズはずっと強かったですが、
ブルーズはいつ以来でしょう。
何十年ぶりのような気がします。
オールブラックスが世界一ならNO1とNO2の対戦のような
重みがありました。
オークランドが強い時があったんです。
フィツイやマイケル・ジョーンズの頃です。
その後、ありましたっけ。
まだ足りないのは、ブルーズの1FEの新人
プラマーが同点コンバージョンと逆転PGをミスしたからです。
去年のNPCではよかったようですが、まだ20歳です。
長い目で見る必要がありそうです。
フォックスやスペンサーから出てない気がします。
ノヌーはセンターで先発でした。
ソニーは後半2FEで出てきました。
ブルーズロックのJosh Goodhue
1.99 m )
Weight 115 kg
と怪我で休んでいた、クルセーダーズのセンターでオールブラックの
ack Goodhue
1.87 m n)
98 kg
は双子なんですね。
1週目に出てないオールブラックスはサム・ホワイトロック、キーラン・リード、
ボーデデン・バレットぐらいじゃ。
Sharks 旧ナタールですね。名門です。
1列はボックスだったようです。
モールからのトライが何本ありましたか。
長身の選手をそろえてセットプレーで圧倒するといのが
一般化していますね。
鮫に食われた(ハハ)狼サンウルブズの日本代表は3人、主力が合流するのは
3月末から、4月?
重役出勤?今年も圧倒的ドンジリ候補です。(NZの記者)
サンウルブズのスーパーラグビー参加継続が問題になっているのに
ワールドカップイヤーだから特別扱いなんでしょうか。
相手のいない、練習より試合が強くなると思いますが。
セットプレーで押されるようじゃ、ラグビーになりません。
オールブラックスが去年休みに入ったのが12月初め、2.5か月で
試合に出ています。日本のトップリーグは12月末?1月中?
3月中には出てほしいです。
ウエールズはクラブのゲームに出た、ビガーが怪我したようで
出れるか微妙です。


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2019年2月16日 (土)

タイトルに悩みました。

いろいろな話題がありますが、これ一つというのが
今日はないので。
仕事に集中することができて、ブログまで気が回りません。
ルーク・トンプソン呼んだのやっぱり、トニー・ブラウンでしたね。
JJのロックの考え方に疑問があるのかもしれません。
サンウルブズについてヘラルドが取り上げています。
ハイランダーズのPari Pari Parkinsonは2m4chのロックです。
前にも書きましたかね。トライしていました。NZの次の世代のロックが
誰なのか興味あります。
JJがアイルランド対スコットランド戦も視察し「両チームとも強いが、日本は違う脅威で攻める
と言っていますが、攻める前に守れるかが問題です。
凄いですね。
またエディ体制で強くなっていった過程も翌日話しています。
来週も五郎丸連続出演です。
カータ-、テンポラリーにフランスに行くという記事もあります。
今年はトップリーグが変則的開催ですよね。
空いた時間があるんでしょうか。
池江璃花子選手は去年のオールブラックスとジャパンの試合見てたんですね。
塩浦選手は前にも、スーパーラグビー見ていたと思います。
水泳とラグビーは上半身も使うので近いものがあります。
1日8時間ほど水の中にいるそうですが。
塩浦選手は188cmあり、ラグビーやっても面白いと思います。
リー・ハーフペニーはやはり、テストラグビーに出るのはむずかしそうです。
クラブのゲームに出ないことがきまりました。無理させないということでしょう。
パスの太った人が九州を紹介しています。
ペプシがコココーラに勝った?
地所はラグビーボール寄贈続けているようです。
熊谷のチケットが売れていたのはこういうこともあったんですね。


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2019年2月15日 (金)

