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2019年11月12日 (火)

ウオーレン・ガトランドWarren Gatland今回はオールブラックスコーチには応募せず。

26人の中には入っていたようですが、2021年に
B&Iライオンズのコーチが決まっていますので
次の次を狙うということだと思います。
ここでオールブラックスコーチに応募することは
欲張りでpoorだと言っています。
チーフスで実績を積むということになります。
来年のチーフスが楽しみです。
北半球のラグビーが長かったのでNZのラグビーを
思い出すのにいい期間だと思います。
NZ協会はそういう扱いをしていることに安心しました。

ジャパンの
ラファエレ ティモシーと
ラピース、ピーター・ラブスカフニ
についてはもっと知りたいですね。
活躍しました。

宮本武蔵
三船敏郎版を見ました。
しっかり作ってありますね。
予算も人もかけてあります。
先日亡くなった、八千草薫さんがお通役で
出ています。
7人の侍が他に二人出ています。
一人は野盗に落ちていましたが。
7人の侍では野盗退治でした。

中村錦之助版もあります。
最近のは低予算が目について。

武士というか、侍に興味あるものもあります。

大学ラグビーは現役学生が見に行くものになっている
と思います。
ただラグビーの場合、高校ジャパン、日本代表の
卵を見たいというラグビーファンもいるのではないかと
思います。
私は慶応、明治戦、雨の中でしたが観客が1000人もいない頃から
見ていますので。OBと関係者のみだったと思いjます。
明治は高田司主将のころですね。
大学に関係ないラグビーファンとして私は見ていました。
そのころはまだラグビーが6大学野球と違って、他のスポーツの
一つに過ぎないころだったと思います。
水泳をある大学同士の対抗戦を見に行ったことあります。
観客は関係者のみという感じでした。
ラグビーもそうでした。
そういうスポーツの一つの時代がありました。
宿沢さん、松尾雄治が出てきて満員になっていきました。
ラグビーファンが果たした役割もあるのではと思います。
大学の域を超えて、日本のラグビーをリードしたものに
なっていったと思います。

今では現役学生も見るスポーツになったようです。
それはいいことで、OBも行ってもいいと思いますが、
秩父宮ラグビー場では入りきらないので
新国立競技場でやってほしいです。
そういう多様な観客をいれるためには大きいところじゃないと。

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