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2019年8月

2019年8月31日 (土)

ウエールズは日曜にワールドカップスカッド発表です。

7,8人がまだ決まってないようで、今日のアイルランド戦が
選考に影響するようです。

外される人の気持ちはわかるとガトランドは言っています。
というのも1991年、オールブラックスからはずされたことがあるから。

ウエールズはドローでランとク2位、負けると4位になるようです。

ウエールズの128kgのルースヘッドRhys Carreは
サラセンズと契約しましたが、ノンキャップだったので
60キャップルールの例外でプレーできるようです。
同時にデビューするウイングのOwen Laneとは12歳から一緒に
プレーしているようです。オーウエン・レイン、21歳です。


185 cm
100 kgと大きいです。

この次世代の選手が選ばれるでしょうか。

ワールドカップではハイタックルをレッドカードにするかどうかは
TMOもチェックするようです。レフリーだけから変更になりました。
一人減ると試合結果に大きく影響しますから、よりレッドカードは慎重に
出そうということですね。

ボックスは日本に向け出発しました。

JJの昨日のベスト8目指すという海外特派員向け会見の
発言がNZでも紹介されています。

キース・クインがレメキをツイッターで紹介しています。
セブンズのアナウンサーやっていましたから。

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2019年8月30日 (金)

前回より少し小さくなったFW,大きくなったバックスのジャパン

エデイとJJの考え方の違いがあるようです。
セットプレーラグビーでなくて、ハイボール対応のバックスだからでしょうか。

報知の記事に載っていました。
FWの平均身長と体重はともに0.2センチ、0.7キロの微減。
バックスは、平均身長が1.3センチ、体重も1.8キロ増
これはチーム全体で先発ではそう変わらないかもしれません。

ロックに小柄な人がいるのと、マイケル・ブロードハーストの分でしょうか。
ブロードハーストはラインアウトとブレイクダウンでボールを
取っていました。

その分JJは動きを重視したというんでしょうけど、テイア1からすると
そこを突いてくるでしょうね。
先発ではある程度対応できるでしょうが、リザーブを含めると。
フッカーのスローイングにはこだわるようですが、ジャンパーの身長には
無関心のようです。
スコットランドには激闘の末、勝ってほしいと思います。
ベスト8に進むと、オールブラックスかスプリングボックス。

JJのラグビーはスーパーラグビーの延長に思えます。
テストマッチはプレシャーが基本です。スーパーラグビーはプレシャーをあまり
かけないのが合意のようです。だから最近北半球に分が悪くなっているのは
北とはその合意がないからだと思います。
ランクで北が上位なのはそれを表しています。
スーパーラグビーの弊害が出ているのかも。オールブラックスもそうです。

やはり日本のラグビーを育てないと、外国出身選手の力は必要ですが
日本人選手も。ロックにいないのが。

ウエールズ、イングランド戦から14人変更

若手を出してきました。選考ギリギリの人も含まれているようです。
アピールしたい人も。
Wales
Hallam Amos (Cardiff Blues); Owen Lane (Cardiff Blues), Scott Williams (Ospreys), Owen Watkin (Ospreys), Steff Evans (Scarlets); Jarrod Evans (Cardiff Blues), Aled Davies (Ospreys); Rhys Carre (Saracens), Ryan Elias (Scarlets), Samson Lee (Scarlets), Adam Beard (Ospreys), Bradley Davies (Ospreys), Aaron Shingler (Scarlets), James Davies (Scarlets), Josh Navidi (capt, Cardiff Blues).

Replacements: Elliot Dee (Dragons), Rob Evans (Scarlets), Leon Brown (Dragons), Jake Ball (Scarlets), Ross Moriarty (Dragons), Tomos Williams (Cardiff Blues), Rhys Patchell (Scarlets), Jonah Holmes (Leicester Tigers).

Rhys Carre (Saracens)初キャップですね。
191cm、130kgのルースヘッドです。

新宿メガストアの外国人向けのビデオです。

スプリングボックスのもとになったスプリングボックは
wikiではスプリングボックになっています。

複数形になったらウィキは
スプリングボクス?
苦笑

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2019年8月29日 (木)

ラグビー日本代表発表

日本協会のツイッターより

稲垣啓太
木津悠輔
具智元
中島イシレリ
ヴァル アサエリ愛
北出卓也
坂手淳史
堀江翔太
トンプソン ルーク
ヴィンピー・ファンデルヴァルト
ヘル ウヴェ
ジェームス・ムーア
ツイ ヘンドリック
徳永祥尭
リーチ マイケル(C)
ピーター・ラブスカフニ
姫野和樹
アマナキ・レレイ・マフィ

茂野海人
田中史朗
流 大
田村 優
松田力也
福岡堅樹
アタアタ・モエアキオラ
レメキ ロマノ ラヴァ
ウィリアム・トゥポウ
中村亮土
ラファエレティモシー
松島幸太朗
山中亮平

中島、具、姫野はいりましたね。
ヤンブー、サムエラはずれました。

ウイングでアタアタ・モエアキオラが。

フッカー、3列は経験豊富なメンバーが。

テイア1と違うのはロックですね。
2m級がいません。
テイア1はラインアウトは4人が飛べるので。
タイミングやリフティングだけでは足りないところも。

さらにスクラムもモールもブレイクダウンも影響してきます。
選手がいないのかもしれませんが。

バックスでは山中が入りました。

PNCとワールドカップは違います。
外国出身15人ですか。日本人バックスももう少し欲しいところです。

明治、サントリーの、試合にとうとう出ないまなので印象が薄い名前が

出てきませんが、素質ありそうですが、選ばれませんでした。スーパーラグビー経験させればいいのに。

次回でしょうか。梶村ですね。

来週のボックス戦でかなりわかりそうです。
ロック、ブラインドサイドフランカーは2m級ですから。

オールブラックスはスプリングボックスに苦戦しそうです。
両極端のチーム同士になりました。
NZにも私と同じ考えの記事が
小さい3列では押されて動けなくなります。

ウエールズも60キャップルールを見直すようです。
ただしワールドカップ後に。
スクラムハーフのリス・ウエブが力があっても
フランスに行ったので選ばれていません。

ピショットが今のランキングシステムに疑問を感じていると発言したようです。
アルゼンチンが下がったのが問題でしょう。それに関してウエールズ1位にも
と発言したのは、弱いところが言うと説得力がありません。
ピショットは日本がラグビーチャンピオンシップ加入でも外した発言しています。

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2019年8月28日 (水)

オールブラックス、ワールドカップスカッド発表。

近くの病院に処置をお願いしてきました。

目立つのはオーウエン・フランクスとリアム・スクワイアとラウマペがはずれたことですね。
3列が小型になりました。層が薄いです。

3人のオープンサイドフランカーです。マシュー・トッドかスクワイアかでトッドをハンセンは取りました。

サム・ケインが首怪我した時、トッドを呼ぶのはいいのですが、これでは非力すぎます。

ブラインドサイドフランカーはスコット・バレットができるということもありますが、そのポジションでは

ほとんど試合に出ていません。若手のジャコブソンは経験不足です。つまり専門のブラインドサイドフランカーが

いないということになります。

All Blacks squad: Joe Moody, Nepo Laulala, Angus Ta'avao, Ofa Tuungafasi, Atu Moli, Dane Coles, Codie Taylor, Liam Coltman, Patrick Tuipulotu, Sam Whitelock, Brodie Retallick, Scott Barrett, Luke Jacobson, Matt Todd, Ardie Savea, Sam Cane, Kieran Read (captain), Aaron Smith, TJ Perenara, Brad Weber, Richie Mo'unga, Beauden Barrett, Sonny Bill Williams, Ryan Crotty, Jack Goodhue, Anton Lienert-Brown, Rieko Ioane, Sevu Reece, George Bridge, Jordie Barrett, Ben Smith