スーパーラグビー開幕

サンウルブズ、シャークス戦メンバー
写真入りの発表は文字が小さくて見えにくいです。
松松コンビはリザーブです。ジャパンに二人が上がったら松松松トリオに。
松島がいますから。
PineTree好きでした。
クルセーダーズはマシュー・トッドが主将です。
Crusaders: David Havili, Manasa Mataele, Braydon Ennor, Ryan Crotty, George Bridge, Richie Mo'unga, Bryn Hall, Whetukamokamo Douglas, Matt Todd (c), Jordan Taufua, Quinten Strange, Scott Barrett, Owen Franks, Andrew Makalio, Joe Moody. Reserves: Ben Funnell, Tim Perry, Michael Alaalatoa, Luke Romano, Tom Sanders, Mitchell Drummond,
ハリケーンズは新婚のペレナラ主将でこちらもABs多数出ています。
Hurricanes: 1-Chris Eves, 2-Ricky Riccitelli, 3-Jeff Toomaga-Allen, 4-Liam Mitchell, 5-James Blackwell, 6-Reed Prinsep, 7-Ardie Savea, 8-Gareth Evans, 9-TJ Perenara, 10- Fletcher Smith, 11-Ben Lam, 12-Ngani Laumape, 13-Matt Proctor, 14-Vince Aso, 15-Jordie Barrett
Reserves: 16-Dane Coles, 17-Xavier Numia, 18-Ben May, 19-Isaia Walker-Leawere, 20-Du Plessis Kirifi, 21-Finlay Christie, 22-James Marshall, 23-Wes Goosen
もう一人の新婚のボーデンは休みです。
日テレBSでもサンウルブズ開幕戦中継のようです。
シャークスも強力メンバーのようです。
新人FBにも注目です。
ハンドボールは28万の観客があったようです。
五郎丸がワールドカップ盛り上げに
一役買うようです。
岩手県盛岡市のタグチームもタグラグビー選手権に参加するようです。


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2019年2月14日 (木)

シェーンがエデイと論争

日本になじみがある二人が来週のゲームなのに
言っています。これもエデイ関係では楽しみ?の
一つです。エデイは相手を少しでも動揺させようと
古い手を使っているわけですが。
誰か心理学者、分析して欲しいです。
これも試合の内でしょう。
イングランドは来週のゲームをワールドカップファイナルみたいと
考えて試合しようとしているようです。ウエールズをget under the skin
イライラさせたいようです。ヴニポラ兄とイトジェ欠場で焦りがあるかもしれません。
私はエデイはブランビーズ、ワラビーズコーチのほうが長いので
その観点から見ることもあります。
明日からスーパーラグビーが始まりますが、テストマッチは
やはり面白いです。
ブルーズはノヌーが先発でソニーがベンチのようです。
Ma'a Nonu、Rieko Ioane、Dalton Papalii、Dalton Papalii、Karl Tu'inukuafe
のオールブラックスも出場します。
レオン・マクドナルドやる気ですね。
相手がクルセーダーズですから。
他のチーフス対ハイランダーズもけが人以外はオールブラックス出ていますね。、
Chiefs: Shaun Stevenson, Bailyn Sullivan, Tumua Manu, Anton Lienert-Brown, Etene Nanai-Seturo, Orbyn Leger, Brad Weber; Tyler Ardron, Lachlan Boshier, Mitchell Brown, Michael Allardice, Brodie Retallick (c), Angus Ta'avao, Nathan Harris, Atu Moli. Reserves: Samisoni Taukei'aho, Aidan Ross, Nepo Laulala, Taleni Seu, Jesse Parete, Te Toiroa Tahuriorangi, Stephen Donald, Ataata Moeakiola.
Highlanders: Ben Smith (co-c), Matt Faddes, Rob Thompson, Thomas Umaga-Jensen, Tevita Li, Josh Ioane, Kayne Hammington; Luke Whitelock (co-c), Jimmy Lentjes, Jackson Hemopo, Josh Dickson, Pari Pari Parkinson, Tyrel Lomax, Liam Coltman, Ayden Johnstone. Reserves: Ash Dixon, Daniel Lienert-Brown, Siate Tokolahi, Shannon Frizell, Dillon Hunt, Aaron Smith, Bryn Gatland, Patelesio Tomkinson.
NZ、こんなに早くからオールブラックスがスーパーラグビーに出るの
珍しいです。
日本代表の合宿には連日連日40人ほどのメデイが集まっているようです。
それほど記事がでていないですね。
NZとファーウエイがやり取りしています。オールブラックスの名も。
中国にも知られているのでしょうか。

