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2021年2月 8日 (月)

ウエールズ、14人のアイルランドに勝利

レフリーのウエイン・バーンズがアイランド主将の
オマホニーがラックで肩と腕でトムフランシスにあたり
一発レッドカードでした。それでもアイルランドは
攻めましたが、後半力尽きました。

この試合セクストンが主将ですね。不在の時だったと思います。
LRZ、ルイス・リース・ザミットのトライで
突き放しました。
LRZに回せば取れると、ガレス・デービス、ジョージ・ノース、(99キャップ)
リー・ハーフペニー(95キャップ)とクイックパスでした。
ウエールズは、ジョナサン・デービスもリアム・ウイリアムズも
けがのようですが、あとジョシュ・アダムズもいてポジション争いが
厳しくなります。
Dan Lydiateは何年振りかで出てきて12分でケガで退場でした。
ルースヘッドプロップのWyn Jonesはタックルが多いのでMOMでした。
3列がちょっと弱いです
SHのトモス・ウイリアムズはけがが治ったのにまたけがしたみたいです。
細いので頑丈さが足りないです。

ハーフペニーが全部キックしていましたが、ニール・ジェンキンズの
記録がかかっていたからですね。

最後はセクストンに変わった人がペナルティキックでタッチを狙いましたが
デッドボールラインの
ほうに行って万事休すでした。t's all over

アラン・ウイン・ジョーンズは練習でジェイク・ボールにパンチ受けたようですが
ロックもアダム・ベアドーが出てきていらだっているのでしょうか。

ウエールズはDFコーチが変わって守りは良くなりました。

ジョージ・ノースはB&Iライオンズでも3キャップなのですでに100は超えていますね

Cameron Redpathスコットランドのセンターで
体も大きくよく走っていました。
ブライアンの息子なんですね。
SHでキャップ60です。

試合はフィンラッセルあ躍動していました。
スコットランドがFWで負けていないので。
イングランドはファレルがフライハーフでしたが
予測可能のことしかしないので対処可能でした。
体力勝負のポジションがいいでしょう。

サム・ウオービトンがイタリアについて発言しています。
ジョージアのようなナチームも競えるように変えるべきだと
言っています。28連敗だったと思います。7トライも取られては。
イタリア戦でどれくらい点を取るかしか興味がなくなっています

山下泰裕もただのおっさんになってしまいましたね。

同郷として残念です。

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