スプリングボックスは岐阜県関市に入るようです

スプリングボックスツイッター

スコットランドのロックサム・スキナーSam Skinnerがフランス戦でハムストリングを痛めたようです。リッチー・グレイはまだ呼ばれませんね。
これは家族の理由だそうです。5月に子供が生まれたので。

ワラビーズ、ギタウ法(60キャップ)を見直しするかもしれません。
サム・ケレビ()23、アダム・コールマン(29)がワラターズでプレーできなくなる
からです。海外のマネーには勝てない状況ですから。

今度のアイルランド戦でウエールズの主将予定のジョシュ・ナヴィリJosh Navidiは
NZ留学経験もあって、カンタベリーに選ばれそうでした。
31日はカーデイフでの試合になります。


ロシアが会見、テレ朝です。
wikiが全て正しいと思っている人に何を言っても始まりません。
最初に書いた人が、副音声がない時代でそのままになっているだけかもしれません。
副音声と日本語表記が違うことが多すぎます。かっこ悪すぎ。興ざめします。

だから副音声しか聞きません。

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2019年8月27日 (火)

プロップ味とフッカー味のスクラムおにぎり

九州だけですが、カロリー高そうです。

ダン・カーターが髭はやしたの見たことないですね。
超一流ほどそうです。
そういえば渋谷の交差点にいましたがリハビリは
すんだんでしょうか。
カーターの映画公開されるようです。NZだけかも。

イングランド3位、アイルランド4位になりました。
1位ウエールズ、2位オールブラックスは変わりません。

ボックス、ワールドカップスカッドです。

オールブラックスは明日です。
オールブラックスのアウトサイドバックスは
Ben Smith, Rieko Ioane, Sevu Reece, George Bridge, Jordie Barrett.
になりそうです。

オーストラリアにkiwiコーチが侵入?
ワラビーズコーチ、チェイカの後任にデイブ・レイニーが
ダリル・ギブソンの後の、ワラターズコーチにロブ・ペニーが。豊田自動織機ですよね。

ステイーブン・ラーカムはマンスターで
楽しんでいるようです。
こういうふうに静かな元ワラビーズもいます。

熊谷市はワールドカップに市の全小中学校の児童・生徒約一万四千人を
招待するようです。
静岡、熊本でもあるでしょうか。

チケットは9割売れたようです。

How To Pronounce springboks

こちらも

南アフリカ共和国観光局

南アフリカ政府機関のようです。南アフリカの人は一般的に
スプリングボックスと言うようです。ボクスって何が根拠なんでしょう。
WIKIは時々違うこともありますが。
今週ボックスは岐阜に入るようです。
海外チーム第一陣でしょうか。9月6日熊谷でジャパン戦ですね。

粉瘤を手術しました。痛いです。
背中なので仰向けに寝れません。
今の天皇陛下が皇太子時代に
かかったことがあるありふれた病気です。

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2019年8月26日 (月)

Dプール、ワラビーズ対ウエールズも注目の一戦に

ウエールズがランク1位になったことで特に
オーストラリアのほうから発言が相次いています。

キャンポDavid Campeseもウエールズにケチつけています。
ウエールズはプランBがないとフィジーが勝つというものです。

よっぽどワラビーズが心配なんでしょうね。
Germany and carp?つもという感じです。ウエールズはフィージーに
ワールドカップで負けたことがありますがそれは
ウエールズが弱い時代でした。
今のように、私もウエールズに全く熱心では
ありませんでした。そのころは期待できないと
思っていましたから。
今回は問題ないでしょう。フィジーにあった
戦い方を持っています。
ウエールズの本当の強さを知らない人が
ウエールズ対フィジーに注目しているようです。
その人達1970年前後の赤い悪魔を知っているでしょうか。
日本は1975年82-6でした。これほど取られたのはオールブラックスの145点と
双璧でした。トライ4点の時代です。1995年は5点でした。
オールブラックスは日本に近いこともあり、何回も来ていますが。第1回優勝チーム、も

100点取りましたが。
Dプールの最注目カードはワラビーズ対ウエールズです。
これはBプ-ルのオールブラックス対ボックスと同じくらいに
なりました。
その時のウエールズについて
ラグビー協会の小林忠郎さんが書いています。
だってこの時のメンバーの多くがオールブラックをきりきり舞いさせた人達ですから。
4試合で15万人の観客でした。

日本にきたチームでも有数でしょう。

誰かが台風が過ぎ去るのを待つしかないと言いましたが。

オールブラックスのリアム・スクワイアがワールドカップ間に合いそうです。

ワラビーズはニューカレドニアでキャンプしているようですが
どこかというと
南緯22.27度
気温は8月は30度以内ですね。

How To Pronounce Schmidt

ブログ、忙しくなり明日から
更新しない時もあるかもしれません。

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2019年8月25日 (日)

アイルランド15-57、8トライでイングランドに敗れ世界ランク1位になれず。

イングランドに勝てば1位になるところでしたが
ツイッケナムなのでイングランド勝利でした。
セクストンまだ怪我治っていないようです。
イングランドはウエールズ2戦ノートライに抑えられてましたが。

アイルランドはあとウエールズと2試合ウオームアップゲームがあります。
ウエールズ1位キープできそうです。

スコットランド、フランス17-14
ウオームアップゲームでマレーフィールドですから1勝1敗でした。
ホームのほうが勝つようです。
スコットランドは堅実なプレー。
スチュアート・ホッグが印象が変わりつつあります。
頭髪が。

各国のウイングが大型化して190cmを超えるプレーヤーが増えているようです。
ジョージ・ノース 193cm
イングランドとアイルランドにもいます。
ハイボールが流行っているんでしょうね。
小柄なボックスのウイングAphiwe Dyantyiが181cm
ドーピング違反?ということのようですが


ラグビー人気復活
ってよくありますが過去本当に人気があったんでしょうか。
大学ラグビーと社会人との日本選手権では観客が集まっていたことは
ありますが、テストマッチではその間も大敗続きでした。
脆弱でオールブラックスに145点取られたり、Jリーグが始まると
人気を持って行かれたりしたものだったと思います。
ワールドカップ、プロ化は本物の人気になる必要があります。

ワールドカップ会場に食料や飲料の持ち込み禁止のようですが
売店は混んでいるようで、水筒持参するか考えています。
試飲があるようですが
まだ暑いですし。私はビールは飲まないので。

ウエールズのレプリカジャージーまだ生産が間に合っていないようです。
渋谷のアンダーアーマーに寄って聞いてみましたが、まだ
情報が入っていないそうで、メガストアにも出ているかわからないそうです。
メガストアにも全参加国揃っていないようです。あと27日後開催ですね。

スクール☆ウォーズ同窓会
1984年に放送ですか。

ワールドカップチケットがピアから送ってきましたが。

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2019年8月24日 (土)

映画ブライトンの奇跡The Brighton Miracle

開幕日の少し前公開のようです。
少し遅くないですかね。完成が間に合わなかったんでしょうか。
大会が始まるとそっちが中心になると思います。

エデイ役の人声が似ています。似せてる。?

