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2020年6月13日 (土)

Rugby is back in New Zealand.

スーパーラグビーアオテアロアが観客も入って、再開です。

やはりラグびー王国です。
Ian Kirkpatrick イアン・カークパトリック、ラグビーが危険になっていると
警告しています。
特にブレイクダウンのクリーンアウトが危険になっているそうです。

カークパトリックはサー・ブライアン・ロホーが亡くなって、最強チームの
最古参になり、NZ協会のパトロンになっています。怪我が多くなっているのかもしれませんね。

アマチュア時代といまのプロの時代どうでしょうか。

全身黒で、全員バックスのように走ります。
伝説のトライライオンズ戦でモールを突き破って、走り切りました。

オールブラックスのトライ 1 長いです。
全身黒ですが、全員バックスのように走ります。

オールブラックスのトライ 2
ジョン・カーワンが結構走っています。
去年のチーム、おとなしかったですね。

関西の大学に、世界を知るコーチ陣が就任していますね。
京産大、摂南大、大体大と。天理大だけの時代ではなくなるかもしれません。

フリーマン記者のツイートによりますと、
福岡堅樹選手、東京オリンピックは目指さないで、医学の道に進むようです。
実に賢明な考えです。

下にありますように、来年開催されるか非常に疑問ですから。

新型コロナヴァイルスの感染者
756万人を超えています。
アメリカ、ブラジル、ロシア、英国、インド
多いですね。
アフリカは検査体制が整っていないそうです。

東京も感染して亡くなった人もっと多そうです。
言葉遊びしていていいものではありません。
新聞テレビ追求しないのはおかしいです。ネット時代隠せないので

早く追及しないところはグルとしか思われないです。

Favipiravir、アビガンがロシアの病院に届いたようです。

トイレでOというと、アーロン・スミスを思い出します。
猿みたいですね。アーロンは不倫ではありませんでしたが。
その人も、ラグビーと全く関係がない人ではなかったと思います。
ラジオでワールドカップ前、ラグビーのこと話していたと思います。
radikoにあったと思います。聞かなかったですが。それと、パナの選手と
食事とか、TBS土曜の番組にも出ていましたね。
そのころ何となく、わからないことありました。

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