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2019年2月13日 (水)

リー・ハーフペニー Leigh Halfpenny イングランド戦で復活か

昨年のワラビーズ戦でサム・ケレビのレイトチャージで脳震盪して以来
ほとんど試合にでれなかったですが、ラネリースカーレッツの練習にフル参加しているようです。
いきなりイングランドはきついですが、ゴールキックとバックスのコンビネーションは
良くなると思います。
アンスコムはキックが、キックの良い、ダン・ビガーは足が遅いという
欠点がありました。
今週はウエールズ代表の許可が出れば、クラブのゲームに出るようです。
フライハーフのRhys Patchell もラネリースカーレッツで練習して
ウエールズの練習に参加するようです。2週間あるのがいいです。
ウエールズの黄金時代の歴史があります。
11連勝は1907-11
オールブラックスに最後に勝ったのは
1953年
ライオンズの主力で、オールブラックスにもスプリングボックスにも
勝ったころ。1971
今回の11連勝にオールブラックス、アイルランド、イングランドが
入っていないので、その価値を疑問視する記事もありますが
これから2チームは対戦します。ワールドカップでオールブラックスとも?
ワールドカップでは、2011年の準決勝フランス戦でウオービトンのレッドカードが
なければ、決勝進出していたと思います。
2015年も8強には進出しボックスに負けています。
ガトランド時代は強くなっています。
イングランドは1番のヴニポラが怪我のようです。イトジェと二人
欠くことになります。
マー・ノヌーがオールブラックスになりたいようです。
ソニーの立場は。息が長いというか。
スーパーラグビーは、去年4勝で、下にはサンウルブズしかいなかった
ブルーズが、良くなりそうです。1FEに新人が育ってきているようです。
競泳、池江璃花子選手が白血病を公表しましたが、今は病気を治すことに専念して欲しいです。
競泳はこの寒い時期が練習がハードのようです。4月に
日本選手権があります。
レースを見たことはありませんが池江選手がジュニアにいたかもしれませんが、国体、ジャパンカップを見たことあります。


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2019年2月12日 (火)

6ネーションズ優勝決定戦は紅白歌合戦?

新しく分かったこともありますのでまとめます。
6ネーションズだけでなく、ワールドカップの時も
話題になると思います。
勝った方が優勝に近くなりますね。まだ他のチームにもチャンスは
残っていますが。
赤いジャジーのウエールズは
Bread of heaven, bread of heaven
Feed me till I want no more;
Feed me till I want no more.
対して白いジャージーのイングランドは
Swing low, sweet chariot
Coming for to carry me home
Swing low, sweet chariot
Coming for to carry me home
歌のうまさというより、歌う時間が長いほうが勝つでしょうね。
Bread of Heavenはウエールズ語でCwm Rhondda (Rhondda Valley ロンザ渓谷)
でウエールズの賛美歌ですね。
詳しくは再掲ですが
ダイアナ妃が好み、ウイリアムズ王子とヘンリー王子も好きです。
イングランドの人もですね。
映画 わが谷は緑なりき はロンダの谷の物語ですから
ようやく全体がわかってきました。
映画のオプニングでCwm Rhondda Bread of Heaven を歌うのは
まさしくその地の歌だったわけです。
アイルランド生まれのモーリン・オハラ21歳の時の出演です。
若いですね。
イングランドのSwing Low, Sweet Chariot
については
に書いています。
Rhondda Valley出身のトム・ジョーンズ
たくさんありますが デライラ
宮崎駿監督の天空の城ラピュタもロンダ渓谷がモデルです。
アイルランド生まれのリーアム・ニーソンが先輩を称え、クリントイーストウッドもいます。ダーティハリーで共演しましたから、
ウオーレン・ガトランドはイングランドに対して、挑戦者を演ずるようです。
前回ワールドカップでは、ウエールズがイングランドに勝ちましたが
それ以降は勝っていません。4連敗中です。
両者の対戦成績です。
131回対戦し、イングランドの62勝57敗です。最近のがきいていますね。
リアム・スクワイア、ワールドカップ後ドコモへ
23テスト、デビューが2016年ですから、まだ18歳、海外行くの早いですね。
3列が手薄になりますが、後ろ髪に特徴はありましたが、スクワイアは印象は薄かったです。
カイノに比べると。
来年以降は、Shannon Frizell 、 Jackson Hemopo, Vaea Fifita
がブラインドサイドフランカーの後任者になりそうです。
ビーバー35歳でまだプレー
チーフスに怪我人が出たので。
新しい読者の方に、ビーバーの由来
Bread of heavenにしてもSwing low sweet chariotにしても
ラグビー用につくられたわけでも
ありませんし、最初はラグビーとは関係ありませんでした。
しいて言うと、Rhondda Valley出身の炭鉱労働者から125人
のウエールズ代表が出たことでしょうか。