公式サイト

サイトにもありますが予告編です。

フリーマン記者の紹介記事

上映館はまだ決まっていないようです。

Wallabies 31-man World Cup squad
日本でプレーした人も多いですね。
アシリー、ポコック、リアリファノ
それから大会後に来るゲニアも。ケレビも。
Props: Allan Alaalatoa, James Slipper, Sekope Kepu, Taniela Tupou, Scott Sio. Hookers: Folau Faingaa, Tolu Latu, Jordan Uelese. Second-rowers: Rory Arnold, Izack Rodda, Adam Coleman, Rob Simmons. Back-rowers: Michael Hooper (c), David Pocock, Lukhan Salakaia-Loto, Isi Naisarani, Jack Dempsey. Halfbacks: Nic White, Will Genia. Five-eighths: Christian Lealiifano, Matt Toomua, Bernard Foley. Centres: Samu Kerevi, James O'Connor, Tevita Kuridrani. Outside backs: Kurtley Beale, Dane Haylett-Petty, Reece Hodge, Marika Koroibete, Jordan Petaia, Adam Ashley-Cooper

ジョージ・グレーガンの発言は2003年でしたが
それ以降オールブラックスはブレデイスローカップをずっと16年
保持しています。
その前は5年間ワラビーズでした。
これほどオールブラックスにとって寝た子を起こす発言は
ないでしょうね。
ワラビーズとの対戦の時、モチベーションになっているはずだと思います。
ワラビーズのほかの人達にはまたこれほど迷惑なこともなかったかもしれません。

ワールカップでもそれ以降前回は決勝に残りましたが、lこれは本当は
準々決勝でスコットランドに負けていましたが、ジュベールの誤審で決勝進出したものです。
20011年は準決勝でオールブラックスに敗戦。
2007年は準々決勝でイングランドに敗戦しています。
あの発言以降凋落傾向です。

ジャクソン・ヘモポは
去年のジャパン戦のプレーが重工ダイナボアーズの目の目に
とまったんでしょうね。
グレッグ・クーパーとトンガ系カール・ホフトの(30テスト)。
日本では活躍すると思います。


ワシントンポストがなぜ日本でワールカップ開催?という記事がります。
一般的な記事ですが、ワールドワイドに大会が注目されているということでしょう。

キャンピングカー予約が埋まったようです。
15~20日間ほどの長期予約が多いようです。

季節の変わり目ですね。昼はまだ30度を超えますが
夜は25度以下の日が続きそうです。

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2019年8月23日 (金)

ウオーレン・ガトランドをオールブラックスコーチに推薦、ジャステイン・マーシャル

Four more years のジョージ・グレーガンに刺激されたか、同時代の
オールブラックスのスクラムハーフのマーシーが発言しました。
マーシャルもウエールズでプレー経験があります。
海外で経験をつむことの大事さを知っています。
わかる人が徐々に増えていますね。かなり
褒めています。
マーシャルはスカイの解説で第一になって発言力があります。

ウエールズのノースのトライでルール変更があるようです。
イングランドのウイング、アンソニー・ワトソンがインテンショナルノッコンで
シンビンでペラルテイになって、」ビガーのキックパスが
あったのですが
イングランドのハインツがHIAで一時的に出ようとしてた?
ようで13人になっていた時始まったようです。
HIAがどういうタイミングかわからないですが。
ビデオ見直してみました。
ハインツはシンビンの直前までプレーしていて
レフリーがHIAに関与している場面は映っていませんでした。

リッチー・モウンガはトンガ系なんですね。

ジェイムズ・ハスケルはMMAとサインしたようです。
総合格闘技ですね。イーグルスの主将もそうでしたか。

走れなくなってもっ格闘技ができるということでしょうか。

姫野は学生時代怪我で
出始めたのは4年からだったんですね。
学生時代印象があまりありませんでした。

アイネ・クライネ・ナハトムジーク
KV 525 Eine kleine Nachtmusik

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2019年8月22日 (木)

ラグビーワールドカップスカッド発表国が増えています。

まとめたサイトがありました。
ESPN
当然発表された国ばかりですが

ウエールズはワラビーズには去年勝つまで13連敗でした。
オールブラックスに1953年に勝って以来66年勝っていないです。
ただし、1905年の初対戦以来3勝1敗で48年ウエールズが
オールブラックスに勝ち越しています。

1970年代も僅差が続いています。1980年代からははウエールズが長すぎる不調でした。

トルコ南部のAntalya アンタルヤでトレーニングしています。

トルコ南部地中海に面してキプロスに近いところですね。
北緯37度ですが気温は35度以上のようです。

オーストラリアもハカをしたら?
先住民のアボリジニに踊りがあるかもしれません。
ワラビーズはオールブラックスのハカに委縮しているようにも思えます。
ラグビーワールドのジョークでした。
ワラビーズは明日発表ですが、ウイル・スケルトンをまだ
あきらめていないようです。

オールブラックスは来週水曜日だったと思います。

エデイtaskmaster親方トレーニングキャンプを批判される
選手から文句が出ているようです。日本と違って英国ですから
押さえつける方法だと反感が出ます。

ラグビーワールドカップ2019メガストア
広そうですね。
新宿小田急パーク

How To Pronounce Kelleher

寅さん、渥美清さんが戦闘機パイロットの役を。
違和感がありました。
 太平洋の翼  いものところに出ています。
帽子はパイロットのものです。

新たなラグビードラマか?wowowで
TOP LEAGUE
と思ったのですが、別の意味でした。
どっちが早いんでしょう。紛らわしい。

グリーンランド買収ですか。
不動産王の面目躍如ですね。

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2019年8月21日 (水)

Four more years のジョージ・グレーガンGeorge Greganンがウエールズに舌戦を。

100を超えるテストでプレーしましたが、たった一言で記憶される(オールブラックスファンには)
プレーヤーになってしまったグレーガンですが
ランク1位になったウエールズにケチつけているようです。
グレーガンはエデイの弟子というか発言も似てきました。
ワールドカップDプールで同組となったワラビーズとウエールズですが
舌戦を始めたようです。
この記事の中でエデイのイングランドとアイルランドは褒めています。
イングランドに対しては言えないでしょう。
ウエールズに強気なのは、去年は負けましたがずっと対戦成績が
ワラビーズが良かったからです。

ワラビーズはブレデイスローカップで1勝1敗になって強くなったかと錯覚しますが
去年のヨーロッパ遠征ではイングランドにもウエールズにも負けています。
6月に遠征してきたアイルランドにも1勝2敗でした。
ランク6位ですからそう強くないんですね。
その焦りがこういう発言になっていると思います。

ウエールズはトルコで40度の暑さの中でトレーニングしているようです。
ガトランドはランクをpinch of salt鵜呑みにしないだそうです。

アイルランドもポルトガルで30度の中でトレーニングしているようです。
アイルランドが次のイングランドに勝つと、アイルランドがランク1位になるようです。

リーチにしても五郎丸にしても楽観的ですね。
9位で優勝できる?
どの国も暖地トレーニングしています。オールブラックスはしていませんが。
スコットランドに勝つこともとても大変です。それを
簡単だと思っているようですが。
今度トンガとオールブラックスが対戦しますから点差がどうなるかですね。
オールブラックスはベストを出すようですが。

山田はまだあきれめていないようです。
試合巧者というか曲者も必要だと思います。
ジャパンタイムズがラグビー記事増えていますね。
ワールドカップ直前だから。

ロシアとの開幕戦視聴率がよさそうだという記事がありますが
私はスコットランド戦がhighestになると期待しています。
日本人にこれがラグビーだと認知される試合になると思います。

Four more yearsは2003年ワールドカップでワラビーズがオールブラックスに勝った時
グレーガンがバイロン・キャラハーに
言った言葉です。その時は悔しかったです。逆なでされましたから。

2011年お返しされています。

ずっと続いていますね。うっぷんはらしたかったんでしょう。

今では憎たらしさというより憐れみが少し出ていますが。

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2019年8月20日 (火)

