ラグビー

2018年9月20日 (木)

ダン・カーターDan Carter がAll Blacks100年で1番の1FEと言ったのはThe Needle

The Needleとは今なおオールブラックス史上最も輝かしい成績を
あげたときのコーチFred Allen です。NZのコーチ中のコーチです。
私の中でも。サー・ブライアン・ロホーやサー・グラハム・ヘンリーが続きますが。
やや古い記事ですが
https://www.nzherald.co.nz/sport/news/article.cfm?c_id=4&objectid=10625087
サー・フレッド・アレンはプレーヤーでは1FEでした。
http://stats.allblacks.com/asp/profile.asp?ABID=7
オークランドが強い時代ですね。
NZラグビーを80年間見てきた人です。

彼が選んだAll Blacksです。
http://www.stuff.co.nz/sport/rugby/5403502/Needle-names-his-All-Black-dream-team
Second five: Bert Cooke (1924-30): やMaurice Brownlie (1922-28)が選ばれていますから
ほぼ100年の中でえらんでいます。
Fullback: Bob Scott (1946-54):
Wings: Bryan Williams (1970-78) and Jonah Lomu (1994-2002):
Centre: Johnny Smith (1946-49):
Second five: Bert Cooke (1924-30):
First five: Dan Carter (2003-15):
Halfback: Des Connor (1961-64):
No 8: Brian Lochore (captain) (1963-71):
Flankers: Richie McCaw (2001-11) and Michael Jones (1987-98):
Locks: Colin Meads (1957-71) and Maurice Brownlie (1922-28):
Props: Kevin Skinner (1949-56) and Ken Gray (1963-69):
Hooker: Sean Fitzpatrick (1986-97):

各プレーヤーのより詳細な評価です。
https://books.google.co.jp/books?id=7_ouufccKWcC&pg=PA380&lpg=PA380&dq=the+needle+dan+carter+Fred+Allen&source=bl&ots=p-j0LIRITi&sig=40n3WkKD2wmx7BnB2IjdPXRe-WM&hl=ja&sa=X&ved=2ahUKEwipopSZxcTdAhXGwbwKHWcKB7QQ6AEwAnoECAgQAQ#v=onepage&q=the%20needle%20dan%20carter%20Fred%20Allen&f=false
カーターはタックルも強いです。1FEはいつも狙われますが、どんな大きいプレーヤーも
倒します。

私はフランカーにはケル・トリメーンやイアン・カークパトリックもいてマッコーや
マイケル・ジョーンズより大柄だったのでより印象深いです。
キーラン・リードはサー ブライアン・ロホーよりパワーがあります。
SHやミッドフィルダー、FBについては調べてみます。
1列は落ち着くところに落ち着いていますね。

第1回ワールドカップ優勝のロホーはアレンの教え子ですし、今のどこからでも
攻撃するFWバックスが走るチームの基礎を作ったのはフレッド・アレンでしょうね。

ダン・カーターはオールブラックス史上最高の1FEですし、日本で見られることは
ハッピーです。

チエイカ小田原に来てたんですね。今週はバイですから。
https://www.47news.jp/localnews/prefectures/kanagawa/2777509.html

ABsのコーチの中で最低ともいえるあのミッチェルがイングランドに呼ばれたようです。
その後各チームを渡り歩いで実績を残したとは言えないです。2003年私物化しました。
ウマンガに説教されていました。イングランドにとってはどうなんでしょう。この時のアシスタントがロビーです。彼は言うべきことを言わなかったという印象があります。ABsコーチになれませんでした。マッコーがヘンリーを推薦しましたし。

ワールドカップ1年前ということで観戦旅行情報が
https://www.stuff.co.nz/sport/rugby/106769895/what-japan-has-in-store-for-all-blacks-fans-heading-to-rwc