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2019年2月11日 (月)

イングランド6トライ、強い、フランス歴史上ワースト状態続く

フランステスト被得点記録更新かと思いましたが
44点で止まりました。
フランスの大敗記録
前回ワールドカップ、オールブラックスに
Zealand 62,  France 13があります。
9トライ取られています。
また去年のオールブラックス戦でも8トライ取られています。
Zealand 52,  France 11
過去は僅差のゲームが多いです。
フランスの12勝48敗1分けです。
フランスがいい時も悪い時もあるのではなく、最悪の状態が続いています。、
フランスは、モーガン・パラが息が長いプレーヤーですが
おとなしいです。予測可能のプレーしかしません。
パスかキック、ランがありません。
保守的なところもあります。後半出てきた若いSHが動いていました、
イングランドはスクラムでもフランスを押していました。
軽くなったフランスは重かったり、軽くなったり一貫していません。
フランスの長期低落はトップ14にスポンサーが入ってきて、選手が
潤っているんでしょうね。ゴールドラッシュ状態?代表でなくても
やっていけるからじゃないかと思います。
イタリア、フランスに勝利のチャンスかもしれませんね。
その前にスコットランドが対戦するようです。
イングランドは、ヘアスタイルも同じような全員が刈り上げでスポーツ刈り。
そこまで統制している感じですね。
チームでまとまっているのかもしれませんが。
誰が誰だかわからないときがあります。
特徴がありません。
次ラウンド、全勝対決になったイングランド対ウエールズですが
早速ほめています。
'greatest Wales side ever'
グレーテストではないですが。
11連勝中です。
歌の対決でもありますね。スウイングロー♪とBread of Heaven♪です。
WOWOWのラグビー放送いいところがあります。
ノーサイドの後、長く映していることです。Jスポーツのすぐにスタッツとか
ハイライトに変わって、味気なく、誰がそんなの見るんだという感じと比べると
いいです。


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2019年2月10日 (日)

ウエールズ、ボーナスポイントは遠い11連勝

トライ、フランス戦と同じように、2トライ損しました
10人も変えれば、良くなっているイタリアに苦戦しました。
ダン・ビガーはキックばかりで、回そうとしません。
アンスコムにポジション取られるのも無理ないです。
ラインアウトは両ロック以外は小柄なので苦戦していましたが
チュピリックが出ると飛べそうです。
ワールドカップには197cmのフランカーAaron Shinglerが
間に合いそうです。
イングランドとの現時点での無敗同士の対戦は2月24日です。
アイルランドとスコットランドは
両チーム、jホグとセクストンが早々と交代しました。
アイルランドは負けられない試合でした。
やはりジャパンはスコットランドがターゲットになりそうです。
WOWOWのラグビー放送のアナウンサー、
日テレの人も二人、鈴木アナ、中野アナといますね。
ワールドカップの練習なんでしょうか。
イングランドが3位になっています。
ウエールズは4位。
6ネーションズの間に変動しそうです。
スーパーラグビー、ブルーズがウオームアップゲームで
チーフスとハリケーンズに連勝しています。
今年は違いそうです。