World Ranking世界ランク更新されました。

差はわずかですがウエールズ1位です。
10年間1位に君臨したオールブラックスに代わりました。ウエールズは初めてです。

フランスが7位に上がってます。
ブックメーカーはまだこのランキングが反映されていないようです。
1995年のような毒を盛るというようなことが泣ければいいですが。

朝日
スコットランドが8位でジャパンが9位ですね。
アルゼンチンがもっと上位ですが、ランク上では接近は
してきました。ところがスコットランドは恐い
チームです。

新聞は一か月前ということで記事が多いですが
テレビはほとんど触れていませんね。
来年のオリンピックばかりです。異様に思えます。

朝日は社説でも

イングランドのサー・クライブ・ウッドワードはオールブラックスを
評価しているようです。

モウンガのキックがいいと言っています。
ただ英国のイングランドより上のウエールズとアイルランドについては
触れていません。
イングランドのSHのウイル・ハインツは2キャップで
オールブラックスのアーロン・スミスとTJペレナラ合わせて
141には対応難しいでしょうね。

ラグビー選手同士の結婚ですか。共に日本代表ですね。

開会式と釜石でプルーインパルス
クリントイーストウッド監督のインヴィクタスで開会式に旅客機が上を
飛んでいたような。

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2019年8月19日 (月)

ウエールズはトルコで暑さと湿気のトレーニング

世界NO1ランクになったことに、ウオーレン・ガトランドは
NZの記者は笑うだろうと言っていましてが、それに
答えてはいないですが、イギリスの記事をNZヘラルドが
大きく掲載しています。

ウエールズのイングランド戦のトライはキックパスのダブルでした。
1回でトライというのは多くみられます。
ジャパンも田村から堀江キャッチしてウイングトライというのがありました。
ダン・ビガーは今年の6ネーションズでもジョシュ・アダムズにキックを
あげてトライでした。
このキックパスダブルはイングランドの意表を突きました。
なかなか見られないものでした。相手もそうですが観客も油断できない?
エデイがウエールズをワールドカップ勝てると。満更冗談でもないようです。
イングランドはエデイの考えが浸透していて、自分たちがしない
プレーに対しては弱点があるようです。

リー・ハーフペニーは出る予定でなかったので、前日タフなトレーニングしたようで
リアム・ウイリアムズの肉離れで急遽出場が決まったようです。

ウエールズランク1位、ボーデン・バレットFBということになると
ワールドカップの予定稿が変更になるところもありそうですね。
ランク1位はオールブラックス
ボーデン・バレットはスタンドオフというのが普通でしたが
大会前に急な変化になります。
アイルランドとの2試合があるので一瞬で終わる可能性もあります。

ソニーが日本へという記事が少し出ています。
来るとしたらパナソニックでしょうね。
ワラビーズ戦調子が良かったのは、カウンテイーズマヌカウで試合に出て
調整していたからのようです。
オールブラックスはワールドカップ前はトンガ戦を残すのみです。

シェーンが日本案内しています。大坂と神戸がおすすめのようです。
ワールドカップのテレビ解説するようです。

ノーサイドゲームのアストロズの会社の社長は西郷輝彦さん。
ラグビー協会会長は橋幸夫さん。ハハ
潮来笠
でもドロップゴール3連発はないでしょう。

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2019年8月18日 (日)

ウエールズ世界ランク1位に。オールブラックスはブレデイスローカップ保持。

先週おあずけのウエールズ世界ランク1位になりました。勝てばイーデンパークの結果に
関係ありませんでしたし、イングランドが16点差勝利が必要でした。
アイルランドとの2戦で動くかもしれませんが。
ウオーレン・ガトランドは単に数字だけで、NZのメデイアがランクNO1をジョークと思うだろうと謙遜しています。

イングランドの攻めを守り切りました。
ゴール前モールタンオーバーも二つあり、ノートライに抑えました。
オールブラックスは2009年11月以来世界一でなくなりました。

試合の動画

JJWのダン・ビガーでは勝てない発言は物議を醸(かも)していたようですが
MOMでその批判をシャットアウトしました。
最初からハイパントを2本あげ、キックゲームを予感させましたが、開き直って
いましたね。トライは自陣中ほど左よりペナルテイで相手はタッチと思ったようですが
右ウイング、ジョシュ・アダムズへ長いキックパスで前へ行き、今度は左のジョージ・ノースに
さらにキックパスでトライ。正確でした。
これがウオーレン・ガトランドのインテリジェンスです。
いるもので工夫します。
JJWはとんだ批判でしたがもう黙るでしょう。
擁護している人が多いです。必要であることは確かです。
面白かったのがサム・デービス。チームメイトだったのでJJWの発言は愚かで、ダン・ビガーは
色々考えていると言っています。本人の名が出ないことは
どう考えているんでしょう。
ダン・ビガーは
Special thanks to JJ Williamsだそうです。

リー・ハーフペニーが久しぶりにテストに出ました。10ヶ月ぶりですね。
小柄ですがうまいので、キックもいいですし。

デーン・コールズはせっかく先発に復帰したのに
前から気性が荒いですね。
それでコーデイ・テイラーからポジション奪い返したかもしれませんね。

モウンガがボーデン・バレットからゴールキック剥奪しました。
ボーデンが普通のFBになりました。交代時は入りますが。
そのほうがチームとしては安定します。
ボーデンの1FEとしてのゴールキックの不安定さがチームが不安定になっていたのが
修正されたようです。
ダン・カーターの指摘かも。
ワラビーズはイーデンパークでは借りてきた猫でした。
7人のオールブラックスに」スクラム押されていました。

というか地元でレッドカードがありましたし。時々は勝ちます。

これでワールドカップでのワラビーズ対ウエールズが見えてきたように
思えます。

ソニー、ペレナラ活躍していました。
ジョージ・ブリッジはビーバーに似ていますね。

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2019年8月17日 (土)

ジョナサン・デービスのニックネームはFox、弟オープンサイドフランカー、ジェームズはCubby

テストマッチでは兄弟初めてプレーします。
cubby は小さな隔離された部屋という意味です。

両親が経営しているパブが Fox & Hounds(狐と猟犬)からであることは
知られていますが

Fox cubby セット 狐の罠で使う小さな部屋でしょうか。
長いので適当に。
Cubbyy Fox で色々使われているようです。

映画「ブライトンの奇跡」がワールドカップ前に公開されるようです。
リッチー・フリーマン記者の記事です。

今週も世界ランクが変わる可能性があります。
ウエールズが勝ち、オールブラックスが負けると
入れ替わります。というかウエールズが勝てば1位になるようです。
ワールドランキング

1. New Zealand 89.04
2. Wales 88.89
3. Ireland 88.69
かなり近づいて僅差です。

南アのサイトの記事 に詳しい説明が

オールブラックスは負けると4位以下にも。
それもあり、ハンセンがいら立っているようです。
渋谷109前のadidasとアンダーアーマーのジャージーのテストマッチも現実味を
帯びてきましたね。見物しているのは私だけかも。
地図 赤いマークがアンダーアーマーです。ビックカメラ横

Bruce Deans
58歳で亡くなったようです。HBでした。
ロビーの兄弟ですね。

ぼろは着てても こころの錦 どんな花よりきれいだぜ ♪

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2019年8月16日 (金)