別府でABsも試合するので温泉の話題が。

ワールドカップでトヨタとエコパが準々決勝の会場にならずに大分になったのは決定前に
観客動員が弱かったからですね。でも関東や関西から近いのでそれも考えても
良かったかも。
https://www.sanspo.com/rugby/worldcup/19/final_tournament.html

山澤のランが話題になっていますがスタンドオフとしては松田との比較だと思います。

カーターも1003年はスペンサーとメイジャーがいたのでリザーブでした。
http://stats.allblacks.com/asp/teamsheet.asp?MT_ID=2100

NHKと日テレで31試合放送ですか。Jスポーツは全試合生中継。
地上波では全試合ではないんですね。第1回はNHKとTBSで全試合だったかと思います。
2回、3回もそうでしたかね。ABsに145点取られて4回目から地上波の放送がなくなったと思います。2015年のボックス戦勝利で盛り返しましたがまだ完全ではないんですね。長い冬の時代でしたから。
次回からは全試合になってほしいです。
また日本に来ると思うので、NZは2回、フランスは次は何回目でしょう。
日本にもまた来ると思います。人生で一回でなく。それだけラグビーやっている国が
少ないです。持ち回りになると思います。

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2018年9月16日 (日)

オールブラックス(ホームでは)去年7月のライオンズ以来のボックス戦敗戦

テスト16連勝していましたが。
http://stats.allblacks.com/asp/testrecords.asp?team1=NZ&team2=&sdate=1884&edate=2018&ground=&country=&tourn=&submit.x=85&submit.y=7

タイトルも連勝も間違いでした。すみません。9連勝でした。
21 October 2017にブリスベーンでワラビーズに負けています。
この試合です。
http://stats.allblacks.com/asp/teamsheet.asp?MT_ID=2286

ホームで負けたのがライオンズ戦です。

ボックスはABsに6連敗の後の勝利でした。去年は57-0の後1点差でABs勝利していましたが。
いいときに負けたと思います。若手は負けて覚えますから。
慢心が一番怖いです。
ジョーデイにとってはいい経験でしょう。不要なクイックスローをもうすることは
ないでしょう。
コメント欄で議論していたのですが
ABsが未来永劫勝ち続けるわけではありません。
ボーデンのキックの不安定も出ましたね。4本コンバージョンミスしました。bread and butter な
位置でした。
それに最後はドロップゴールを狙うべきですがこれもしませんでした。
NZではドロップゴールを狙わない傾向があるようです。2007年フランスに負けた時も
狙わず、その後カーターは狙うようになりましたが。世代が変わると
受け継がれないようです。

ボックスの勝利はABsの慢心ばかりではありません。FWが大きく層が厚いです。
リザーブも大きいです。スクラムはABsは控えになると押されていました。
エラスムスの時代に戻ってるようです。

ワラビーズはフォラウがノーマークのフォーリーにパスせず35年ぶりの
オーストラリアでのプーマズ勝利でした。

カーターをフットボールのプレーヤーと比較するのがありますが
その人たち100年に一人なんでしょうか。私はほとんど見ないですが
今年のワールドカップでは両方とも早々と敗退していたようですが。
あと記事タイトルがリスペクトを欠いているようでそれだけで読まないものもあります。
私のもありふれていましたがでも肯定的でした。

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2018年9月15日 (土)

ダン・カーター、プレーは変わらずワールドクラス

髪を少しかり上げ気味にしていましたが気持ちの表れでしょう。

緊張もするんですね。キックに最初影響していました。

常勝サントリーが引き立て役でしたね。
ウエイン・スミスの力もあると思います。
神鋼が別のチームに変わりました。
カーターはゲームメイクでチャンスを多く作り出すのが
大きな特徴です。チャンスが多くなり、得点力が上がります。
キック数本ミスしても機会が多いので気になりません。
オールブラックスでそうでしたが、神戸でもそれが
実現するのがすごいです。守りも強くオールラウンダーです。
ハンブルですしね。