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2019年2月 9日 (土)

今日はブログ休みます。

多忙なことと、ニュースがそれほどですので。

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2019年2月 8日 (金)

ウエールズ,イタリア戦は10人変更

Wales: L Williams; Holmes, J Davies (capt), Watkin, Adams; Biggar, A Davies; N Smith, Dee, Lee, Ball, Beard Wainwright, Young, Navidi.
Replacements: Elias, W Jones, D Lewis, Alun Wyn Jones, Moriarty, G Davies, Anscombe, Amos.
ハーフ団はガレス・デービスとダン・ビガーになりました。
第3節のイングランド戦をにらんでいますね。来週は休みですが。
WOWOWのウエールズ対イタリア戦の解説者はウエールズ押しの人に
なったようです。レッド・ドラゴン赤い悪魔を知っているかどうかで
違います。
ワールドカップで日本と対戦するアイルランドとスコットランドの
試合も今週あります。
スコットランドはハットトリックのウイング、キングスホルムはベンチで
マイトランドが先発します。
アイルランドは、イングランド戦はプランBがなくて予測可能だったという
批判がありました。それに対して、ジョー・シュミットは向きになって
キックにしても、アタックにしても変えていると言っています。ちょっと
パニック気味ですね。Plan A, B, C or D まであるそうです。
アメリカのテレビ局NBCは6ネーションズをライブ放送するそうです。
ラグビーの露出が増えていますね。
ワールドカップチケットの状況です。
サンスポもツイッターあったんですね。
今夜日テレでラ・ラ・ランド♪の地上波初放送があるようです。
その前にCSのムービープラスでも放送ありますが。
エマ・ストーンのファンなので何回みたかわかりませんが
仕事しながらながら視聴します。
エマ・ストーンのファンになったのはオスカー女優4人(主演一人、助演3人)を出した
helpのスキータ役を見てからです。
ダミアン・シャザールDamien Chazelleと言っていますね。
Sebastien Chabalもシャバルです。
Jスポーツのライブが始まるときの石膏像のモデルだと思います。
chansonはシャンソンですし。
Champagneもシャンペンです。


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2019年2月 7日 (木)

ジョナサン・デービスJonathan Davies(Fox)がイタリア戦初のウエールズ主将

ウエールズはニースでキャンプ中です。パリからよりイタリアに近い、モナコの隣です。
アラン・ウインはベンチのようです。
Foxは69テストでライオンズでも6キャップです。
なぜFoxかというと両親が
Fox & Hounds Pub
を経営しているからのようです。単にJonathan Daviesだともう一人先輩がいますから。
前回ワールドカップ直前に怪我で欠場でした。
ライオンズでブライアン・オドリスコールに代わってワラビーズテストに先発で出ました。
トレードマークの灰色ヘッドキャップを取るとボーデン・バレットばりのグッドルッキングです。
神鋼がオールブラックスロック、ブロデイ・レタリックに関心があるようです。
このサンスポの日本代表関係の名称がわかりにくいというのは確かに
系列の傾向だけでなく。
わかりにくくしているのは何なんでしょうね。JJが決めたのを
そのまま、日本のラグビーファンに押し付けようとしているのでしょうか。
そこはわかりやすいように翻訳して日本語にするのが必要ではないでしょうか。
多忙な日本人が、私もそうですが、いちいちこの組織が何か
わかろうとする人少ないと思います。日本語は簡潔に短く
表現できると思います。漢字はとても優れてシステマティックな文字です。
活字日本語OCR開発時に、JIS第二水準まで
一文字づつ見ていって感じました。日本にも縄文時代ヲシテ文字がありましたが
表現力のある漢字が入ってきて使われなくなりました。
ワラビーズのチェイカが戦術を変えるようです。スーパーラグビーで優勝した
ワラターズの方法を取るようです。FWを強化するのでしょうか。
近鉄でもプレーした元ワラビーズセンターアンソニー・ファインガが
脳震盪の影響でリタイアするそうです。
双子でもう一人はフッカーでしたが。
ワールカップ海外でのチケット販売は好調で40万人以上の来日になるかもしれません。
ついでに日本観光もとあるでしょうね。