ウエールズ、ダン・ビガー先発。オールブラックスはイーデンパークでの勝利を続けられるか。

ウエールズもあと1か月とちょっとですからさび付くわけにはいかないんでしょう。
ジョナサン・デービスの弟ジェームズがフランカーで先発です。
Wales team: Liam Williams (Saracens, 56 Caps); George North (Ospreys, 84 Caps), Jonathan Davies (Scarlets, 74 Caps), Hadleigh Parkes (Scarlets, 16 Caps), Josh Adams (Cardiff Blues, 11 Caps); Dan Biggar (Northampton Saints, 71 Caps), Gareth Davies (Scarlets, 42 Caps); Nicky Smith (Ospreys, 29 Caps), Ken Owens (Scarlets, 65 Caps), Tomas Francis (Exeter Chiefs, 41 Caps), Jake Ball (Scarlets, 33 Caps), Alun Wyn Jones (C) (Ospreys, 126 Caps), Aaron Wainwright (Dragons, 9 Caps), James Davies (Scarlets, 3 Caps), Ross Moriarty (Dragons, 32 Caps)

Replacements: Elliot Dee (Dragons, 19 Caps), Wyn Jones (Scarlets, 13 Caps), Dillon Lewis (Cardiff Blues, 13 Caps), Aaron Shingler (Scarlets, 18 Caps), Josh Navidi (Cardiff Blues, 16 Caps), Aled Davies (Ospreys, 17 Caps), Jarrod Evans (Cardiff Blues, 1 Cap), Owen Watkin (Ospreys, 14 Caps)

JJWが言っていたJarrod Evansが入っています。23歳、1キャップです。
素質はあるようです。

渋谷のアンダーアーマーに行ったら、ウエールズのTシャツは置いていましたが
ジャージーは通販でないと売ってないようです。まだ問い合わせが少ないんでしょうね。
ウエールズというよりワールドカップがまだのようです。
大会が始まったらどうなるでしょうか。
109を挟んだ向かいにはadidasのオールブラックスがあります。
対峙しているように見えます。笑い。
盆ですが当ブログはアクセスは100を超えています。
休んだ日もそうです。

オールブラックスは二人のオープンサイドフランカーをまた使っています。
3人落としましたが。モウンガ、バレットが合っていないですね。
ダン・カーターに見てもらっていましたが。ダミアン・マッケンジーの
怪我が影響しています。モウンガはダミアンのランは持っていないです。
強いFWのクルセーダーズになれているので。
この時期に ベテラン3人はずすのも慌ててますね。ベン・スミスはFBなので
ウイングでは力を出しにくいです。リエコは慢心でしょうか。
若手の両ウイングがプレシャーに耐えられるでしょうか。

All Blacks: Beauden Barrett, Sevu Reece, Anton Lienert-Brown, Sonny Bill Williams, George Bridge, Richie Mo'unga, Aaron Smith; Kieran Read (capt), Sam Cane, Ardie Savea, Sam Whitelock, Patrick Tuipulotu, Nepo Laulala, Dane Coles, Joe Moody. Reserves: Codie Taylor, Ofa Tu'ungafasi, Angus Ta'avao, Jackson Hemopo, Matt Todd, TJ Perenara, Ngani Laumape, Jordie Barrett.
ワラビーズは33年イーデンパークで勝ててませんが。
イーデンパークではオールブラックスの24勝4敗です。
イーデンパークではワラビーズだけでなく、他のチームにも負けていません。
1994年フランスに負けて以来勝ち続けています。
40勝、ボックスとライオンズとドローはあります。

ワラビーズ戦、イーデンパークの試合の資料の記事があります。
ワラビーズが最後に勝った1986年の記事です。

ジャパンは合宿がまだ始まっていません。
国内向きで国際感覚は?という人もいますね。ラジオ聞いてて思いました。

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2019年8月15日 (木)

New York Times ワールドカップ記事の冒頭に水前寺公園の写真が

思い切り郷愁を誘います。
ワールドカップは普段あまり旅行しないところにも
見どころがあるとしています。
阿蘇の伏流水が湧き出る水が豊かです。大きな鯉が泳いでいます。

チータ(水前寺清子さん)の名前もここから。

熊本城の写真も紹介しています。
この記事では釜石と袋井も紹介しています。


アンスコムACL
前十字靭帯ですね。Anterior Cruciate Ligament
ダミアン・マッケンジーと同じです。

最初は重症とは思えませんでしたが。
結婚したばかりなのに。
前にチーフスでプレーしていたからと言って。
アンスコムにとって残念でしょうが、ウエールズに大きい
影響があります。グランドスラムに貢献大きかったです。
キーマンの一人です。
ワラビーズ戦どうなりますか。
ダン・ビガーがいますがランプレーは得意じゃないので。
他に何人かのフライハーフはいますが。
控えに入るのはロス・ピッチェルか
サム・デービスでしょうか。
サム・デービスは股関節の怪我も治って、代表にも
復帰したくてウエールズにとどまっているようです。
アンスコムがオスプレイズに来るので
ドラゴンズに移った形でしたが。

J.J.wiliams アンスコムの怪我でガトランドを批判していますが、
ウエールズのウイングと言ったら、Gerald Daviesでしょう、
ウエールズ代表として、キャップもトライも多いです。
JJのほうは元陸上選手で小柄でスピードはあったようですが、印象にそれほど
残っていません。日本に来た時、石塚選手にタックルされていました。、
ジェラルド・デービスはガトランドを批判しないと思います。BIライオンズが
オーストラリアに行ったとき、マネージャーでしたから。
ケンブリッジ大でもプレーしています。
1971年のスコットランド戦インジャリータイム18対14でスコットランドリード。
の逆転トライが有名のようです。この年はトライ4点。コンバージョン2点でした。
フランカージョン・テイラーのコンバージョンも決まっています。
ガレス・エドワーズとバリー・ジョンもトライしています。全盛時代ですね。

この年にライオンズでオールブラックスに勝ち越しています。

J.J.wiliams の1977年のオールブラックス戦のトライ
JJがダン・ビガーよりカーデイフブルーズの選手を使えと言っていますが
どうでしょうか。

世界ランクで日本が9位でアルゼンチンが11位です。
おかしいですね。計算式変ですね。
日本は強くないところに勝って上がっていますが、アルゼンチンは強いところに
負けているので。正確に出ないところもあります。

合宿メンバーにヤンブーとサムエラが入っていますね。経験必要です。

デヴィッド・キャンピージが何を思ったか
ダリル・ギブソンがワラターズコーチをやめるので
後任に立候補しようとして、断られたようです。
経験が不足しています。

点状表層角膜症
目を痛めましたが病名です。ドライアイが影響しているようですが
酷使が根本原因です。それで休めたいです。

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2019年8月12日 (月)

ウエールズ14連勝で途切れランク1位もおあずけ

花試合(話し合い?)でしたね。13人のグランドスラムメンバーと若手イングランドでは
試合に臨む気持ちが違いました。
今週カーデイフでは勝つでしょう。予想通りになりそうです。
ワールドカップ終了時点で1位であればいいです。
形だけのものはいりません。

アンスコムは膝を少し痛めたようです。
イングランドはセレクションを兼ねているので必死さがありましたが、
ウエールズはほとんど決まっています。
アンスコムは先発は決まっていて、重要なポジションですから。

林正浩アナが実況していましたね。元TBS。今もTBS系のようですが。ラグビーは一度やったら
やめられない?
ワールドカップはラグビーやった人、総動員になるのかも。

オールブラックスのロック不足
スコット・バレットが怪我が治って、久しぶりに先発したのは
ブロデイ・レタリックが肩を脱臼しているからです。
これで何試合か出場停止となると、あとはツイプロトウしかいなくて
ロック不足になります。軽率なプレーでした。
これでホワイトロックとツイプロトウになると
イーデンパークでのブレデイスローカップも問題に
なりそうです。ワールドカップ初戦のボックス戦も。