ようやくカーターの記事が出ました。ボーデンと比較して。
https://www.stuff.co.nz/sport/rugby/international/107121315/dan-carter-delighted-after-making-winning-debut-in-japan

ハイデン・パーカーのこと話している人いましたが、彼はABsになれず

ここにきて精度は良くなりましたが40m以内ですね。

観客も多かったですね。子供たちの声も聞こえました。
カーターを見に来てる人が多く、神鋼のホームのようになっていました。

カーター

30dscn0528


メインスタンド

30dscn0530

バックスタンド

30dscn0531

ラグビーは経験も大きいです。アダム・アシュリー・クーパーと。
バックマンとサントリーの若手より上手でした。

30dscn0545

梶村

30dscn0547


松島は走っていました。

30dscn0546

サントリーから移った日和佐が流より目立っていました。
チーム力が影響します。

最後のペナルィキックの時

30dscn0549

ゲーム後ファンサービスを長くやっていました。

30dscn0553

カーターは見るのが楽しくナルプレーヤーです。
見ると満足が多いです。

NZがオールブラックスが生んだこの100年で1FEで最高のプレヤーです。

日本に来てくれてありがとう。

電車の行き帰り驚いたことがあります。私はほとんど家で仕事しているのですが

電車の中の人、ほとんどスマホ見ていることです。異様に感じました。私はスマホで

ネット見ることほとんどないので。パソコンばかりです。

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2018年9月11日 (火)

ラグビー選手とテニス

一番有名なのはJPR Williamsですね。
ウエールズ、ライオンズのFBで医者です。
今なおウエールズが生んだ最高のFBと言われています。
テニス誌に取り上げられる実力でした。
ウインブルドンのジュニアチャンピオンになる力を持っていました。
弟はジュニアチャンピオンになったと思います。
ラグビーかテニスか迷ったらしいです。
http://www.tennishead.net/news/on-tour/2015/07/29/they-could-play-tennis-too-jpr-williams
一緒に写っているガレス・エドワーズもテニスをトレーニングに取り入れていたようです。

カーターもUSオープン見ていたようです。
https://twitter.com/dancarter

前後、左右の動きがラグビーにも似ているところがあるようです。

キース・クインも
https://twitter.com/KeithQuinn88

テニス側からは松岡修造さんが花園で見たり、甥は慶応のロック辻選手です。
錦織選手が2015年ジャパンにコメントしたことあります。
伊達公子さんは
http://mag.onyourmark.jp/2018/05/datekimiko-goroumaru/109742

今回のセリーナは復帰間もなく、体が重く大阪なおみ選手に
打ち合いで負けていましたね。プレーの正確さも
劣っていました。コーチがそれで手を出したのがコーチングに取られました。
コミュニケーション不足もあったようです。人が介すると意図に反することを
することもあります。テニスもレフリー絶対ですね。

大阪なおみ選手の表彰式の時、久しぶりに
great クリス・エバートがプレゼンターでいました。

大阪とおじぎしあっていました。
http://chrisevert.net/
大柄ではないですがテクニックがありナブラチワがライバルでした。
https://www.youtube.com/watch?v=EUibcWfCswc
長いので途中まででも。

大阪選手にはテニスと別な意味でも関心がありました。

日テレはラグビー経験のある人にまとめてきましたね。
https://www.asahi.com/and_w/interest/entertainment/CORI2119136.html

雨雲レーダーの表示が変わったようです。
防砂情報提供センターのページ
http://www.mlit.go.jp/saigai/bosaijoho/index.html
リアルタイムレーダ/雨量(広域版)
をクイックすると雨雲が表示されて外出の時便利だったのですが
これがリアルタイムでないときがあります。雨がまだ西なので外出して雨に降られた時が2回あります。今年の三月に表示が変わったのですがどうやら理由がありました。
左上に時間が表示されていますがこれは
リアルタイムレーダをクリックしたときの時間のようです。
つまり一度戻って再クリックしないと最新の情報にならないようです。
何時間も戻らないと前のものが表示されるので雨はまだ来ないということのようです。
負荷がかかるからでしょうか。たいしたことではないと思いますので戻らなくても
前と同じように拡大縮小移動したら最新を表示して欲しいです。