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2019年2月 6日 (水)

ルーク・トンプソンがサンウルブズに加入のimpact

38歳ですか。
サンウルブズにけが人が出たのでという説が有力かもしれませんが
インパクトの強さは、私が考えた、下のようなことを思う人も多かったかも。
それほど、今のジャパンのロックに不安、不満があるんでしょう。
救世主になってほしいです。
「サンウルブズということは、ジャパンへもつながるのでしょうか。
サンウルブズ=ジャパンでしょう。
代表クラスの試合不足していましたから。
おととし、スコットランド戦?出てましたね。アイルランドでした。
オールブラックスロックで今レッズのコーチしているブラッド・ソーンは
最後のテスト、36歳と262日が2011年ワールドカップ決勝でしたが。
ロックはパワーハウス、大黒柱です。トンプソンほどのパワーは他に
日本にはいないのかもしれませんね。
JJの隠し玉になるか。トニー・ブラウンが引っ張ったんですかね。
三洋時代、トンプソンのタックルで怪我してからの関係もあるので。
ラグビーはup front 前5人ですから、そうなってくると違ってきます。
3列やバックスだけではどうしようもないことがあります。」
スポーツニッポンもラグビーのツイッター始めたようです。
新聞は足並みがそろってきました。次はテレビも増えてほしいです。
ソニーが日本にまた来てくれたらと思います。
ちらっと日本のことも書いてありますので。
ソニーはここ1,2年怪我が多く活躍できなかったですが、今年は
ワールカップも含めてやってくれると思います。
今年はブルーズでノヌーとミッドフィールドでコンビを組みます。
スーパーラグビーも来週末開幕ですね。
忙しくなりますね。6ネーションズもありますし。
"He's a guy who gives you an unbelievable amount of energy every defensive and attacking play"
これがロックの資質です。ラインアウトタイプもいますが。
Rugby Xがワールドラグビーで考えられているようです。
スマホの機種?1チーム5人の計10人で行うラグビーですね。
Rugby X: the rules
Played indoors on artificial grass pitches
Five players per team
Ten-minute matches
No half-time
Uncontested three-man scrums
No change of ends
Restart from goal-line with tap-and-go
だそうです。
impactはBBCで夜10時ごろ放送しているニュース番組です。
Yalda Hakimが興味深いです。
アフガニスタン生まれで、オーストラリア育ち、
BBCのコメンテーターです。


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2019年2月 5日 (火)

オールブラックスプロップで105キャップのオーウエン・フランクスがワールドカップ後英国でプレー

オールブラックスの強さを支えたプレーヤーも最近は
年齢を感じさせました。
トップリーグで外国人枠増えたんですかね。
それでヨーロッパより日本と考えるキーウイが増えそうです。
ワラビーズで102キャップのステーブン・ラーカムがワラビーズの
アシスタントコーチでアタック・コーチから
外されたようです。ハイパーフォマンスコーチになるようです。
チェイカと争いがあったのでしょうか。
考え方が合わないって言っていますね。チェイカは政治的な雰囲気もします。
この記事の中にワールカップ都市紹介を例の太った人がしています。
ジャパン練習開始ですね。
4強ですか。高揚していますからね。
相手はラグビーが国技の国です。
日本はそうではありません。
メデイア多く集まったようですが、。
去年のイングランド、オールブラックス若手の
ゲームを思い出すと。8強だけでも大偉業です。
朝のテレビ見たら、プロ野球のキャンプ入りを延々とやっていました。
ラグビーは?
タウンズビルは洪水のようです。
ワールドカップでジャパンがスコットランドと試合したところですね。
ブレイブブロッサムズと呼ばれるようになった試合です。
ユーミンがノーサイドをワールカップで歌いたいと
機会があればいいですね。
ジョニー・デップ主演「Minamata
が製作されるようです。
水俣は私が生まれ育った天草上島倉岳から八代海の向こう
対岸です。
間に御所浦島などがあり、水銀は多く流れてきませんでしたが
水俣病になった人も少し出たようです。
島々があってよかったです。
小さい頃は、熊本ですから水俣病は大きくテレビ等で取り上げられました。
間の島には釣りに行ったこともあります。
また御所の浦島は源氏の本家多田行綱が頼朝に追われて一族郎党で
兵庫摂津から逃げてきて、鹿児島の
阿久根、長嶋を通り、牛深警手で上島のオチウド鼻を通って
御所浦島にたどり着き、平家の落人に間違われて、墓があります。