オールブラックスファンさんのコメントにお答えする形でちょっと変ですが
プロフィールにも書いていますが、ウエールズの1969年のNZ遠征で
両チームを知って、国際ラグビーファン、いえ、ラグビーファンになりました。
それなので同じくらい好きです。
NZなので動画がほとんどないので、その時のウエールズのメンバーがわかる
記事があります。写真だけでいいですが。英国だったら古い動画あるのですが。
若々しい、サー・ガレス・エドワーズ、JPR,バリー・ジョン、マーヴィン・デービス、
ジャージーをいつも二の腕までたくしあげてる(捲り上げてる)、デルメ・トーマス等。
キラ星のように輝いているスター達でした。一度見たら忘れられない顔しています。
一部を除いて日本にも来ています。今年彼らの何人か来日すると思います。

しかし、その後はロンダ・バリーの谷底に落ちたかのような長い不調でした。
それが最近のチームはその強さが復活しています。
オールブラックスは3回ワールドカップ優勝しました。もう十分だという感じも
あります。今回はウエールズに優勝して欲しいと考えています。、

オールブラックスは今年は状態が悪く優勝は難しいと思います。ただ
ボックスや、ワラビーズ、イングランドには負けてほしくないです。
アイルランドにも。
決勝に残ってウエールズと対戦して欲しいです。
オールブラックスの不調は少し続くと思います。
それを立て直すのは、ウオーレン・ガトランドしかいないと思います。

吉田佐保里さん、ユニホームだと筋肉ありますね。

ブログ数日休みます。

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2019年8月11日 (日)

ジャパン14点差勝利、オールブラックス47失点、ウエールズのランクは

ウエールズ対イングランドのウオームアップゲームは日曜でした。
デイナーは前々日でした。ウエールズが勝てばランク1位ですね。
この時期には気にしたくないですが。14連勝中でウオームアップゲームで
勝敗にとらわれたくないです。
でもランク1位で日本に乗り込んできてほしいです。

ウエールズはオールブラックスに30連敗中のようです。
その間ウエールズいいチームなかったです。

花園からパースのガルセのときは何かが起こりますね。
スコット・バレットのショルダーチャージでレッドでしたが。
ガルセはライオンズシリーズでソニーにもレッドを出した人です。

オールブラックスの歴史の中で4人のセントオフの二人に出しました。
ガルセはワールドカップオールブラックス対ボックスのレフリーでもあります。

長い間ランク1位でしたが陥落することになりそうです。
10年間1位だったようです。チーム状態が悪いので時間の問題だと
思っていました。
ワラビーズは相手に助けられただけではありません。ジェームズ・オコーナーも
うまくなっていますし、それにブライインドサイドフランカーに大型の
Lukhan Salakaia-Loto 198cm、123kg使ったことが大きいです。
NO8は Isireli Naisaraniで195cmでした。もう一人はフーパーですが。
ポコックを使っていないところが味噌です。
リース・ホッジはウイングで2トライでした。
それに対して、オールブラックスはサム・ケインとアーデイ・サヴイアの
二人のオープンサイドフランカーを使い、逆弱いワラビーズ化してしまいました。
迷走しています。

ジャパン、山中活躍しましたね。
田村からのパスで中央にトライ。
福岡が自陣から持ち出したボールを拾って長い距離走り
流、堀江、リーチのトライにつなぎました。
神鋼で良くなって、スーパーラグビーでも
良くやっていました。
スーパーラグビーで強い相手とプレーしたのが効いています。

それまで7点差が続いていたのでこの2トライで突き放しました。

2トライ目はツポウがラシケに好タックルして始まっています。
ジャパンはラインアウト研究していましたが
アメリカ策がなかったですね。スタンドオフの怪我が影響したかも。
ペナルティ多くてスクラムも押されていました。アメリカは勝ちみが遅く
じりじり、ゆっくりきますが重いです。
2トライ2G差でした。
田村が80点取れそうだと言っていましたが、大学ラグビーじゃないんだから。

盆ですが、明日までブログ書くかも。

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2019年8月10日 (土)

ウオーレン・ガトランドとエデイ・ジョーンズはウオームアップゲームの前日にデイナー

ウエールズがワールドカップ前に、イングランドとアイルランドとそれぞれ2試合づつ
するのを。JPR等が心配しているのを、ガトランドはその通りだと言っています。
メンバーもグランドスラム15人中13人先発させますので。
両国の激しいライバル関係でけが人が出るのではと思う人もいると思います。
でも試合前日にコーチが話し合うので、試合もどいういうものになるか
予想?されます。
アイルランドのジョー・シュミットとも話しているようです。
どうなんでしょう。それぞれ1勝1敗になるかもしれませんが。
ウエールズの連勝記録は。イングランドは若手を出してきたようなのでどうなりますか。

アラン・ウイン・ジョーンズAlun Wyn Jonesイングランド戦で135キャップに
ウエールズ最多キャップになります。ウエールズ代表として126、BIライオンズとして9キャップ。
ゲシン・ジェンキンズの134、ウエールズ代表128、BIライオンズの5を抜きます。
ほとんど、グランドスラムのメンバーです。
Aaron Shinglerがベンチにいますね。
Wales team:
Liam Williams (Saracens) (55 Caps); George North (Ospreys) (83 Caps), Jonathan Davies (Scarlets) (73 Caps), Hadleigh Parkes (Scarlets) (15 Caps), Josh Adams (Cardiff Blues) (10 Caps); Gareth Anscombe (Ospreys) (26 Caps), Gareth Davies (Scarlets) (41 Caps); Nicky Smith (Ospreys) (28 Caps), Ken Owens (Scarlets) (64 Caps), Tomas Francis (Exeter Chiefs) (40 Caps), Adam Beard (Ospreys) (13 Caps), Alun Wyn Jones (Capt, Ospreys) (125 Caps), Aaron Wainwright (Dragons) (8 Caps), Justin Tipuric (Ospreys) (64 Caps), Ross Moriarty (Dragons) (31 Caps).

Replacements: Elliot Dee (Dragons) (18 Caps), Wyn Jones (Scarlets) (12 Caps), Dillon Lewis (Cardiff Blues) (12 Caps), Jake Ball (Scarlets) (32 Caps), Aaron Shingler (Scarlets) (17 Caps), Tomos Williams (Cardiff Blues) (7 Caps), Dan Biggar (Northampton Saints) (70 Caps), Owen Watkin (Ospreys) (13 Caps).

ワラビーズ戦オールブラックス
スコット・バレットが戻りました。

アメフットに転向したクリスチャン・ウエイドが65ヤード走りました。
トライしそうになった?動画あります。イングランドで2キャップですね。
スーパースターという紹介ですが。

ジャパンのフィージーでの様子 スポニチです。
ヤシの木が多いですね。こういう風にメデイアの人が代表に
帯同しているのは新鮮ですね。
梶村はこれと言う試合に出てないですね。試合で覚える方が多いと思います。

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2019年8月 9日 (金)

ダミアン・マッケンジーDamian McKenzieとビーバーはテレビ解説でワールカップ参加。


怪我したのが4月で、開幕日で5か月になります。歩けるようになったんでしょうか。

他にはKeven Mealamu, Sir Graham Henry, Conrad Smith and Tamati Ellison
タマテイは日本でプレーしましたかね。

ビーバーもサントリー、東芝、NECでプレーしましたから日本を知っています。

こっちを聞きたいですね。Jスポーツの副音声は
どうなるんでしょう。

久し振りのデビッド・カークDavid KirkもBJの葬式に参列しました。
第1回エリスカップを掲げた人ですね。
サー・マイケル・ジョーンズやサー・ジョン・カーワンも
NZ首相のJacinda Ardernも。