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2018年9月 8日 (土)

TJペレナラトライ寸前を防ぎ2トライ

北海道の地震の犠牲になられた方にお悔やみを申し上げます。被害にあわれた方にお見舞いを申し上げます。
今年は大阪地震もあり、また2016年は熊本地震もありました。何十年、あるいはもっとに一度
の大きい地震が起こっています。2011年は東北沖で津波地震もありました。日本はこんなに大きい地震が多い国だったでしょうか。
NZも地震が多い国ですがカーターも驚いていると思います。

ペレナラはめずらしく先発でしたが、先発する力のあることを見せてくれました。
ビデオあります。 46 - 24 でしたから3トライ分大きいです。
https://www.stuff.co.nz/sport/rugby/all-blacks/106935707/the-all-blacks-overcome-a-bit-of-adversity-to-beat-argentina-in-nelson
ペレナラトライ寸前を防いだのは相手の足がタッチでした。
守りが強いです。
スクラムサイドをついてのトライ、フォローしてのトライもありました。
オールブラックスのスクラム強いですね。
プーマズからペナルティ取りました。
Karl Tu'inukuafe  1.82m, 135kgは強いです。

プーマズはバックスが走るようになりましたね。
ボックスを破った勢いでABsも最初あたりまけて
けが人が出ました。
ワールドカップではプールCでイングランドとフランス等と
同組です。
https://twitter.com/rugbyworldcupjp

モウンガデビューで無難でした。おとなしかったです。
サンチェスに動かれてました。マッケンジーは神出鬼没です。

サントリーのスクラムはNTTコムのマーフィーに押されていましたね。
http://www.top-league.jp/player/profile/269292/
堀越がすぐ変わりましたが。170cm台のインターナショナルというのは
よっぽど強くて走力がないと無理です。
サントリーは2点差の勝利でした。
石原はケガしたんでしょうか。
去年もそうですが苦戦するゲームが多いです。
ツイはきわどいプレーしていますし。
ジャパンになった時が心配です。
梶村は2トライでした。

ワラビーズはフォーリーをビールに変えてボックスに勝ちました。
ボックスは選手の海外流出で弱体化しているようです。
スプリングボックという鹿はプロンキングというジャンプをするようです。
Springbok pronking
https://www.youtube.com/watch?v=iIigVlcxwps
やっぱり跳鹿なんですね。

錦織はジョコビッチに14連敗だったようです。
苦手で天敵というか蛇ににらまれた蛙、手も足も出ないという
感じでした。
大阪なおみ選手は準決勝ではいいプレーでしたが
セレーナ相手にどれだけできるでしょうか。

プーチン大統領は英語話すんですね。
https://www.youtube.com/watch?v=awWAd-jdwDg

ドイツ語も。
https://www.youtube.com/watch?v=tPOT9ZVW0hg

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2018年9月 5日 (水)

ウオーレン・ガトランドも大分視察

台風の被害にあわれた方にお見舞いを申し上げます。
風速50m以上の強烈な台風でした。
関西中部地方では少ないのでその恐さの経験が
少ないかもしれません。
私は天草で台風の通り道で勢力が衰えておず、小中のころ50m以上の台風は
よく来ていました。
とにかくその暴風雨は恐いものだと身に染みています。
停電もよくありました。ろうそくを用意していました。

ウエールズも1年前ということで動き出していますね。
https://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK20431_04092018000000/
ガトランドはBritish and Irish Lionsのコーチを2回しているので
エデイより実績は上です。
熊本でも試合するので視察しそうですね。前回大会はけが人が多く出て、それでもベスト8には行きました。
今回もフィジーやワラビーズとの対戦もありますがいい結果を
期待しています。

