« ワールドカップの影響受けている花園 | トップページ | 新年明けましておめでとうございます。 »

2020年12月31日 (木)

ジャパンのロックとして、将来が楽しみな選手が多い花園の高校ラグビー

ロックは現在のジャパンでも、エデイも言っているように、
なかなか改善されないポジションですが、高校生には
期待できそうな選手が何人かいます。
流通経大柏のディアンズ・ワーナー、2メートル1、118キロ
活躍していますね。
京都成章の本橋、193cm、113kg、ジャイアン。突進で前に出ています。
中部大春日丘物部、1年、190,102
東福岡 田島貫太郎、194、87 福岡みたいに、片手でボールをつかみトライしていました。
フランスの次の大会ごろには、ジャパンの主力になりそうです。
予選で負けたチームにも何人かはいそうです。

御所実業は、ロックにコンタクトは強いですが
ラインアウトは、弱い人を、ずっと使っているようです。
これでは、優勝できそうもないと思います。
国栃戦12-5と苦戦したようです。

花園、オフロードも随所に出ていましたね。

三回戦
大分東明  ― 中部大春日丘
新興同士の対戦です。

決勝で東福岡、決勝で桐蔭学園に熊本の高校が勝ったスポーツがあります。
剣道です。
甥二人が、中学、高校とやっていました。
郡部では特に、ラグビーやってるとこありません。
保守的な県、熊本。ワールドカップやったのに。
かくして、一回戦負けでした。

三船敏郎、淡路恵子さん38年ぶりの共演でしたね。

知床旅情♪
告白シーン。

映画、砂の器の脚本は山田洋次さんもなんですね。
寅さんに、黒澤組の人が出るのも、山田監督によります。

今年も、このブログ読んで頂いて、またコメントを頂き、ありがとうございます。
最後のほうは、仕事が忙しくなり、更新少なくなくなりましたが。
皆さんよいお年をお迎えください。

ブログ村ラグビーに参加しています。


ラグビーランキング

 

|

« ワールドカップの影響受けている花園 | トップページ | 新年明けましておめでとうございます。 »

ラグビー」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« ワールドカップの影響受けている花園 | トップページ | 新年明けましておめでとうございます。 »