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2019年2月 4日 (月)

NZセブンズ、シドニーセブンズセミファイナルでフィージーに36-14 で勝利

決勝では
アメリカに勝って久しぶりの優勝のようです。
アメリカは4試合連続決勝負けです。
NZが勝ったのは初戦のドバイ以来です。少しは強くなったんでしょうか。
オールブラックスセブンズとは言いたくありません。
日本はサモア、トンガ、ウエールズに勝って3勝、アルゼンチンに僅差でした。
Black Ferns Sevens はオーストラリアに勝って優勝でした。
48連勝だそうです。リオでオーストラリアに負けたので来年は期するものが
ありそうです。
Maro Itoje
膝を怪我したようです。
スキャンが必要ですが、日本には来てほしいです。
英国を代表するロックの一人です。
アイルランドはFBのカーニーが欠場で慣れないヘンショウが出たのも
影響したようです。狙われましたかね。それにSHのコーナ・マレーの
フランスは20歳前後のプレーヤーを使うことが
続いていましたが、早すぎて潰れた人もいると思います。
ヌタマック息子も注意が必要。
アイルランドのバンデイ・アキはオールブラックスになれなかった人です。
やはり弱さが出ましたね。
6ネーションズもボーナスポイント制を採用してトライを
最後まで取りに行くゲームが多くなり、勝負がわからない
試合もありおもしろくなりましたね。
NZのメデイア一喜一憂?しています。違いますね。イングランドがアイルランドに
勝ったら、今度はイングランドが最大の敵だそうです。苦笑。
せめて6ネーションズがすむまで待てばいいのに。
福岡堅樹はベートーヴベンばかりひいてはいないようです。
ベートーベンが好きな人いたらすみません。
モーツアルトの主の御憐れみを
Mozart - Misericordias Domini K.222
1775年9歳の時の作品
聞いたことがある主題があります。
ベートーベンの第9 喜びの歌1786年ですね。
オマージュ?盗作?
他にも。
ベートーベンの似顔絵、かっこよすぎですね。音楽教室の
年表にありましたがすりこまれています。今はどうでしょう。
実像はこれだったようです。
こちらに同じ疑問を持った方のブログがあります。
何のためにこんな実像と違う絵にしたんでしょう。
私はモーツアルトを聞くのに忙しく、ベートベンは全く聞きません。


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2019年2月 3日 (日)

ジョー・シュミットまだ若い。イングランドに4トライ敗戦

まだオールブラックスのコーチには時期尚早ですね。
ホームで、アイルランド一方的敗戦でした。
アイルランドが世界ランク2位と今までの歴史でないことですから
コーチも選手も舞い上がっていたんだと思います。
プレシャーにつぶされたようです。
エデイイングランドに守られて攻撃も、セクストンも
精彩を欠きました。
エデイはここで負けたら、首に影響しますから
開き直りましたね。
イングランドのルースヘッドプロップMako Vunipolaは23タックル、
10キャリーしてMOMに選ばれました。
スコットランドはウイングキングスホルムのハットトリックで
イタリアに楽勝でした。
これで、6ネーションズはスコットランド、ウエールズに
イングランドを加えて三つ巴になるかもしれません。
テストラグビーはコーチが60%です。
イングランドもフランスには楽に勝てないと思います。
アイルランドは次はスコットランドと対戦です。
天理が帝京に勝ちましたが、優勝したのは明治でした。
こういうことが、6ネーションズで起きるかもしれません。
ウエールズ、フランス戦の日本語版の解説者も
アナウンサーも、ウエールズについてはめちゃくちゃの
こと話していました。去年のテスト見てないんでしょうね。
6ネーションズ以外。
今はアンスコムがビガーに代わってポジション取っています。
ゴールキック以外がいいからです。
トモス・ウイリアムズを抜擢したのは
ガレス・トーマスが怪我したから。それにとても
有望だからです。
私は試合の時は、副音声で、見直しの時
試しに聞いてみました。意地が悪いですが。
ファンにとっては聞くに堪えないです。
副音声で聞くことにします。
ラグビーがまずくなりますので。
ガトランドは負けを忘れたと言っています。
hey have "forgotten how to lose"

