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2020年4月27日 (月)

ウエールズ代表に未練があるジェイミー・ロバーツ

NHSで奮闘していますが、ウエールズ代表としてキャップ94、B&Iライオンズとして3キャップ、
あと3で100ですから。
それで医師の資格がありながら、まだプレーを続けていたようです。
その間、
racing 92, Harlequins、Bath、StormersCambridge Universityでプレーしてきました。
まだラグビーができるので引退もむずかしいようです。

グビー選手のbench press recordsをラグビーパスがやっています。
ラグビーパスってこういうラグビーメデイアなんでしょうね。
ラグビー選手として名が通っていない人もいますが
Andrew Sheridan (Sale Shark, retired) 215kg
Manu Tuilagi (Leicester Tigers) 190kg
Maro Itoje (Saracens) 187.5kg
David Pocock (Panasonic Wildknights) 185kg
Joe Moody (Crusaders) 180kg
Will Genia (Rebels) 180kg
Digby Ioane (Glendale Raptors) 180kg
Paul O’Connell (Munster, retired) 179kg
Nemani Nadolo (Montpellier) 175kg
Eben Etzebeth (Toulon) 175kg
Sam Whitelock (Panasonic Wildknights) 160kg
Matt Todd (Crusaders) 150kg
Dan Carter (free agent) 145kg
Courtney Lawes (Northampton Saints) 140kg
Sonny Bill Williams (ex-Blues) 140kg
Richie Mo’unga (Crusaders) 137kg

ほうという感じですね。ダン・カーターがコートニー・ローズより
わずかに強いです。ウイル・ギニアも。
ロックが意外に少ないですが、これはスクワットも見ないと。
近日中にラグビーパス記事にするかもしれませんね。

1995年からのジャパンをすべて(会場で)見ているという出村さんの記事
clinicalという言葉はラグビーの副音声を聞くとしょっちゅう出てきます。
臨床という訳が一般的ですが、ラグビーのプレーでは関係ないですが
ようやくありました。
客観的な、分析的な、冷静な
最後ですね。

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