来年9月20日開幕試合をほぼ1年前ということからワールドカップを放送
するNHKと日テレがコラボするようです。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/09/03/kiji/20180903s00041000061000c.html

こちらも
http://www.news24.jp/articles/2018/09/03/08402963.html

日テレとJスポーツの放送もいいですが
NHKが放送するかしないかで盛り上がりは全国的に違ってきます。
翌年オリンピックでそちらの準備もあるかなと思いましたが良かったです。

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2018年9月 2日 (日)

サクラセブンズアジア大会金メダル、 トップリーグ第1節

サクラセブンズ中国に7対5でした。おめでとうございます。
他の試合は危なげない勝利でした。
男子は香港に 0-14 で負けて銀メダルでした。
スリランカに12-10と苦戦しています。
ちょっと考えられないです。
ワールドカップセブンズでも二日目から失速していました。
この時は、あまりに外国人の起用が多くて
チームができてないんじゃと思いましたが
アジアでも勝てませんでした。
新しいHCが指導経験で実績があったか覚えが
ないんですが。ダミアン・カラウナを変える必要が
あったのか。テレビの解説しか思い浮かばないです。

ようやく野村記者のツイッターに監督のコメントが出ましたが。

https://twitter.com/0919_nomu

サントリー対トヨタはトヨタ先発FWの平均188cm、110kgが
生きて終始リードしていましたが。あと5分ほどでしたか
攻め込んで、キックで相手に渡してカウンターから
ゴール前まで攻め込まれて逆転されました。
試合に勝って勝負に負けた感じですね。ゲームコントロルが
まだ未熟です。豊田スタジアム観客は31332人で最高でした。

各チーム2m級のFWが増えていますね。パナソニックも
クボタに苦戦していました。ヒーナンとワイクスが大きく見えません。

外国人の出場が増えて
チーム力が上がっているようです。ロビー・デイーンズはフィジカルに
弱いんですよ。
キヤノンも東芝に勝ちました。ダグとトンガンゴジラ、サウマキが
並んで座っていましたが、二人が出てくるともう少し
強くなりそうです。

神鋼はウエイン・スミスの味が出ていますね。
アダム・アシュリークーパーが取ったトライがそうです。
キヤノンにはボックスのクッツエがいて、トヨタはホワイトです。
ロビー・デイーンズもいてトライネーションズのコーチが
そろいました。ウエイン・スミスはABsのコーチの経験も
あります。

選手も集まってきていますが。トッド、ダグ、デイクソンなどは短期契約なんですね。

NZの選手のオプションが増えたという記事があります。

https://www.stuff.co.nz/sport/rugby/all-blacks/106679202/how-japan-is-helping-new-zealand-rugby-keep-one-hand-on-its-players

パナソニックのノーサイドはホッとしますね。テレビメーカーでもあるので
テレビを意識していますね。スタジアムの観客よりはるかに多い視聴者が
います。他にも
何チームか終了後すぐ握手するところもありますが、
まだトップリーグプロトコルをしているチームもあります。
くだらない。会社の応援に答えるのが優先しています。

神鋼対サントリーも近くあるようです。というか
カーター対ギタウ、ギタウがケガしたので
出れないかもしれませんが。

ジャパンの第二次トレーニングスコッドは
ロックですが
サム・ワイクスでなくて、モーアでしょうか。ムーア。
スーパーラグビーでは存在を示していましたが。
サムエラとハッテイングはサイズ的にはインターナショナルですが。
今年の秋にはまにあうんでしょうか。

スコットランド人のショーン・コネリーからウエールズ人、スウオンジー出身の
キャサリン・ゼタジョンーズへオスカー
https://www.youtube.com/watch?v=yrIKVZOKxdg

体操のパワハラ問題
顔がこんなに変わったのも珍しいです。
http://siritagariyasan.com/tsukahara_chieko/
現役時代は小田千恵子って人でしたが
体格も変わりましたね。見た目大変不健康そうに
見えます。