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2019年2月 2日 (土)

ウエールズ開幕戦攻めてきたフランスに逆転勝利。

Bread of Heaven♪ハハ。前半、雨でどうなるものかと思いましたが会心の勝利でした。
アウエイでしたので、あまり聞こえませんでしたが。
フランスは国歌で対抗していました。
フランスはツイッケナムでイングランドに勝ってください。?
新鋭SHトモス・ウイリアムズのトライで反撃しました。
持っていますね。
ジョージ・ノース2トライ、ジョナサン・デービス、リアム・ウイリアムズと
ライオンズが活躍しました。
リー・ハーフペニーのキックが欲しいです。アンスコムの
前半の不調が気になりましたが、後半のダン・ビガーが
安定し逆転するのが、9連勝の勝利パターン化しています。
もう一人のウイングJOSH ADAMSも良くなっています。
フランスはの重さは前半まででした。
フランスはのロックはPaul Willemse
ボックスU20ですが3年以上フランスなので資格が
あるようです。
2.01 m
135 kg
余り目立たなかったような。
FBのメダール息が長いですね。2011年オールブラックスとの決勝に出ています。
私は1969年、オールブラックスとウエールズのテストで
ラグビーを知ったので、両方同じくらい好きです。
今は6ネーションズですね。
Bread of Heavenづくしですが
Royal Wedding 2018
母が好きだった歌を歌い、母も一緒にという想いが
あるんでしょうね。
ダイアナ妃とは同じ誕生日なので。


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2019年2月 1日 (金)

NZに戻ったNZ版キング、カルロス・スペンサー

今年からハリケーンズのスタッフになりました。
ブルーズでなく、ハリケーンズというところが面白いと思います。
南アフリカ行ったり、日本に来たりしていました。
サニックスのアシスタントコーチも兼ねているようです。
パーリングもいます。
インターナショナルでラグビーでキングというと、バリー・ジョンでしょう。
トップリーグに入って、スタンドオフとして試合が少なくなっていました。
ダン・カーター髭はやしたことないですが。
トニー・ブラウンが推しているので、経験を積んでほしいです。
19歳のクルセーダーズLeicester Fainga’anukuをハリケーンズ戦で起用
去年のNZU20でした。ビデオありませんでした。
サンウルブズもメルボルンに行くようですが、南に北と見る方も
忙しい2月になりました。
アイルランドのジョー・シュミットがイングランドのデイフェンスコーチになった
流浪のミッチェルのアイルランドは退屈という批判に対して、一蹴しました。
boreではなくて浮き立たせるexhilaratingものだと。
ミッチェルは2003年ワールドカップでオールブラックスのコーチで
エデイのワラビーズに負けたわけです。スペンサーのパスをモートロックに
インターセプトされて。普通そういう相手の軍門に下るということは
しないと思います。
ウエールズ新鋭SHのトモス・ウイリアムズはバスケットもやっていたようです。
ハンドリングがよさそうです。
Rhondda Valleysの出身で、あののカーデイフ近くの炭鉱地帯ですね。
ウエールズの伝統を引き継いだプレーヤーです。
Nations Championshipはワールドカップの価値を下げるという意見も
あります。確かに同じメンバーが毎年試合するので、優勝もほぼ同じでしょうし。
どうなるかですね。
ナンドロがワールドカップ、フィージー代表を辞退するというのは驚きました。
早いですね。
ラグビーベーグルさそうです。固そう。
 


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