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2020年4月17日 (金)

ブラッド・ソーンはジョナ・ロムーが好き。

例のしわがれた声で話しています。

2011年の優勝オールブラックスのロックで今はレッズのコーチです。
ソーンのプレーぶりはロムーとは違って、突進では無理していませんでした。
タックルとブレイクダウンは良かったですが。あとスクラムも。馬力がありました。
レッズのコーチしているのは、NZオタゴ生まれですが、オーストラリアの
リーグ選手で名を上げました。でもオールブラックスになりたくて
クルセーダーズでプレーしました。ロビー・デインーズが気長に
使ってユニオンに慣れました。

ラグビーのトップ20トライ

Rugby's 20 greatest tries (based on YouTube views):は
1 Gareth Edwards, British Barbarians v New Zealand (1973), 4,416,313 views
2 Jean-Luc Sadourny, France v New Zealand (1994), 1,430,060
3 Jonah Lomu, New Zealand v England (1995), 909,325
18 Kosuke Endo, Japan v Wales (2007), 47,112が
入っていますね。

5 Christian Cullen, New Zealand v Australia (1999), 298,921

たくさんステップとスピードで抜いた
トライが。スキーの回転みたいで、鋭角的なステップを切ります。
今はスカイの解説者しています。
大型選手ではありませんでしたが、バックスは体の大きさではありません。

ジョナロムーとクリスチャン・カレンは同時代の好対照のトライスコアラー

知っている人が多いと思いますが。新しいファンの読者もいると思いますので。

共にハリケーンズでオールブラックスでした。
イングランド戦

映画、地上より永遠に(ここより とわに、From Here to Eternity)見ました。
予告編
映画としては知られているようです。
モンゴメリー・クリフトが存在感がありました。

映画のシーン
ラグビーは試合がないと話題が少ないので。

ブログ村ラグビーに参加しています。


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