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2019年10月20日 (日)

スプリングボックス、去年スコットランドと26-20

ワールドカップ2回優勝とか予選リーグ最多得点とか無敵の印象も
少しありますが去年のボックスの欧州ツアーです。

カナダとナミビアが入っていますから。

イングランド 12-11 負け
フランス 26-29 勝ち
スコットランド20-26 勝ち
ウエールズ 20-11 負け

ジャパン、スコットランドとの点差参考になると思います。

ワールドカップで急に強くなるものでもありません。
イングランド対ワラビーズ 37-18でしたから。

ランク ジャパン6位 ボックス4位

一方的な19日の準々決勝でした。
イングランドはワラビーズに40-16の大勝。
イングランドの瞬間湯沸かし器Kyle Sincklerはマムが誇りに思うように
プレーしたと。写真があります。丸くなったんでしょうか。


アイルランド時代の終わり
ローリー・ベストも引退し、セクストンも怪我勝ちになっています。
ジョー・シュミットも家族と過ごしたくて情熱がないようです。
これでジョー・シュミットのオールブラックスコーチ候補は
消えたかもしれません。

ボーデン・バレットは祖父が亡くなったので期するものが
あったようです。
46-14でした。

ワラビーズは繋がりません。
チエイカももう覚悟しているでしょう。

こちらの準決勝はオールブラックスとイングランドになりました。
今度は僅差の勝負になると思います。
ファレルのキックがモウンガよりわずかにいいようです。

長くラグビー見ていると、伝聞で書いた記事が事実でないと
わかることですね。
血管は生まれたばかりの赤ちゃんと同じ(no plaque )ですから柔軟です。

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