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2018年8月25日 (土)

オーウエン・フランクスは100キャプですがノートライのままでした。

ボーデン・バレットは1試合で4トライしました。
https://www.stuff.co.nz/sport/rugby/all-blacks/106567246/beauden-barrett-stars-as-all-blacks-retain-bledisloe-cup-over-wallabies
、あとジョーデイとスコットも出て兄弟3人そろいました。
ルースヘッドのジョー・ムーデイは3トライ目でした。トニー・ウッドコックも
トライ多かったですね。
http://stats.allblacks.com/asp/profile.asp?ABID=1094
タイトヘッドオーウエンのおかげでABsはトライ多いです。

ワラビーズは前半はスクラムにこだわって、ゲニアがトライ取りましたが
ABsも攻められたら弱いところ見せました。
コールマンは通じていましたね。
ワラビーズは弱くなっていますね。チェイカより
ラーカムに変えろという声が大きくなりそう。

ポコックはNZの女性首相と試合後会話したようです。
https://www.tvnz.co.nz/one-news/sport/rugby/politically-conscious-wallabies-star-david-pocock-enjoys-chat-nz-prime-minister-jacinda-ardern

ソニーSonny Bill Williams 来年のラグビーワールドカップ後にオーストラリアの
リーグに戻るかもと、オーストラリアのメデイアが
言っているのがありますが、本人が否定しています。
https://www.nzherald.co.nz/rugby/news/article.cfm?c_id=80&objectid=12112890
来年34歳、リーグというよりジャパン行きが候補かも。

フリーマン記者のツイッターで
https://twitter.com/FreemanrugbyJPN
英国のRugby World 誌の釜石の記事が紹介されていました。
https://www.rugbyworld.com/tournaments/rugby-world-cup/rugby-world-cup-2019-helping-rebuild-kamaishi-93522
ずっと以前数年購読していたことがあります。
当時最も権威のある雑誌と言われていましたが。

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2018年8月22日 (水)

ショーン・フィッツパトリックSean Fitzpatrick's のNew Zealand XV from the Tri-Nations and Rugby Championship

フィツイが1996年からのABsのメンバ-を選んでいます。
あちこち遠慮した感じがあります。

15 Christian Cullen, 14 Ben Smith, 13 Conrad Smith, 12 Ma'a Nonu, 11 Jonah Lomu, 10 Dan Carter, 9 Aaron Smith; 1 Tony Woodcock, 2 Dane Coles, 3 Olo Brown, 4 Brodie Retallick, 5 Sam Whitelock, 6 Michael Jones, 7 Richie McCaw, 8 Zinzan Brooke.

3番のオロ・ブラウンは69テストですが、オーウエン・フランクスは99テストで
数の多さというよりスクラムの強さではフランクスだと思います。
フッカーにDane Colesを選んでいるのは奥ゆかしさでしょうか。
一番違和感があるのがNOにキーラン・リードを選んでいない点です。
Zinzan Brookeはテクニシャンでしたが力強さではリードだと思います。
リードをはずして、アーロン・スミスがいることでおかしいです。
キーラン・リードはこの短い範囲でなく、歴代NO1のNO8候補だと思います。
6 Michael Jones, 7 Richie McCawはどちらもオープンサイドでこれも
おかしい。カイノがどちらかに代わるべきでしょう。
フィッツパトリックが評論家として遠慮する人だということがあらわれていて
どちらかをはずしたら批判されるから両方入れたのだと思います。
妥協する人ですね。

カーター
https://www.nzherald.co.nz/rugby/news/article.cfm?c_id=80&objectid=12110553
フランスにいればもっと稼げたと思いますが。

洞口留伊さんのキックオフ宣言
https://www.youtube.com/watch?v=AO_aQ5FSucE
釜石はラグビーワールドカップの一つの象徴ですね。