BJの頃はオークランドが強力でした。優勝メンバーの9人が
オークランドでした。
カンタベリーは二人だけ。
今はほとんど逆になっています。

2019 Mitre 10 Cupもはじまります。
去年優勝のオークランドはこの人達が健在です。
Alama Ieremia、Filo Tiatia、Sir Graham Henry
ブルーズにはすぐ反映しませんでしたが、オークランドの復活を
期待したいです。
ウエリントン出身の二人と、ヘンリーの世代には差がありますが、
人材も育っていなかったんですね。
How To Pronounce Graham

アメリカは仮想ロシアですね。
まさしくセットプレーラグビー。
気候はイーブンなのでジャパンがより明確に
なると思います。日本は非セットプレーラグビー。

そういうジャンルないと思いますが。

淡路恵子さんと竹下景子さんは寅さんでは2回
共演していますね。北海道とウイーンで。

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2019年8月 8日 (木)

トニー・ブラウンTony Brown次期オールブラックスコーチングスタッフ入りか。

ステイーブ・ハンセンの次の候補、イアン・フォスターとスコット・ロバートソン両方から
声がかかっているようです。
ワールドカップ後、ハイランダーズに戻り、アシスタントコーチすることは
決まっています。ラグビーパスが報道しているようです。、
それほどアタックコーチとして優れたものを持っているんですね。


日本代表はセットプレーチームではないそうです。
そりゃ動きが必要なことは当たり前ですが、セットプレーの
強さも必要でしょう。アイルランドやスコットランドは
フィジー、トンガより強いです。
ラインアウトも。例えば、ワラビーズ、レベルズの
アダム・コールマンには日本のチームは完ぺきに支配されました。
マイボールも何度も取られていました。
テイア1はそういうラグビーです。
アメリカ戦でそれが出てくればいいですが。
世界のどんなチームでも、日本に対しては
スクラム押してラインアウトモールのセットプレーの
差をついてきますから。
スクラム押されたら、非力のプレイヤーの動きがいいという人は足が止まります。

だから、ヤンブーとサムエラがいないんですね。

フィジーは涼しいようですね。

エデイはウエールズ戦メンバー発表しました。
Willi Heinzが入っています。元クルセーダーズです。
人材がいないんでしょうか。
エリスの陰に隠れていた人です。
Danny Ciprianiは入っていません。
日本にはエデイ礼賛者が多いですね。日本にしてくれたことで無理はないですが
テイア1のコーチで日本ではエデイしか語られることないですから。
トップリーグに来た人は代表チームは離れています。
代表チームのコーチとしては今はエデイしか選択肢がなく、話されません。
ワールドカップ中に変わってくるでしょうが。
エデイはジャパンではセットプレー重視でした。

Jeremy Guscottもウエールズを推しています。

How To Pronounce Kieran

もう一つ

キーラン wiki
キアランとだけ言われているわけではありません。キーランはアイルランド系だそうです。

マク・コーも

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2019年8月 7日 (水)

夏のシックスネーションズ?

ホームANDアウェイでしょうか。
こちらにFixtureがあります。
summer Internationals 2019 Fixtures

サマー・インターナショナルズ2019がDAZNで放送あるようです。
暑い戦いです。
ウエールズ戦プリンシパルスタジアムは売り切れのようです。
壮行試合が大規模のものになっています。
観客が入るので、行き掛けの駄賃?
真剣味はどうでしょうか。
私は目を休めたいと思うのでまだ見るかわかりません。

サー・ブライアン・ロホーのチームメイト
Ian Kirkpatrickはオールブラックスになった時は
NO8でBLをポジションを争っていたようです。
BLが怪我した時にデビューしてワラビーズ戦で3トライ
取ったゴールデンボーイでした。
その後はブライインドサイドフランカーで
共に試合に出ることに。
かっての1960年代のオールブラックスもケン・グレイ、
ケルもいなくり、少なくなってきました。
スクラムハーフの
Chris Laidlawもいます。
BLはキックもうまかったです。大きいNO8としては
珍しいスキルを持っていました。大きい手でハンドリングも良かったです。
ダン・カーターも惜しんでいますね。

1960年代前半の主将Sir Wilson Whinerayに次いで二人目のラグビー関係者でナイトに
なりました。

ジョージ・グレーガンはオールブラックスファンにとっては
four more yearsと言った人と思われ続けると思いますが、苦笑
ボーデデン・バレットも3,4m前でPGを蹴った人gと思われるでしょうね。

強いジャパンに慣れない人もいるようですが、
伝統あるテイア1の英国のRugby World誌はアイルランド戦は注目試合にあげていません。
今年は出なかったスーパラグビーも去年はどうだったかと思うと。


アメリカは2m級のロックいるようですが、ジャパンにはサムエラもいないようなので
どうなりますか。

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2019年8月 6日 (火)

Rugby World誌ワールドカップ注目の4試合の中に

ジャパン対スコットランドが入っているようです。
他にはオールブラックス対ボックス
アイルランド対スコットランド
イングランド対フランス
です。
アエラの記事にあります。最後の方
まあ、予選リーグ最後の試合が一番盛り上がりそうですね。

How To Pronounce Lochore

NZより日本のほうが倍稼げるので来るようです。
110人がNZから日本にきているようで、ハイランダーズは7人になります。
サンウルブズには19人です。

久しぶりの、マレー・メクステッドでした。
コーチビジネスでは成功した人ですね。
サイコロジカリー psychologicallyが口癖でした。
奥さんが元もミス・ニュージーランドでしたかね。
ひさしぶりなのちょっと。
NO8としては細かったです。

立川がトップリーグカップで調子しいいようですね。

JPRウイリアムズがウエールズのウオームアップゲームを気にしています。
ライバル国なのでつい本気になるかと。これがテストマッチに
なるんでしょうか。ランクにも影響すると。
ブレデイスローカップもやっていますし。

いい迷惑かも

ノーサイドゲームは、作家はラグビーあまり知らないところもありますが
福澤監督のラグビーシーンは良くできていますね。
ラグビーに少しでも関連した人たちが出ています。

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2019年8月 5日 (月)

大東大はトンガ人の前に1970年代前半、NZからラグビー留学生を受け入れたことがあります。

トンガからホポイ・タイオネとノフォムリ・タウモエフォラウが大東大に来たのは
1980年ですから。

ロックのNZコルツのビル・バーテイとバックス、名前は憶えていませんが
100kgほどあるスタンドオフでした。キック力もあり突破力もありました。
その時は日本のバックスに比べて大きさに驚きました。

バーテイはNZでは普通?だったと思いますが、ラックで人をかいて
日本のレフリーに注意され、レフリーを侮辱、唾を吐いたか?
が問題となり、出場停止になりました。
195cm、95kgのFWでした。私はプレーは見たことありませんが、
試合に出れず、タッチラインで見ていました。
その後、二人はオールブラックスになることはなかったと思います。

リーグ戦では優勢だったと思いますが、松尾がいた明治には勝てなかったと思います。

大東大は試行錯誤して先駆者でしたね。帝京大より前に。
NZからでは当時はリスクが大きいということで、トンガになったと思います。

社会人ではアンガス・マコーミックがパイオニアとヘラルドに載っていましたが
東芝にはオールブラックスのロックで平尾ジャパンに選ばれた人が
いますね。

ビールは売り子で。スタンドに待つより早いでしょうね。
秩父宮でも見たことあります。

カプリコーンと言うと、語感がいいですが、
何かで聞いたことがある言葉ですが
Capricorn - Feeling

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2019年8月 4日 (日)

