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2019年3月 7日 (木)

Kieran Readキーラン・リードはオールブラックスの史上トップクラスのNO8

トヨタ入りを表明しましたが
手術(back surgery)する前までは、素晴らしいNO8でした。
去年は手術明けだったので今後回復するかもしれませんが。
私が見たこの50年の中では歴代NO1です。
サー・ブライアン・ロホー。
ウエイン・シェルフォード。
ジンザン・ブルック。
プレイヤーとしての総合力で。主将はサー・ブライアン・ロホー。
まじめな人なので手を抜くことはないでしょう。
カーターほどではないかもしれませんが。
ジュリアン・サヴィアは行く前から力落ちていました。
娘さんはフランスに行きたかったそうですが。
彼の前のNO8は
Rodney So'oialo 日本でもプレーしましたが怪我があったと思います。
センターですがノヌーも手抜きしていましたね。フランスではやってるのに。
Xavier Rush、
Jerry Collins、
Ron Cribb、神鋼でもプレー
Taine Randell、 ハカのリードは印象に残っています。
O Zinzan Brooke 、
Arran Pene、カネカやサニックスでプレー
O Buck Shelford 、
Murray Mexted、ラグビーコーチビジネスでは成功しましたが。
Gary Seear、
Andy Leslie、188cmのNO8でした。キャプテンシーで選ばれました。
Ian Kirkpatrick、フランカーの印象が強いです。
Alan Sutherland、
O Sir Brian Lochore、
NZと言えど、いいNO8は20年に一度ぐらいでしょうか。
ちょうどいいタイミングでNZで記事が出ました。
私が書いたのとほとんど同じかと思います。
14:14, Mar 07 2019 の記事です。私は朝書きました。あまりに似ている記事なので。
私はつなぎでペレナラではないかと思いますが。
長くプレーできる人になりそうです。
バックスの主将は
デビッド・カーク、スクラムハーフでしたね。
タナ・ウマンガ
ウエールズではスカーレッツとオスプレイズの統合案が問題になっています。
ライバル関係にあった両チームですから、選手ファンにとっては
簡単に行きません。代表にもたくさん両チームのプレイヤーがいます。
スコットランドとの試合に出る人の13人がそうなので
試合に影響を及ぼさないといいですが。両方統合拒否したようです。
ウエールズ混乱しています。
ワールドリーグはアメリカはまだ時期尚早という意見が多いようです。
最近ウルグアイにも負けたのと、スタジアムが揃ってないことなどで。
ランクから言うと、フィジーと日本になりそうです。
来週ワールドラグビーの会合が開かれるようです。


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