リチャード・バートンはウエールズ人なんですね。
イングランド人かと思いました。
本名はRichard Walter Jenkins Jr
ジェンキンズさんでした。
ウエールズ代表にもなるかとも思われたプレヤーだったようです。
炭鉱地帯の出身でラグビーを愛したようです。
ハムレットを演ずるより、カーデイフアームズパークで
ウエールズのためプレーしたかったと言っています。
https://www.smh.com.au/sport/pssst-burtons-finest-role--red-richard-of-rugby-20141107-11imnu.html

こちらにも。
http://www.richardburton.com/life/

エリザベス・テーラーと2回結婚した人です。

BBCの番組でウエールズ人で一番世界的に有名だったと。
https://www.youtube.com/watch?v=CsrzFYaCjjw
わが谷は緑なりきの世界ですね。というかニースの近くのようです。

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2018年8月18日 (土)

2016、2017World Rugby Player of the Yearのボーデン・バレット Beauden Barrettとリッチー・モウンガの比較はまだ早い

クルセーダーズでスーパーラグビーでいいプレーしたら
すぐボーデンに代われと言う議論がNZで起こっていましたが何だったんでしょうね。
ABsに近いFWのクルセイダースなのでいいプレーができたので
将来性はありますが、まだ時期尚早でしょう。
FWがいいと1FEは良く見えるものです。

ナホロは速すぎてオフサイドに見られました。

ペレナラはウイングもカバーしているので出場が遅いんですね。

ワラビーズはレベルズの21歳の194cmのJack Maddocksがデビューして
初トライでした。キーラン・リードのタックルも食らっていましたが。
フーパーとポコックが3列で同時に出ていました。スクラムもラインアウトも
劣勢でしたね。ラインアウト後半は投げるところがなくなっていました。

明日は釜石デーなんですね。
https://twitter.com/kama_stadium

https://twitter.com/rugbyworldcupjp

World Rugby Hall of Fame 2018 inductees
https://www.worldrugby.org/news/353951?utm_source=Direct

138  Stephen Larkham (Australia)
139  Ronan O’Gara (Ireland)
140  Pierre Villepreux (France)
141  Bryan Williams (New Zealand)
142  Liza Burgess (Wales)
ピエール・ヴィルピュローはフランスのFBでミーズと一緒に
世界選抜に出ていたと思います。

まだひっぱっていますが
映画慕情のジェニファー・ジョーンズはタワリングインフェルノで
ウイリアム・ホールデンと20年ぶりぐらいで共演していますが
やはり同じ場面で映っていました。フレッド・アステアと踊りながら
ホールデンの避難スピーチを見ていました。

ジェニファー・ジョーンズはまだストーリーがあります。
彼女の夫が風と共に去りぬのプロデユーサー、デヴィッド・O・セルズニックです。
https://www.youtube.com/watch?v=Evl2opS8LWQ

セルズニックプロデュースの映画すごいです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BBO%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF

キングコング
風と共に去りぬ
第三の男

テーマ曲

https://www.youtube.com/watch?v=2oEsWi88Qv0
ヒッチコック作品
映画史に残る名作ですね。
イギリス人女優のビビアン・リーがスカーレットに選ばれたのも
映画のようでしたが。
https://books.google.co.jp/books?id=-LH8jZRubpAC&pg=RA2-PA950&lpg=RA2-PA950&dq=%E3%83%93%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC+%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF&source=bl&ots=ux0bFenLpi&sig=OQtqeLzNNwHB4ynKupLrLIZUkq4&hl=ja&sa=X&ved=2ahUKEwilqMWbxOfcAhVDXbwKHeyTDzs4FBDoATACegQICBAB#v=onepage&q=%E3%83%93%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC%20%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF&f=false
映画の宣伝かもしれませんね。

1987年にジェニファー・ジョーンズがオスカーに登場しています。
https://www.youtube.com/watch?v=Vj4SE2I9TnA

フレッド・アステアと出てくるのはそういう人だったんですね。

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