サー・ブライアン・ロホーSir Brian Lochore 死去

盟友コリン・ミーズが亡くなって元気がありませんでしたが
癌で78歳でした。
オールブラックスで最も偉大なチームのNO8でキャプテン、
第一回ワールドカップ優勝コーチでした。

tribute

ジャパン、日本の暑さにもまいったトンガに完勝
ジャパンはジェイミー・ジョゼフコーチの母
マウデさんにささげた勝利でした。

花園は、ジャパンにも関西出身者多いですが、スタンドは満員でした。
ラグビー場で見るラグビーはいいですね。

前半はキックより回していましたが。スペースが
あったからのようです。後半は流れのコーナーへのキックなどが
効果的でした。

トニー・ブラウン帽子が好きですね。
サンウルブズの時はベレー帽かぶっていました。

レフリーのガルセとリーチが話していましたが、ボックス戦を思い出します。

トンガはブレイクダウンでは結構取っていましたが
選手がヨーロッパにいる人が多いので、コンビが取れてないことも
ありそうです。ジャパンが強くなっているのは確かですが。
ジャパンはヨーロッパでプレーしている人皆無ですから。山田は行くようですが。
ジャパンは半年一緒にいると思いますが、トンガは数週間でしょうか。

トンガが元気が少なかったです。

トンガもフィジーも赤道に近い南国で日本より暑いという
錯覚を私はしていましたが、8月は冬で22度ぐらいのようです。
トンガが暑さに苦しんでいるようでした。
国歌斉唱の時大汗でした。

南半球は冬でトンガは赤道直下ではありません。
南緯21度。サモア 南緯13度~14度、フィジー 18度
ブリスベーン27度25分に近いです。
トンガ、ヌクアロファ 冬は22度ぐらいのようです。
東京と比較のグラフがあります。
8月はトンガが涼しいです。

ちなみにフィジーも22度です。
年間25度平均ですね

先週も暑さが影響した感じもあります。
赤道に近いということで、南国で暑いという感じでしたが
実際は海に囲まれているので海洋性気候で冬は気温は日本の夏より低いです。

東京 北緯36度、
那覇 北緯26度
沖縄の冬の気温は21度ぐらいですね。

回帰線 南北緯度23度26分22秒のようですが
トンガもかろうじて南回帰線Capricornが通っておりワールドカップ参加国では
アルゼンチン、ナミビア、南アフリカ、オーストラリアもそうです。
以外に涼しい国です。

ワールドカップ、日本は地の利がありそうです。10月は
暑さが一段落しますが。日本の高温と多湿はワールドカップ参加国ではめずらしいようです。

アメリカとサモアは大型プレーヤー同士のぶつかり合いでした。
重そうで、最後アメリカのPGが決勝点になりました。

単調ですが。

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2019年8月 3日 (土)

PGを3、4m前で蹴ったボーデン・バレット。苦笑。

ウエリントンでのボックス戦48分のできごとでした。
レフリーのNic Berryが指示したポイントにいったん、ボーデンはボールを
置きます。そしてレフリーが後ろを向いて歩きだしたとき
3,4m前にボールをけって転がしました。レフリーは見えません。
そしてなんと、その位置からペナルテイキックを狙い成功しました。
ビデオを残している人は確認してみてください。
タッチジャッジは狙うということで、ゴールポストのほうに走って両方とも見ていません。
死角、盲点ですね。前から考えてたんでしょう。
キックは苦手の心理状態なのでこういう行為をしたと思います。
不安定です。モウンガが出てきているので、追い詰められているんでしょう。

記事
元スプリングボックス、Brendan Venterからゲームズマンシップを指摘されています。

ツイッターにビデオがあります。

ステイーブ・ハンセンはそれを問題ないとかばいました。

オーストラリアのサイトでも報じられています。

こんなくだらないことをやっているようでは、破綻しそうですね。Cheating All Blacks?
勝てばいい?あきれました。

今年のオールブラックス、心の底から支持できないものがありましたが
それが表面化したようです。勝過ぎて、麻痺しているようです。
今まで1969年から50年見てきて、こんなことありませんでした。

ウオーレン・ガトランドだったらそんなことさせません。

日本代表 109.5キロ
トンガ 118.3キロ

9キロぐらい違いますね。
キック戦法でしょうね。大型FWを後ろに走らせる。

サンドウイッチマンがシャイニングアークスへ
STV は札幌のテレビですね。

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2019年8月 2日 (金)

トンガはワールドカップで7勝。日本とは9勝8敗。強い時もありました。

トンガはその他テストでもワラビーズ、スコットランドに1勝、フランスに2勝しています。
イタリアにも2勝。
決して弱くはないですね。現在世界ランク14位。
2011年後数年は10位以内に入っています。

トンガのプロップ、相撲取りのような155kgのタメイフナはチーフスでリーチと同じ優勝メンバーで
オールブラックスにもとありましたが、選ばれず、フランスに行きました。

ジャパンはヘル・ウベがリザーブに入っていますね。
トンガも強い時は強いです。ワールドカップで
フランスに勝ったことあります。その時は
ジャパンも完敗していましたが。
フランスとは今年も熊本で対戦します。

トンガ系はロムーがいますが、最初に知ったのは
ワラビーズのウイリー・Oでした。
willie ofahenaue

イールズの記事がでていましたが。同じ優勝メンバーでした。
長いビデオなので適当に


シチズン時計の
CMにジャパンが出てますが、トップ14に行く
山田選手が出ています。

トンガ人、トビー・ファタウが鎖骨を痛めてワールドカップは
無理のようです。

マシュー・トッドはパナソニックから東芝に代わるんですね。
トデイが関係しているでしょうか。

オールブラックスがAir New Zealand のCMに出ています。
なぜだかジョージ・グレーガンも。」

吉田沙保里さん、ノーサイドゲームに。

日テレの新番組はGo tryでした。

ワラルーズに日本人SHが

雨が多かった影響でしょうか。キャンプ地で芝が生育不良のようです。
ビデオがあります。

ヨーロッパからのラグビーファンはオセアニアからより日本滞在が長めですね。

富裕層が多いようです。
ビジネスクラスを予約しているようです。
富裕層というのは、ビジネスクラス利用が多いということと
4つ星ホテルの予約から割りだしているようです。

ワールドカップ開催都市にはラグビーボールは十分用意されている
ようです。
地所 開催地以外はどうでしょうか。

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2019年8月 1日 (木)

イングランドは高い湿度トレーニング

イタリアのトレビゾでキャンプ中ですが、湿度が80~90%あり
すぐ汗をかくようです。
ハンドリングもむずかしくなります。
エデイが日本の気候知っていますからね。

ウエールズはスイス合宿が終わってつかの間のブレイクを
家族と楽しんでいるようです。

オールブラックスはワラビーズと2連戦ですね。
ブレデイスローカップでしょうか。
8月10日から連戦です。
ワールドカップ用のメンバーが
絞り込まれてきているようです。
カール・ツイヌクアフェが動きが足りないとか
ジョーデイ・バレットが若いからとか。

ワールドカップまで50日で、日テレのラブ ラグビーの前に
Go ラグビーが始まりましたね。
ジャパンの話題でした。

「熱きフィフティーン」
岩手でラグビー応援ソングが生まれています。

西部劇のドク
アル中が多いですね。
駅馬車のドクとワイアット・アープの
ドク・ホリデイもそうでした。
ドク・ホリデイは歯科医のほうです。

危険な暑さですか。しかし暑いですね。汗が何リットルも。
熱中症に注意が必要です。
夏は冷やしたスイカ、watermelon、西瓜に限ります。塩分補給になりますし。
メロンの一種なんですね。
グレープフルーツジュースを久しぶりに飲むことに
しました。暑さにはビタミンCが効果的なので。
じゃがいもにも多いですが。

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